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「1坪の奇跡 40年以上行列がとぎれない吉祥寺「小ざさ」味と仕事」稲垣篤子著 ダイヤモンド社刊 目次: プロローグ 40年以上、早朝からできる行列の裏側で 第一章 2品だけの究極の味を求めて 第二章 たった1坪の店で 第三章 私の仕事観を形づくった出来事 第四章 屋台からの「小ざさ」創業 第五章 父から娘へ 第六章 障がいのある子どもたちと共に 第七章 次代に伝える エピローグ 125歳まで現役で── すばらしい経営者だと思います。 昔ながらの仕事観を持ち、78歳で今なお現役で仕事をされています。 商品は、羊羹(ようかん)1本580円と、もなか 1個54円の2種類のみ 40年以上早朝から、行列が途切れない店、 お店は、1坪、年商3億 是非読んでみてください。
私も、早朝から並び、羊羹を買いたいです。 |
読書記録
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お客が集まる、よく売れる店などには
必ず、そこの良さ・味・サービス・雰囲気・素材・価格など
お客と店との関係ができていますね
「立ち並んでも買いたい」
だから、店側がどこか、手を抜くとかすると
お客の反応は早いです
お客に物を売るのでなく、サービスや真心を売るのが
商売なんでしょうね
私もこの本に興味あります
ぜひ、東京の現地へ行きたいな〜〜
2011/1/7(金) 午前 6:09
夢中人さん
そうですね。まさに、そのとおりです。一瞬でも手を抜いたらお客様にはわかりますからね。
2011/1/10(月) 午前 1:01 [ アオキ・ママ ]