セ・ラ・ヴィ(それが人生さ)

多忙につき更新停止中(==)勉強が忙しすぎてマトモ音楽聴く暇もありません…

ライヴ映像

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父所有の音楽DVDをあさってたら、こんなの見つけました。
ゲスト陣がとにかくすごいですね〜!

ゲスト陣:
ボブ・ディラン
ニール・ヤング
エリック・クラプトン
マディ・ウォーターズ
ロニー・ホーキンズ
ドクター・ジョン
ジョニ・ミッチェル
ボビー・チャールズ
ポール・バターフィールド
ニール・ダイアモンド
ヴァン・モリソン
ロン・ウッド
リンゴ・スター

1976年11月25日サンフランシスコでの、
「ウッソみたい!」に豪華ゲストとザ・バンドの共演です。
解散ライヴとはいえしっとりしたムードはなくて、
楽しげな感じがGOOD><b
でもエンド・クレジットの“ラスト・ワルツ”は
ちょっと切なかったかも…

ライヴだけでなくスタジオ録音(?)も入ってます。
インタヴューもたっぷり入ってます♪

トラックリスト(セットリスト?)は以下の通り。
1.♪ドント・ドゥ・イット
2.♪ラスト・ワルツのテーマ
3.ミュージシャンたちの祭り
4.♪クリプル・クリーク
5.♪ザ・シェイプ・アイム・イン
6.♪フー・ドゥ・ユー・ラヴ/ロニー・ホーキンス
7.♪同じことさ!
8.カンタベリー物語/マイケル・マックルア
9.♪サッチ・ア・ナイト/ドクター・ジョン
10.♪ヘルプレス/ニール・ヤング
11.♪ステージ・フライト
12.“ザ・バンド”という名の由来
13.♪ザ・ウェイト/ザ・バンド&ステイプル・シンガーズ
14.♪オールド・ディキシー・ダウン
15.大人の街 ニューヨーク
16.♪涙をふきとばせ/ニール・ダイアモンド
17.女性について
18.♪コヨーテ/ジョニ・ミッチェル
19.サニー・ボーイ・ウィリアムスン
20.♪ミステリー・トレイン/ポール・バターフィールド
21.ロックンロール
22.♪マニッシュ・ボーイ/マディ・ウォーターズ
23.♪ファーザー・オン・アップ・ザ・ロード/エリック・クラプトン
24.シャングリラ
25.♪イヴァンジェリン/ザ・バンド&エミルー・ハリス
26.♪ザ・ジェネティック・メソッド
27.♪オフェリア
28.テント・ショー
29.♪キャラヴァン/ヴァン・モリソン
30.祈り/ローレンス・ファーリンゲティ
31.♪いつまでも若く/ボブ・ディラン
32.♪連れてってよ/ボブ・ディラン
33.♪アイ・シャル・ビー・リリースト
34.エンド・クレジット
<頭に“♪”がついてるのが演奏つきトラック。
<スラッシュ“/”以下はその曲のゲストです。
<“/”以下で“ザ・バンド&〜”がついてるのはスタジオ録音。

ロンとリンゴはトラック33.で共演です。

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:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:


2005年、ロイヤル・アルバート・ホールで行われた
37年ぶりに再結成したクリームのライヴを収めたDVDです♪


セット・リストは以下のとおり↓↓
ディスク:1
1. アイム・ソー・グラッド
2. スプーンフル
3. アウトサイド・ウーマン・ブルース
4. ねずみといのしし
5. スリーピー・タイム
6. エヌ・エス・ユー
7. バッヂ
8. 政治家
9. スウィ-ト・ワイン
10. ローリン・アンド・タンブリン
11. ストーミー・マンデイ
12. 荒れ果てた街
13. 悪い星の下に
14. 間違いそうだ

ディスク:2
1. クロスロード
2. トップ・オブ・ザ・ワールド
3. ホワイト・ルーム
4. いやな奴
5. サンシャイン・ラヴ


クラプトンはともかく、他の二人は大丈夫???
と思いきや、そんなのは失礼なくらい無用な心配で、
ジャック・ブルースも、ジンジャー・ベイカーも
全盛期に比してやや(かなり)抑え目ながら、
冴えた演奏を聴かせてくれました…!!

