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バリ島から帰ってきました。 自宅のある六本木の風景です。 いつも見る東京タワーも、年末に2009と輝いていたのが 2010と、変わっていました。 もう、何年もこうして、東京タワーのイルミネーションの変化を 年末年始にみてきました。 ヒルズも相変わらず、キレイにライトアップしていました。 東京タワーをみると、「あ〜〜。家に帰ってきたなあ。。」と 感じるようになりました。 |
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今回の旅行では、とにかくいろんなものを購入してこようと 家族一人一つづつ大きなトランクを持ち(持っていただいて)、出かけました。 が、、、、 年末年始で、街は渋滞 お買い物へ行くのを、断念し かろうじて購入したのがこれ。。 アタ製バスケット2種 サロン2種 です。 アタ製のバスケットは、アシタバというお店で購入しました。 なんとなく日本っぽい名前のお店だな。。と思っていたら、 日本人女性の経営する会社でした。 網目が細かくって、おしゃれな感じなので購入しました。 一見高いのかなあと思ってはみたのですが、 その後、見かけたお店では、似たようなものがもっとお値段が高く、 品質もイマイチだったので、お買い得だったのだと思います。 ひとつは、ピクニックバスケット もうひとつは、3段がさねのバスケットです。お弁当バスケットに丁度いい感じです。 サロンは、ビーチなどで使うものですが、 我が家では、夏のテーブルクロスにしようと 明るい色のサロンを2枚購入しました。 次回は、お買い物に便利な立地のホテルに泊まり、 思い切り、お買い物をすることにしおうと心に決めました。 |
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以前飛行機の中で観た映画です。 ギリシャの旅行ガイドが主人公のコメディー映画で, 笑いながらも最高の旅行とは何かについて考えさせられます。 ギリシャの遺跡や風景がとってもキレイにとれています。 トム・ハンクスを含む「マイ・ビッグ・ファット・ウェディング」の制作チームが再びギリシャネタの映画をプロデュース。タイトルは「マイ・ライフ・イン・ルーインズ」 ツアーガイドとしてギリシャで奮闘するヒロインが、恋や仕事を通して自分の新しい生き方を模索するストーリー。主演は「マイ・ビッグ・ファット・ウェディング」でヒロインを演じたギリシャ系女優ニア・ヴァルダロス。監督は「デンジャラス・ビューティー」などを手がけたドナルド・ペトリ。 TV番組はもちろん、有名映画会社でもギリシャの遺跡で撮影許可をとるのは大変難しいのですが、この映画はギリシャの考古学委員会の認可を受けてアクロポリスやローマン・アゴラ、デルフィなどで撮影されました。遺跡ロケの際にはギリシャ文化相のミハリス・リアピス氏(当時)まで登場。政府までがギリシャのイメージアップのために、この映画にかけていた期待がよくわかります。 |

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ホテル内のいろんなショット せっかくなのでUPします。 写真左上:ホテル内レストランの食器、どのレストランでもNARUMIさんの食器を使っていました。 写真左下:ホテルのロビーから海岸方面をながめた景色、レストラン横です。 写真右上:ホテルのロビーです。 写真右下:それぞれのヴィラにいく途中にある広場? ついつい、ひっくりかえせる食器があると、どこのメーカーなのかな、 どこの窯元なのかなあ。。と見てしまいます。これってイマイチの習慣ですよね。 写真左上:ヴィラへの小道です。 写真左下:ホテルのロビーに飾られていたお花 写真右上:ヴィラの入り口にあるオブジェ。。。ポケモンのモンスター? 写真右下:ロビーからヴィラやビーチへいく通路(階段)の中央にかざられている花 朝食にいただいた、ブッフェのお料理 写真左上:ビーチ沿いのレストラン、ここでロブスターをいただきました。 写真左下:ロビーの下にあるテラス、ここでビリヤードができます。デリやショップもあります。 写真右上:ビーチです 写真右下:ブッフェスタイルのレストランにて ロビーではガムランを演奏をしてくださっています。 一日中。。。 |
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2010年1月1日 バリ島にて 初日の出を見に、ホテルのプライベートビーチに行きました。 昨夜、ホテルのコンシェルジェに、日の出の時間を聞くと 6時3分とのこと 眠い目をこすりながら、夫とともに、2010年の初日の出を見ました。 ビーチには、数人の人、そしてホテルの従業員の方々が何名かお掃除をしていました。 打ち寄せる波の音だけが聞こえ、水平線からゆっくりと太陽が昇ってくる様子を見ながら、 新しい年の幕開けを感じました。 ヴィラに戻り、まだ子供たちは寝ていますし、特別やることもないので、 二度寝をすべきかどうか、悩み、 「やっぱり、元旦から二度寝なんて、いけない!いけない!」と 強い意志で、なんとか二度寝を踏みとどまり、 紅茶を入れて、読書をしたり、1年の計画を立てたりしながら、 朝食までの時間を過ごしました。 バリ島で過ごすのも、今日が最後、 深夜のフライトで東京に戻ります。 レイトチェックアウトにしてもらい、午後3時のチェックアウト それまで、心おきなく、息子と一緒にプールで遊びました。 フライトまで、時間がたっぷりありますので、 タナロットへ行くことにしました。 タナロットは夕日がとてもきれいなところで有名です。 夕食は、タナロットの夕日を眺めながらいただけるテラスで。 夫は、バリ島の「ビンタンビール」を堪能 お食事は、シーフード中心です。 子供たちは別にミーゴレン(焼きそば)をオーダー 少しずつ、太陽が水平線に沈んでゆき、あたりを赤く染め始めました。 ゆっくりと、暗闇が迫り、ちかくの公園で興じられている、ケチャックダンスの声が響きます。 夕日を堪能して、飛行場へ、途中何件かお土産屋さんにもよったのですが 気に入ったものもなく、そのまま空港へ行き VIPラウンジで、夫とともに、マッサージをしてもらいながらゆっくりと過ごしました。 飛行機の中では、比較的ぐっすりと眠れました。 これだけ眠れると、夜行のフライトも悪くはないなあ。。と思いました。 とっても、1日の長かった2010年の元旦でした。 素晴らしい1年のスタートです。 |
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