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選択理論国際コンベンション 打ち上げパーティ 10日、コンベンションでの、研究発表等がすべて終わった夜、打ち上げパーティがありました。 その時の写真です。 左上:私と夫のダンスのショット・・・これは秘蔵写真です。 中上:ウオボルディング博士のプレスリーと奥様のダンスシーン 右上:グラッサー博士ご夫妻のダンスシーン 左下:バンド 中下:会社のスタッフもみーんなこんな風にダンスに参加 右下:ケーキです。リボンもぜーんぶ食べれます。各テーブルに1つづつ。 甘くてたべれません。 私は着物で参加したのですが、、、夫に誘われて,着物姿でダンスをすることに。
ちなみに、夫はダンスが上手です。 ワルツに、ジルバに、タンゴに、、、、いろいろと、ちゃんとステップを踏めるのです。 |
2010.7米国・テキサス
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ナッシュビルでの選択理論国際コンベンション 2010年7月7日から10日までの選択理論国際コンベンションの様子です。 遠い距離からの撮影でしたので、あまりきれいな写真ではありませんが、 左上:前夜祭のバンドです。どうも有名な方々のようです。 右上:8日の朝の基調講演の様子、元ゼービア大学の教授 ウオボルディング博士です 左下:立正大学教授の柿谷柿谷先生、ロン・カールトン氏、ウオボルディング博士、夫です。 夫が、分科会にて発表をした時に、御祝に駈けつけてくださった時のショットです。 右下:選択理論を提唱したグラッサー博士です。 選択理論について、簡単なフレーズで表現すると 「過去と他人は変えられない、自分と未来は変えられる」 「すべてが、自分の選択である」 「自分の欲求充足をするときに、他人の欲求充足を妨げない」 「その言動は、大切な人との人間関係の距離を近くするか?遠くするか?」 など。。。 ご興味のある方は、「グラッサー博士の選択理論」アチーブメント出版をお読みください。
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2010.7.6 アメリカ、テキサス州、ナッシュビル校外のマリオットホテルにチェックイン 入室と同時に、息子は、ベットへ直行 時差の関係で、疲れていたのですね。 ホテルは、キングサイズのベットが一つ、家族3人で川の字になって寝るプランです。 もともとは、別のホテルを予約していたのですが、4月に洪水がおきて、 水浸しになったということで、急遽宿泊のキャンセル連絡がきて、 こちらのホテルに宿泊することになりました。 今回の渡米目的は、選択理論心理学会の国際コンベンションへの参加です。 分科会では、夫が発表をいたしました。 息子は、一人ぼっちになってしまうので、いたしかたなく今回は学校をお休みさせていただき 同行させました。担任の先生からは、ちゃんと宿題を出していただき、頑張って 取り組んでいたようです。 いつもは、おばあちゃんにお留守番にきていただくのですが、今回はおじいちゃんの 目の手術での入院がかさなり、誰にも見ていただけない状態になってしまったために、 一緒に連れて行きました。 アメリカの学校は、もう夏休みで、子連れ参加の方もいらっしゃるので、学会の発表の時間は ちゃんと、キッズプログラムが用意されており、そちらに息子も参加してきました。 日本人は一人だったので、随分と英語で苦労をしたのではないかと思いますが、 本人は、楽しかったようで、なによりです。 また、多少なりとも、英語の学習の必要性を感じたのではないかと思います。 (英語の勉強を主体的にしてくれるといいなあと、、期待しております。) 今回のスケジュールは、
7月6日 成田発 11:40 JL10 シカゴ着 9:35 シカゴ発 11:15 JL5416 ナッシュビル着 12:35 7月11日 ナッシュビル発 6:10 シカゴ着 7:45 シカゴ発 11:40 成田着 14:35(7月12日) |
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