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1月2日(水) 2日間過ごした、ジャイプールを後に、今日は一路デリーへ 途中渋滞が激しく、予定よりも時間がかかりました。 約6.5時間 途中おトイレ休憩が1回、 とにかく、綺麗なトイレがないのが一番の問題(女性には) 男性は、たちxxxをみ〜〜んながしているので、問題なさそうです。 まずは、朝早くの出発なので 急いでホテルの朝食を バイキングです。 こんなに霧が深いのも、時間のかかった理由の一つです。 デリー到着が3時ころ、 ようやくのランチ 中華のような中華 今までの食事で一番、お口にあいました。 遠くから眺める、ガンジーのお墓 ラージ・ガート 時間がなかったので、それ以外はすべて車窓からの観光 ラール・キラー(レッド・フォード) インド門、 ニューデリーの街並み オールドデリーの街並み。。。 そして、帰国のために、空港へ 慌ただしい一日が終わりました。 30年(弱)ぶりのインド 当時とあまりかわっていない街並みをみて いろいろと思うことがありました。 今回は、ゆっくりと散策をすることもなかったせいか さ〜〜っと観光をした感じでおわりましたが、 家族とともに、楽しい旅行の一つとして 良い思い出になりました。 |
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1月1日(火) 今回の旅行で初めての、同じホテル連泊 朝は、ゆっくりと過ごし、一日中ジャイプールの市内観光です。 まずは、ゆっくりホテルでの朝食 バイキングですが、チョイス少なし (お料理は沢山ありますが、赤や黄色など辛そうな色のお料理が沢山・・)「 観光のスタート、 ジャイプールは、ピンクシティと呼ばれているように 建物がみ〜〜んなピンク(茶にみえることもありますが)色なのです。 1876年、ビクトリア女王の息子アルバート王子の訪問を歓迎するために 建物をピンクに塗ったことから、それ以降はピンク塗装が伝統となっているのだそうです。 車窓から、風の宮殿観光 昔、姿を見られることをきんじられていた宮中女性のために1799年につくられたものです。 建物のデザインの隙間窓より、市内の様子をみていたのだそうです。 風通しのとてもよい作りなので、風の宮殿と呼ばれているようです。 次に訪れたのが、アンベール城 ジャイプール遷都以前の都 山の上に建てられていますので、 象かジープで上ります。 城壁は、まるで万里の長城を見るように、 山の尾根伝いに延々と作られています。 門の中に入ると、マハラジャの豪奢な建物が。。。 ガネーシャ門です。 緻密なフレスコ画がすばらしく、正面入り口には、 富と知恵と、繁栄の神、ヒンドウーのガネーシャ神が描かれています。 門をくぐっていくと、鏡の間があります。 天井や壁に無数の鏡がはめ込まれています。 すごいの一言です。 一息ついて、ランチ休憩です こんなご飯です。 食後に訪れたのが、ジャンタル・マルタルという 天文観測施設 日時計に始まり、太陽の高さ、星座の位置、日の出日の入り、など16の観測のできる 計測器があります。 1728年、300年前につくられたなんて、とても考えられない程、正確なものです。 インドって偉大、0を考えた国、占星術や、タロット占いなどの発祥ともいわれています。 そして、次は、実際に現在のマハラジャ家が住んでいる シティ・パレス 一部博物館として公開されています。 有名なクジャクの門 御夕飯は、早めで、 中華みたいな中華料理??? 民族舞踊も拝見しました。 |
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