|
先日仕事場の受験生の親から、これを頂きました。 アントニオ猪木の「1.2.3合格だー」と言う飲み物です。 凄いですね、猪木さんのオンパレード 無茶苦茶なフレーズですが、何かご利益有りそう。 ププッ ( ̄m ̄*) でもって、最近のお菓子とか合格応援のコメントが入った物とか多いですね。 ちょっと、忙しい合間に調べましたよ。 これだけありました。 元祖、キットカットですが、今年は「キットメール」といって、キットカットの外箱に受験生にメッセージを書いて郵便で送れるという代物です。ただ、チョコが溶けないかが心配ですが・・・。 明治製菓「カール」その名も「ウカール」。 「カレー味」(受かれ〜)と「カツソース味」(勝つソース)とナカナカのゴロです。 「ばかうけ」ばかうけの中に入っている絵馬に願いをこめて、栗山米菓に送ると、ちゃんとばかうけ稲荷に絵馬を奉納してくれるそうです。 でも名前に「ばか」がついてていいのでしょうか? 「かっぱえびせん」は「咲かせよう!合格の木」と載せてます、実際に、北海道川上郡弟子屈町に実存するエゾヤマザクらで、厳しい冬を乗り越え、春に満開の桜を咲かせるところに縁起を担いでいるそうです。 キャラメルコーンは 「カナエルコーン」とまぁ、無理やり感がありますが、中に5角(ゴーカク)の星が入っていれば、願いがかなうそうです。 逆に、入っていないと、落ち込むかも。 「森永のチョコフレーク」。紅は「気合でつかみとろう!」通常版で、白は「本格的に打ち込もう!」のミルク味。二つ合わせて紅白=「合格」だそうです、ミルク味食べてみたいかも。 柿の種は「勝ちの種。」 小分けになったミニパック式で、その一つ一つにありがたいいお言葉がかかれています。 僕もビールのつまみに食べますが、僕も何かしら、あやかってるのでしょうか? こちらはハッピーターン。「ハッピーターンの名前の由来ってハッピーがターンすることなんですって、素敵ですね。合格祈願限定の商品は、包装紙1つ1つに受験エピソードが書かれております。 とまあ、ココまで食べれば合格間違いなし・・・、そして太るの間違いなし・・・。 皆頑張れ! o(*⌒―⌒*)oにこっ♪ |
駄菓子屋さんっていいよね。
[ リスト | 詳細 ]
|
イトーヨーカドーでバレンタインフェアをやってました。 別に興味の無い僕は(本当は大有り)買い物ついでに女性を書き分けて見てきました。 そしたら、こんなにも楽しいチョコが。 ドリンク型チョコ。 疲れたら甘いものって言いますから、いいかもね。 ソース、醤油などの調味料型チョコ。 夏に部屋に置いておくと、液体になりそうですね。 コンビ二弁当型チョコ いくらチョコが好きでも、弁当の変わりは勘弁してくれ。 ラーメン型チョコ 夜食に食べようと湯を沸かしてから開けてビックリ・・・ 僕ならありえるかも。 その他、ふりかけ型、薬型、納豆型なんてのも・・・。どこまで行くのかこの偽りチョコは? でも一番気になったチョコがこちら、 おっぱいチョコ。 勿論、おっぱい型・・・・。 |
|
今日は、駄菓子屋さんで懐かしの買い物してきました。 一つは、串に刺さったドーナッツ。 砂糖まみれで、ちょっとカロリーが高そうですが、これが昔から好きなんですよね。 何でわざわざ串に刺さってるのか? 当時のはそんなこと考えもしなかったのに。 大人になると疑問がふえる。 大人って嫌ですね・・・。 もっと純粋に食べようっと。 そしてお次は、ヨーグルト。 このお菓子 ヨーグルトと言うより、クリーム?ちょっとサワー系の味がします。 このへらで、中身をくるくる回してほじくり出す(←方言?)て食べるのが普通ですが、 僕は最後は、指ですね。 これで、残さず食べれます。 (* ̄ー ̄*)ニヤリッ でも食べ過ぎて、こんなお腹になったらダメですね。 |
|
先日「夜宮」に行ってきました。 この時期、夕方涼しくなると、バンバンと花火の合図。 この花火を聞くとついつい血が騒ぐ タレタンなんですよ。 賑やか大好き。 で、凄い人でした。 子供達は、イチゴ飴や落書きせんべい、たこ焼きなどを頬張っていました。 でも、最近この業界も値上げしたの? ってお店も・・・・ なんか、このワクワク感がたまりません。 ・・・・・・・・・・・・・・・・そう言えば・・・・・・・・・・・・・・・・・ 家に帰ってから、昔、買ってあった、夜店のセットを開封しました。 これが良く出来ている・・・・。 わた飴、ヨーヨー とうもろこし、金魚すくい あんず、たこ焼き 祭りはいいなぁ・・・・。
|
|
先日フリマを道の駅でやってたので、覗いてみると、懐かしいものを発見! めんこです。 (僕たちはビッタと呼んでいた。) 下は一円ビッタ、上は50円ビッタと大きさがありました。 これは屋外屋内を問わず、遊ぶことが出来て、テクニックや角の折り方で結構勝負が分かれる、 実に単純で奥深いカードゲームでした。 近年の、カード自体の強弱を争うなど、体力技術にかかわらず遊ぶのと違って、 これは汗かきまくりで勝負でしたよ。 負けるとカードを没収されるのですから。 真剣に成るのも分かります。 フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』で調べると めんこ(面子)とは、日本の子供の遊びで使われる玩具の一つ。厚紙製の手のひら大のカード型や円形で、片面に写真や図柄が施されている例が多い。また、その遊びそのものをも指す。カード自体はコレクションの対象にもなっている。駄菓子屋などで販売されるているが、牛乳瓶のフタなどの適当な素材で代用することもある。 地域・時代によって「めんこ」の名称は異なる。 仙台弁では「パッタ」 名古屋弁では「ショーヤ」 関西弁では「べったん」 広島県三原市では「パッチン」(昭和30年代:現在の呼称は未確認) 鹿児島弁では「カッタ」 沖縄弁では「パッチー」 と呼ぶらしい。 そう言えば、クラスの負けた子 次の日牛乳の蓋で勝負挑んできたっけ・・・。 あの頃の悪がきでまた遊びたいなぁ・・・・。
|