いや、だけどやっぱりスゴイよ、クリームは!!
年を取った3人だけど、カッコイイ><

年を取って丸くなったのかな??
<演奏にもこれが現れていると思います。
仲が悪かったと言われるクリームだけど、
このDVDでは楽しく演奏してたっぽいし、
アイコンタクトや、笑顔も多かったし、
ラストは仲良く3人で肩組んでました♪


エリック・クラプトン
『悪い星の下に』とか、
ストラトではパワー不足なような気もしましたが、
相変わらずアドリブ全開のギターソロを弾きまくってくれて満足。

ジンジャー・ベイカー
上手い上手いと思ってましたが、映像で観るとますます巧く。





そして、ジャック・ブルース…ですが、
クリソツなんですよーーーーーー><!!!
<学科内では2番目に怖い(上はいる)といわれる
<電子・電気工学の●●先生に★

前髪の分け方や、声もかなり似てる。
とくにちょっと力んで歌うときの、
ぴくっとした眉毛の動きや、口の開き方が、
先生が怒るときの顔にそっくり!

ジャック・ブルースの顔と声で、実験中にいきなり、
「この回路を英語で説明しなさい」と言ってきて、
「でぃす・さーきっと・いず...」そこで、
1本の線をプラスマイナス間違えて説明しただけで
「ショートしたらここにいる全員が死ぬんですよ!」
ってマヂギレしてくるんです;;;;;;怖;;;;;;;;
<確かにショートは危険です。
<でもすぐキレるのやめて欲しい。

というわけでジャック・ブルースがアップになったときは
なるべく観ないようにしました;;;;;
しかしベース上手いです♪弾きまくり。


:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:--☆--:*:

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盲目のソウルシンガー、レイ・チャールズの
99年ライヴDVDです。
レイ・チャールズのライヴDVDは家に4枚あるけど、
これが一番好きです^^

トラック・リストは以下の通り。
1.アイ・ゴット・ア・ウーマン
2.ア・ソング・フォー・ユー
3.イット・ハーツ・トゥ・ビー・イン・ラヴ
4.我が心のジョ−ジア
5.ザ・グッド・ライフ
6.ユア・チーティン・ハート
7.ゼイ・キャント・テイク・ザット・アウェイ・フロム・ミー
8.イット・ハッド・トゥ・ビー・ユー 
9.ユード・ビー・ソー・ナイス
10.ティル・ゼア・ワズ・ユー
11.セイ・ノー・モア
12.ブル−ス・フォ−・ビッグ・スコティア  
13.イフ・ユー・ゴー・アウェイ
14.オール・アイ・エヴァー・ニード・イズ・ユー
15.ラヴ・イン・スリー・クォーター・タイム
16.アメリカ・ザ・ビューティフル

↑太字の曲はダイアン・シューアが
ゲスト参加しています。
ダイアン・シューア…
この人は名前くらいしか知らなかったけど、
伸びやかなヴォーカルが美しく惹かれました。

レイ・チャールズ…
音楽のこと、まだまだ勉強不足な私には、
この人がどれだけすごい人かは判らないけど、
やっぱり、すごい人はすごいなぁ、と
歌を聴いているだけで思います。

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メタル・ゴッズといえばこの人たち、
ジューダス・プリースト!

いやぁ、楽しませて頂きました…!
特にヴォーカルの人なんか、
確かに歌唱力やパフォーマンスの面では
年齢的な衰えがモロに見えますが;;、
そんなの気にしないでいいくらい、面白い!
メンバーが仲良さげなのと、
息の合ったプレイ、
みんな楽しげに演奏しているので、
(ヴォーカルの人は苦しげですが…)
観ているこっちまで楽しくなってしまう。

演奏は最高です〜!
ライヴバンドですね、彼ら!
オリジナルに目覚めたのはつい最近のこと。
ライヴだとゲインとテンションが高くて
すんごいカッコイイんですが、
オリジナルはオリジナルで、
緊張感とスリルに溢れてて(特に名盤とか)、
めちゃカッコイイんですよ〜!!
もうちょっとオリジナルも聴き込んでみます〜☆☆


