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こんばんは、タレタンです。
さて昨日完成のバイク、早速ガソリンを入れてエンジン掛けようと思い
キーをひねって、キック 三回。
ん!? エンジン掛からない。 (メ・ん・)?
「まだ、ガソリンいってないな。」
またまたキックで掛けるが、
10回踏んでも掛からない。
結局100回以上あっちこっちをチェックしては踏んだけど
エンジン掛からない。
「あーっ、やり直しかぁ・・・」ヽ(`Д´)ノ
またバラさないと・・・とドライバーセットを用意してバラす瞬間思い出した。
「キルスイッチ」が切れている・・・・ 爆
スイッチ入れたら、一発で掛かりました (*´∀`*)
俺の30分は何だったんだ?
さて、初歩的な事がわからない私ですが、これもある意味初歩ですが
クラシックギターの弦の交換
クラシックギターを頂いたのですが、弦が切れていたので交換
でも、この弦やり方がわからない。
ギター歴 ○十年の私ですが、これは初体験
普通のギターはこんな金属のポッチが付いています。
しかし、クラシックにはそれがないのですよ。
まして、よく見ると、糸がほつれてる方があったりして。
これは不良品か?
でもでもいい時代ですよね。
ネットと言う、時代の申し子が救世主になってくれました。
おかげで、すいすいと弦の交換が出来ました。
私たちの若い頃は四苦八苦しても、絶対張れなかったと思いますよ。
いゃあ、ネットってありがたいです。
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