駄菓子屋さんっていいよね。

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駄菓子屋散策

本日は妻のウン回目の誕生日・・・。本人は29歳と言ってますが・・・。それなら嬉しいぞ!

でも特別なことは無く、平凡に過ぎました。

「ひどーい」って聞こえそうですが、だって、部活動に参加して 今、帰ってきたんですもの・・・・。

食事も、一人でチン♪して食べました・・・。ε- (-●_-`o) ハフ-ン…


本当は感謝してますよ、しかし行動が伴わない私・・・。    ごめんねぇ・・・。 

その代わり 土曜日の綾戸 智絵のコンサートチケット 取っておいたから、これで許して・・・。

 

でもって、話は変わり。   久しぶりの駄菓子です。

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なんで子供は色の付いたジュースが好きなんでしょう? 

そう言えば、僕も子供の頃に飲んでましたね。  飲んだ後に、舌がジュース色になってしまうの。

やっぱり、美味しく見えるのでしょうね。

殆ど、果汁なんて入ってないのにね。  

そしてこれ、

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名前は分からないけど、よく食べましたね。  さくらんぼ味なんてあって、美味しかった。

グミとは違い、歯にくっ付くんですよね。 入れ歯になれば食べれないです。

そして最後は 

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ソースかつ、これは今でも買います。  

だってビールに合うんですもの・・・・。    クゥーッ!!”(*>∀<;)o(酒)"
青森は1世帯あたりのバナナ購入金額が日本一なんだそうです。

りんごの産地の青森なのに、なぜバナナなんでしょう?

そういえば津軽地方では昔から「花見の三大食べ物(トゲクリガニ、ガサエビ、バナナ)」に数えられる

ほど、バナナって貴重なんですね。

でもって、「バナナ最中(モナカ)さいちゅうじゃ無いですよ。」という独自の菓子文化を形成しました。

どうしてバナナ?「りんご最中」じゃないの?

それは、バナナがとても貴重で、庶民にとっては高嶺の花だった頃、

この味と香りを菓子にしたら喜ぶだろうと津軽の菓子職人達が苦心の末

バナナのような最中を作りあげたのだそうです。

バナナのように香り、バナナのように甘いこの最中は、たちまち市民の評判となり

あっという間に人気商品になったそうです。

ちなみに、バナナ最中は津軽と秋田県北だけにあるのだといいます。

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で、そのお味は、サクサクッと軽いバナナ型の皮にたっぷりつまったホクホクの白餡。

ふんわりただよう甘〜い香りと食感です。

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かつてたくさんあったバナナ最中は、今やこの津軽で4種類だけになってしまったようですが、

お店ごとこだわりがある味や香り、食感が微妙に違うんですよね・・・。 

是非、青森にお越しの際はご試食あれ。

怖くて面白い話。

最近、この手のタトゥーのシールを良く見ます。

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色々の種類があって夏など若者がシャツの袖から出る腕に貼って楽しんでますね。


僕もこのタトゥーで、面白い思い出有るんですよ。それはまだ子供が小さい頃に近所の銭湯に行きました。

夏休みの平日で、さほど混んでは居なかったお風呂で、僕が娘と湯船に浸かっていると、

背中に女神様を入れられた(何で敬語?) 男の人が三人、入ってきました。

どう見ても親分に子分が二人って感じ。

子供は小さい声で、「パパあの人の背中変だね」「そうだね、きっと絵が好きなんだね」

「ふーん」 よく有る会話です。 すると、親分が僕の隣に座ったじゃ有りませんか・・・。

「ありゃー、寄りによって隣りかい・・・。」 心の中で。

まぁいいか、子供は興味津々、パパは冷静を保ちつつ、体を洗う。

次に○クザ屋さんが、頭を洗っておられる(何で敬語?)

僕は隣にシャワーがかからない様に、そっと体を流す。

すると、子供がシャワーのホースを踏んだ、もちろん下に向けてたシャワーは上側に

次の瞬間、タトゥーにお湯が掛かる・・・・



何か、わくわくしてきてませんか? いよいよ結末ですよ。


○クザ屋さんはこっちを向く、そして


「おう!・・・・(斜め下からの視線)・・・・・・・・



・・・・・・・・・・あれ!????・・・・・・・・・・


・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・○○先輩すか?(本名)・・・・・・・」



「えっ!?」 (くれぐれも言いますが僕はそちらの業界に入ったことは無い)


「あ!はい!」

 
「自分すょ」


「え!?」


「○○すよ」「ご無沙汰してます」ペコリ・・・。


そう・・それは中学の後輩でした。僕が柔道の部長の時の一年生、人一倍弱くて、僕が鍛えて、慰めて、


一番手を掛けた後輩。


「その節はお世話になりました。」すると、後の二人もペコリ


「あ!?○○か?(呼び捨て)」「久しぶりだなぁ」「なに、刺青してんの?」


「自分、中卒後、この道に入りました・・・。etc ・・・」



いやぁ、ビビリました。 しかし、知人で良かった・・・。


その後、「またな!」と早めに入った僕たちは上がり、脱衣所に行くと、周りの人たちが、

急いで着替えて、そそくさと出て行ってしまいました。 「僕は親分じゃなーーい」


タレタンでした。

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昔遊んだ、妖怪けむりです、(同じ奴でお化けけむり)が有りました。

フイルムに付いてる、ネバネバの接着剤みたいな「煙の元」を指でぬぐい取とって、

指どうして擦りあわせてみると…

白い、糸状のものが出てきます。 でもこの白い煙って何なんでしょう?

体に良さそうな感じはゼロ。  そこから、妖怪とかお化けとかの名前が付いたのかな?

いずれにしろ、子供は楽しんでやってます。 オヤジになったら、何が面白いのかが分かりません。

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日ごろは、あんまりチョコとか食べないのですが、時折 無性に食べたくなるんですよ!

それで、スーパーで適当に買ってきました。 あー 美味しい! 

チョコスナック一個食べたら、満足してしまった。 あとは今度のお楽しみ。

お札チョコは子供たちが買いました。あぁ・・コレが本物ならばなぁ・・・

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