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ナッシュビルでの選択理論国際コンベンション 2010年7月7日から10日までの選択理論国際コンベンションの様子です。 遠い距離からの撮影でしたので、あまりきれいな写真ではありませんが、 左上:前夜祭のバンドです。どうも有名な方々のようです。 右上:8日の朝の基調講演の様子、元ゼービア大学の教授 ウオボルディング博士です 左下:立正大学教授の柿谷柿谷先生、ロン・カールトン氏、ウオボルディング博士、夫です。 夫が、分科会にて発表をした時に、御祝に駈けつけてくださった時のショットです。 右下:選択理論を提唱したグラッサー博士です。 選択理論について、簡単なフレーズで表現すると 「過去と他人は変えられない、自分と未来は変えられる」 「すべてが、自分の選択である」 「自分の欲求充足をするときに、他人の欲求充足を妨げない」 「その言動は、大切な人との人間関係の距離を近くするか?遠くするか?」 など。。。 ご興味のある方は、「グラッサー博士の選択理論」アチーブメント出版をお読みください。
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2010.7米国・テキサス
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お帰りなさい!
面白そうな会議ですね。選択理論、初めて知りました。
2010/7/16(金) 午前 0:47 [ kit_45104 ]