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今回の大震災では、地震や津波に遭いながらも命を取り留めた人々が、3月も後半になるというのに冷たい無情の雪が降りしきる中で凍え、飢えと絶望と戦っています。せめてこんなときこそ、暖かな春が早く来てほしいものです。過酷な自然の仕打ちの前に人々は無抵抗のままです。 デジタル一眼レフカメラを持って、何かを撮りに行く気持ちが萎えてしまっていて、1月末に入院し、震災後の14日に退院した母のこともあり、そのカメラでは数週間何も撮っていません。 今の季節ならこちら神奈川ではアブラナが咲き始めているころです。 去年の今どきに撮った菜の花畑の写真でも置いていきます。 春よ来い、早く来い 大震災で身も心も凍り付いてしまった多くの人々に、春よ来い、早く来い。
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来週の週末もかなり寒いらしいですね。
4月1日に霜が降りた年もありました。
私も最近撮影する気持ちになれないでいます。
2011/3/20(日) 午後 9:12
晴れたら近くの公園には写真を撮りに行きたいと思ってます。
身近な自然で春の訪れを感じたいですね。
被災地の人々に、暖かい日々が早く来ることを祈るばかりです。
2011/3/21(月) 午後 3:30
こんばんは。
震災の遭った人たちはいつになったら
和める日か来るのでしょうね? ポチ☆
2011/3/21(月) 午後 8:25
支援の輪が広がっています。
私もほんの少しだけ気持ちを預けました。
必ず生きていて良かったという日が来ると思います。
春は必ず来ます。
2011/3/22(火) 午前 0:39
もう4月になるのに何でこんな大変な時に・・という具合で被災地は雪のようです。援助の温かさが届く前に、自然の暖かさを現地に届けてほしいです。自然の厳しさはもう十二分に分かったので・・・ 春よ早く来い!!
2011/3/27(日) 午後 11:02
こたけさん、こんにちは!
ほんとに、ここ関東南部でさえもまだまだ寒いです。
いろんなことが好転していく兆しがないのが、何よりもこの寒さを厳しいものにしています。
2011/3/28(月) 午後 2:09