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SP 革命篇(2011) 要人警護に当たるSPたちの活躍をV6の岡田准一主演で描き評判を呼んだTVシリーズ「SP 警視庁警備部警護課第四係」の劇場版。本作は2部作の後編。謎の行動を採り続けた尾形の驚愕の“野望”がついに明らかとなる中、命をかけて職務を全うする主人公・井上薫と第四係メンバーたちの活躍を、迫力のアクションとともに描く。監督はTVシリーズに引き続き波多野貴文。 官房長官を狙ったテロ事件から2ヵ月後。テロリストとの死闘を繰り広げた井上はじめ警視庁警備部警護課第四係の面々も通常の警護活動に戻っていた。しかし、井上の尾形に対する不信感はいよいよ頂点に達しようとしていた。そして、尾形の内偵を進めていた公安部・田中が衝撃の事実を突き止める中、ついに謎に包まれていた尾形の野望が形となって現われる。舞台は、麻田内閣不信任案の採決が行われようとしていた国会議事堂。全国民が注視する生中継のさなか、その議事堂がテロリストによって占拠されてしまうのだったが…。 by all cinema 堤真一がかっこいい!!
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僕は真木よう子がかっこよかったと思います。
2011/4/19(火) 午後 10:33
もっさん
確かに真木よう子さん、かっこよかったですね。
最後の、国会内での銃撃シーンなんか、いいですね。
2011/4/19(火) 午後 10:46 [ アオキ・ママ ]
銃撃戦のストップモーション演出は迫力ありましたね。
堤真一と岡田准一、共に魅力を発揮した作品でした♪。
2011/4/19(火) 午後 11:34
ふぁろうさん
日本映画の銃撃戦はなかなか(やくざ映画以外では)ないのですが、いい感じの迫力でしたね。
2011/4/19(火) 午後 11:42 [ アオキ・ママ ]