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2009年の全日本F3選手権、1年間ご苦労様でした。 ドライバーのアレックスは、総合3位 チームも総合3位で 1年間のレースが終了しました。 来年2010年もAchievement by KCMG
頑張りましょうね。 |
F3-レース-2009年シリーズ
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10月1日、全日本F3選手権のメインパートナーとなり 「アチーブメント全日本F3選手権シリーズ」という名称で来期のシリーズ名が決定しました。 楽しみです。 |
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スポンサーをしています F3チームである ACHIEVEMENT by KCMG がオートスポーツwebで記事になっていました。 記事のタイトルは 「全日本F3を盛り上げるACHIEVEMENT by KCMGってどんなチーム?」 そういえば、フォーミュラー日本の公式サイトにも登場しています。 アチレンジャーが お時間がありましたら、御覧下さい。
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6月27&28日、全日本F3選手権 第7&8ラウンドが富士スピードウエイで開かれました。 27日には、チームドライバーの、アレックスがポールからスタートして 2位表彰台という成績を収めました。 28日は、会社でスポンサーをしているF3、アチーブメントbyKCMGの応援を 全社員で行いました。 その時の模様です。 随分前から、レーススタッフを決め、コスチュームを発注し、 情熱戦隊、アチレンジャーにも登場してもらい、 富士スピードウエイのピットウオークでは、大盛り上がりでした。 レース結果は、残念ながら、7位 途中トップに躍り出ながらも、パンクで、ピットインを余儀なくされたのです。 会社のマークの入ったコスチュームに身を固めて、 レーススタッフの役割に徹している、自慢の美女社員達 富士スードウエイにこだまする位の声で、応援する、自慢の社員達 ピットウオークをもりあげてくれた
情熱戦隊 アチレンジャーの5戦士 |
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昨日の雨とは異なり、今日のレースは晴れでのスタートです。 土曜の夕方まで、仕事があった夫も、昨夜ホテルに入り、 今日は、一緒にサーキットへ向かいました。 ピットレーンウオークサービスのちょっと前くらいに サーキットに着き、 ピットレーンウオークをエンジョイしました。 2つ隣のピットに人だかりができているので、 これは、レースクイーンの威力かなあ。。。なんて偵察に行きましたら。 日本人初の元F1レーサーの中島悟さんがいらしていて、 何やらインタビューをしていました。 中嶋悟さんと言えば、昨年のF1日本グランプリのスポットスポンサーをした ウイリアムズ在籍の唯一のF1ドライバー、中嶋一貴のお父さんでもあります。 アレックスは、今回のレースでも、見事表彰台、3位の成績でフィニッシュしました。 写真 ☆シャンパンで喜ぶアレックス ☆中島悟氏 ☆ピットレーンウオークでのサービス・ ☆レース後の喜ぶアレックス ラウンド鈴鹿 第6戦 レポート [Round 6 Report] 土曜に行われた公式予選はウエット。しかし、第5戦予選に比べて雨量の落ちた第6戦予選では全体的にタイムが上がり、セッション終盤につれて各ドライバーがタイムアップ。その結果、第5戦予選で総合ポールポジションを奪ったACHIEVEMENT by KCMGのアレキサンドレ・インペラトーリが4番手。 朝からどんよりとした曇り空が広がる鈴鹿ながら、なんとか持ち応えてドライコンディションでのスタートかと思われた矢先、スタート進行が始まった途端にぽつりぽつりと雨粒が落ち始める。 このため、急遽レインタイヤの準備をする陣営もあったが、結果的に雨は強まることはなく、全車スリックのニュータイヤでのスタートとなった。 レッドシグナルが消えると、まずまずの動き出しをみせたのはポールの国本。これにエリクソン、井口、安田が続き、Nクラスのインペラトーリはストレートの速いCクラス勢にかわされ、じりじりとポジションを下げて行く。 一方、Nクラスではスタートで関口雄飛が猛然と飛び出し、一気にインペラトーリに次ぐ2番手に浮上、さらに2周目のストレートでシフトミスを喫したインペラトーリをパスしてトップに躍り出るが、これはジャンプスタート。この裁定が出された3周目の1コーナーで関口はコースアウトし、大きくポジションダウンした上、ドライブスルーペナルティーを受けて後退。代わってインペラトーリが首位に返り咲くが、これを千代勝正、山本尚貴が相次いで攻略を果たす。 しかしトップに立った千代もこの座を守れず、山本が7周目の1コーナーでアウトから千代をパス。首位を奪った山本は2番手以下を引き離し独走で今季初優勝。2位に千代、3位にはインペラトーリとなった。 全日本F3選手権 第6戦 決勝上位ドライバーコメント ■3位:アレキサンドレ・インペラトーリ (ACHIEVEMENT by KCMG/Car.No20/ACHIEVEMENT by KCMG) 「残念ながら昨日みたいないいレース、というわけにはいかなかったね。ただ、ドライになったら苦しい戦いになるかもしれないということは分かっていたんだ。スタートはまずまずで、Cクラスのマシンたちとの競り合いもできたけれど、なぜかストレートが伸びず、とても苦しい展開になってしまった。しかし、今週末は優勝と3位ということでポイントも稼げたし、全体としては良かったんじゃないかな」 JapanF3公式HPより抜粋 |