セットリストは以下のように。
1. ヘリオン〜エレクトリック・アイ
2. メタル・ゴッズ
3. 嵐の出撃
4. 切り裂きジャック
5. ア・タッチ・オブ・イーブル
6. ジューダス・ライジング
7. レヴォリューション
8. ホット・ロッキン
9. ブレイキング・ザ・ロー
10. アイム・ア・ロッカー
11. ダイヤモンズ・アンド・ラスト
12. ワース・ファイティング・フォー
13. ディール・ウィズ・ザ・デヴィル
14. 死の国の彼方に
15. ターボ・ラヴァー
16. ヘルライダー
17. 生け贄
18. エキサイター
19. ペインキラー
20. 殺戮の聖典
21. リヴィング・アフター・ミッドナイト
22. ユーヴ・ガット・アナザー・シング・カミング

『ペインキラー』ではロブさん痛々しいほど声をからして
最後の方はもうぐったりしていました…
やはり高音域は苦しいのか、すごく一生懸命に絞り出してて、
観ていて応援したくなっちゃいます。

『ブレイキング・ザ・ロー』のリフでは
観客のおじさんが泣いてました…





ドラマーの人、相変わらずマッチョだ^^
母の一言;「好みでしょ」
ああ判ってますとも、好みですよ<筋肉
元レーサーXの人だけある、音多すぎ。

グレン・ティプトンは相変わらずポーカーフェイスだなぁ。
そして、さりげなく一挙一動がいちいちカッコイイ。
(母は『エレクトリック・アイ』ときの投げキッス
悩殺されてました…すんごい威力^^;)
そしてギターめちゃ上手い。

だけど家人いわく、K・K・ダウニングの方が
上手いんでゎないかという話。
ダウニングはパワーコードを押さえる手の形が
とってもきれいなんだって!(参考にするべし)

ベースの人は延々タテ乗りで、
黙々と仕事をこなしてる…
メンバーの中では一番メタルっぽい人だけど、
なぜか一番イイ人そうに見える…!!

そしてヴォーカルの人!
ホタルイカ?みたいな服装が似合うー!
ギタリスト二人と一緒にタテ乗りしたがる、
お茶目なおじさんです。
目がくりくりしてて可愛い。
ひげがあった方が可愛いなぁ^^
ていうか変な人ー!!!!
観ていて飽きないです^^



…てゆーか、ミーハーでごめんなさい(笑)

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期間限定で安売りだったので(笑)、買いました。
イーグルス94年のアンプラグドな再結成ライヴです。

トラック・リストは以下のとおり
1.HOTEL CALIFORNIA
2.TEQUILA SUNRISE
3.HELP ME THROUGH THE NIGHT
4.THE HEART OF THE MATTER
5.LOVE WILL KEEP US ALIVE
6.LEARN TO BE STILL
7.PRETTY MAIDS ALL IN A ROW
8.THE GIRL FROM YESTERDAY
9.WASTED TIME
10.I CAN’T TELL YOU WHY
11.NEW YORK MINUTE
12.THE LAST RESORT
13.TAKE IT EASY
14.LIFE IN THE FAST LANE
15.IN THE CITY
16.GET OVER IT
17.DESPERADO
18.SEVEN BRIDGES ROAD

動くイーグルスって、初めて観ました。
今まで顔と名前と声が一致しなかったけど、
今日になってようやく…


イーグルスって、美しい。
世界屈指のコーラスバンドであることを、
久々に思い出しましたよ。
全員歌えるのって、やっぱり強いなぁ。
しかもみんな上手いし、声がきれい(ジョー・ウォルシュ除)。
一番きれいな声質なのは、ベースの人ですね。


しかしアンプラグドとか言って、普通にエレキとか
持ち込んでますが…これはアリなのでしょうか??
他に“アンプラグド”ものの映像では
クラプトン、ボン・ジョヴィなんかを観ましたが、両者とは違い、
イーグルスはアンプラグドにこだわりがないみたいですねぇ。


気付いたことは、
ドン・ヘンリー、ドラム似合わない;;
なんででしょう??
ジョー・ウォルシュ、面白い。
この人が面白いのは今に始まったことではないですが。
ネクタイの結び方が新しいことに改めて感動する。

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