全日本合気道少年練成大会

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平成30年7月15日
日本武道館


合気道青葉塾道場の体験やってみましょう。お電話下さい。


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平成30年度全日本合気道少年錬成大会
   日本武道館
   平成30年7月15日

今年も参加します。

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暑い日だった。日本武道館は9時開場だというが以前は入場を待たされた。ずらりと並ぶのだ。今年はすんなりと入れた。段取りがよくなったんだろう。9時前にはもう日本武道館の中にいた。38回目。最初の頃、開催日は8月の第一月曜日だった。子供は夏休みなのだが、一般部は会社出社の日。誰も出れない。引率はただ一人。参加団体も少なかった。観客席はバラバラ。2001年から開催日が7月の第3日曜日になった。そのころから参加団体も増えだした。ただ暑い日には変わりがない。引率も青葉インターが出来て、電車も半蔵門線開通。1本で行けるようになった。これは楽になった。ただ真夏には変わりはない。それでも子供たちは元気だ。基本錬成、稽古錬成とこなして、いよいよ演武錬成。今年もよくその演武のための稽古をした。最近入った子でもやってるうち体が覚えていく。受身や膝行もしらないうちに身について行く。一般部の有段者もよくやってくれる。木刀と杖を取り入れた演武から身長の差は克服できる。終ってVTRを見ると少年部の子どもたちがのびのびとやっているのがよくわかる。青葉台に帰って、直会、ごくろうさん会、で一日を締めた。

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7月19日(日)は全日本合気道少年錬成大会、37回目になる。演武の練習を繰り返した。親子演武が主体。そのために型を工夫した。あくまで演武である。稽古法の披露ではない。2分間。繰り返しているうち身体も出来上がる。息もあってくる。個人の演武ではないんだから入場から退場まで、流れができてなければならない。礼法も入る。バラバラではない。武士が戦場に望む、その覚悟も必要。緊張感だ。親子の組み合わせには限界がある。そこで一般部の黒帯のも応援を依頼。真夏の酷暑の中、よく日本武道館にやってきてくれた。黒帯を許されるということはこういうことなのだ。年齢別に分けた稽古練成。観覧席とアリーナをいったりきたり。いよいよ演武練成。緑のコーナーである。演武コーナーは12組、24人。コーナーの外に4人。太刀と杖の整理。いわゆる裏方。こいう人がいるのは演武にしまりを持たせる。演武が始まる。出だしは上手くいった。ほぼ全員の動きが一致。座り技呼吸法で、太鼓。いい演武だった。VTRが楽しみだ。

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出場者勢ぞろい
日本武道館正面玄関
 
 
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演武の開始
親子演武会
 
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