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今日も、一日娘は、ホテルの勉強部屋で、勉強と、たぶん友達とおしゃべりをして すごしたのではないかと。。。思います。 私はと言えば、背中と腰が痛くて、なかなか自由にうごけないのですが、 ぶらぶらとモールへ散歩にいきました。 モールだけあって、広いです。とにかく広いです。 本屋さんを探したのですが、さすがに本屋さんはありませんでした。 モールでは、キャンドルホルダーや、カードホルダーなど、 ちょっとした小物を購入してきました。 洋服だとか、バックだとかは、あまり欲しいと思わないのですが、 家庭雑貨類は、どうしても欲しくなっちゃうんですよね。 素敵な、食器もあったのですが、さすがに、東京まで持って帰ることを考えると 躊躇しちゃいますね。 いよいよ、明日が筆記テストの日です。
娘は、明日の準備をして、すでにベットの中です。 私も、明日の準備をして、ぬかりなく、朝を迎えたいと思っています。 |
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2009年02月28日
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日本では、まだ公開されていない映画です。 ハードボイルドな世界観で人気の3Dアクションゲームを映画化したもの 妻子を殺されたNY市警が、犯人を追って麻薬組織に立ち向かうお話です。 主演のマーク・ウオルバーグがかっこよかった 終始無表情での演技なのですが、 一部、家族との回想シーンでは、とってもやわらかな表情をしているのがとても印象的でした。 薬品会社で仕事をしていた奥さんが ある日、強盗に殺されるのです。 主人公は、その犯人を何年も追い続けるのですが、 ある日、おきた殺人事件と繋がりがみつかり、 それを糸口に犯人を探し続けると、 意外や意外、 強盗に殺されたと思っていた奥さんは 製薬会社の秘密を知って殺された、 しかも、とても信頼していた主人公の父の親友の元警察官の人に。。 アメリカ軍部が依頼をした、兵士を強靭にするという薬が 依存性のつよい薬物として出回った結果なのです。。 本当にいやだなあ。。って思うのは
信頼していた人に裏切られていた。。ということ やるせない。。ですね。 |

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「M:I-2」「フェイス/オフ」のジョン・ウー監督が、三国志の有名なエピソード“赤壁の戦い”を全2部作で描く歴史スペクタクル巨編の前編。出演は周瑜役にトニー・レオン、諸葛孔明役に金城武、そして周瑜の妻・小喬役にはこれが映画初出演のリン・チーリン。 西暦208年。帝国を支配する曹操は、いよいよ劉備軍、孫権軍の征討に向け80万の大軍を率いて南下を開始した。最初の標的となった劉備軍はわずか2万。撤退が遅れ、曹操軍に追いつかれてしまい全滅の危機に。しかし、関羽と張飛の活躍でどうにか逃げ延びることに成功する。軍師の孔明は、劉備に敵軍である孫権との同盟を進言、自ら孫権のもとへと向かう。しかし、孫権軍では降伏論が大勢を占めており、孔明は若き皇帝孫権の説得に苦心する。そんな時、孔明は孫権軍の重臣・魯粛の導きで、孫権が兄と慕う司令官・周瑜と面会することに。最初は互いに警戒心を抱いていたものの、次第に2人は相手への尊敬と信頼を深めていく。by all cinema 「よかった」の一言です。 戦いのシーンは、ちょっとリアルで目を覆いたくなるシーンが多かったのですが、 豪勇達が、皆さんとってもかっこいい それぞれの得意な戦い方で、率先して戦場に繰り出し、命をかけて戦い 部下たちを一人でも死傷者を出さないように戦っている様は本当にかっこいい PartI。。でなく、完結していたら、きっと私評価は5つ星なのですが。 明らかに、途中でおわっていて、PartI。。という感じ テレビドラマの「つづき」のような終わり方でした。 昔、三国志だとか、項羽と劉邦だとか。。中国史の出来事を本で読んではいましたが、 また、こうして映像としてみるといいですね。 本ももう一度読み返してみたくなりました。 PartIIが楽しみです。
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「ブラックホーク・ダウン」のリドリー・スコット監督、「ディパーテッド」のレオナルド・ディカプリオ、「グラディエーター」のラッセル・クロウという豪華タッグが実現した緊迫のアクション・サスペンス。危険な現場で使命を帯びる凄腕の工作員と安全な場所から冷酷に命令を下すベテラン局員、対照的な2人のCIAエージェントを軸に、それぞれ重要任務を遂行するため味方をも欺く巧みな“嘘”の応酬で熾烈な頭脳戦を繰り広げていくさまをスリリングに描く。原作は中東問題に精通するベテラン・ジャーナリストにして作家のデイヴィッド・イグネイシアスが手掛けた同名小説。 世界中を飛び回り、死と隣り合わせの危険な任務に身を削るCIAの工作員フェリス。一方、彼の上司はもっぱらアメリカの本部や自宅など平和で安全な場所から指示を送るベテラン局員ホフマン。そんな生き方も考え方も全く異なる彼らは、ある国際的テロ組織のリーダーを捕獲するという重要任務にあたっていた。しかし、反りの合わない2人は、フェリスがイラクで接触した情報提供者をめぐる意見でも対立。やがて、命懸けで組織の極秘資料を手に入れ重傷を負ったフェリスに、ホフマンは淡々と次の指令を出すのだった。フェリスは強引かつ非情なホフマンに不満を募らせながら、資料による情報のもと、次なる目的地ヨルダンへ向かうのだが…。by all cinema 私的には、残念な映画でした。 CIAの工作員のディカプリオ、、 テロと対峙しながら、国のために働く。。 結局は、何を伝えたかったのか、理解できないまま終わってしまいました。 ディカプリオが大人になったなあ。。
中東問題の片鱗が見えた。。 そんな感じですが、いまいち コメントなしです。 |

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シャイア・ラブーフが主演作として「トランスフォーマー」のスティーヴン・スピルバーグ、「ディスタービア」のD・J・カルーソー監督と再びタッグを組んだアクション・サスペンス。まったく面識のない男女が脅迫めいた謎の女性からの電話で引き合わされ、監視と指示を受けるがまま行動するうち国家に追われる羽目になるさまをスリリングに描く。共演に「近距離恋愛」のミシェル・モナハン。 シカゴのコピーショップで働く青年ジェリーはある日、米軍に勤める双子の兄弟が急死したと知らされ実家へ呼び戻される。そして自宅への帰途ATMに立ち寄ると、何故か口座に75万ドルもの大金が振り込まれており、帰宅したアパートには大量の軍事用機材が届いていた。その直後、見知らぬ女性から電話が入り、FBIが迫っているのですぐその場から逃げろ、と警告される。すると間もなくFBIが現われ、ジェリーは何も把握できずに拘束されてしまう。一方同じ頃、1人で遠出することになった幼い息子を送り出すシングルマザーのレイチェル。その後、彼女にも謎の女性から着信が入り、これから指示に従わなければ息子の命はない、との脅迫を受けるのだった。やがて、ジェリーは再び謎の女から電話で指示を受け取調室を脱出、逃走した先には同じく電話の指示に翻弄されているレイチェルが待っていた…。 by all cinema サスペンス映画としては、なかなか面白かった。 何故、謎の主から、主人公に連絡があったのか、、最後の最後にわかるのですが、 こんな風に、コンピューターなどが進歩して、人間がコントロールされるような 社会がいつかやはりやってくるのかなあ。。なんて思います。 息もつかせないようなスピーディな展開がよかった!!
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