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日本 vs バーレーン

ちょっとワンテンポ遅れまして、昨日行われたアジア杯予選の記事でも書いてみようかと思います。



今朝Yahooのニュースで最初に目にした記事。



「日本、0−1でバーレーンに敗戦」



が、がびーん!!( ̄□ ̄;)



この前W杯予選でも負けた相手(FIFAランキングでは思いっきり格下)に、また負けちゃったのかよ〜、と。



サッカー歴20年超、そこそこ本格的にやってきた私、I love 日本代表、頑張れ日本代表、ですから、朝っぱらからショッキングなニュースです。



ところで、Yahooのニュースって、記事への感想が書き込めるようになってるじゃないですか。そこで特に見かけたのが、「岡田監督を交代させよ」という書き込み。



うーん、試合内容は一切見ていないのでよく分かりませんが、何となく心無い書き込みのような、でも、ここ最近、以前は負けなかったような相手に何度か負けちゃってるところを見ると、やっぱり監督が問題なのかな??なんて思ったり。



岡田監督もJリーグではかなりの実績を残してる監督なんですけどねぇ。何度か優勝してるし。



あ、でもクラブ(しかもJリーグ)の監督と代表監督とでは勝手が違うのか。。。



現役時代DFだったこともあって、守備的で堅実なサッカーって言われてるし。



確かに、オシム前監督の時に感じたような期待感は、今は無いかも・・・(-_-;)



オシム前監督、好きだったのになぁ。。。残念(>_<)



でも、岡田監督を交代させるなら、一体誰と??



ガンバ大阪の西野監督あたり??



思い切って、ヒディング??



うーむ、どうなんでしょ。



とりあえず、次のオーストラリア戦(W杯予選)、頑張れ☆



そこですっきり勝って、世論を黙らせちゃって下さい。。。

株価がまた暴落してました!!(今日ちょっと回復してましたが。)


もともと短期間で投機的に売買している訳ではないのですが、あんなに下がるんだったら利益が出ているうちに売っときゃ良かったかな、なんて、後悔先に立たず。。。


ぐは〜っ( ̄□ ̄;)


誰か助けて〜。。。(>_<)

モエ・エ・シャンドン

過去フランスには旅行で2回行ったことがあります。


1回目の旅行でボルドーを訪れ、赤ワインにすっかり魅了されてしまった私は、2回目は「次はシャンパン!」ということで、シャンパーニュ地方に行くことにしました。


ちなみに、ご存知の方も多いかと思いますが、シャンパーニュ地方産のスパークリングワイン(AOCという規定に従って作られたもの)だけが「シャンパン」と名乗ることを許されるのであって、それ以外はあくまでも「スパークリングワイン」です。同じフランス国内でも、シャンパーニュ以外で作られるワインは「クレマン」と呼ばれるそうです。イタリアのスパークリングワインにも「スプマンテ」という呼び名があります。日本では「スパークリングワイン=シャンパン」だと思われているみたいですけどね。


過去に↓こんな話もあったそうです。


「日本ではこれに似せて作られた清涼飲料水を「シャンパン」と名付けて販売していたことがあるが、これに対してはフランス政府からの抗議があり、シャンメリーという名称に変更された。」(Wikipedia「シャンパン」の記事より)


ということで、シャンパーニュだったんです。


私が目指したのは、モエ・エ・シャンドン。クイーン(ロックバンド)のKiller Queenという曲の中で"She keeps Moet et Chandon, in her pretty cabinet."と出てくることでも有名なところでして、ドンペリ作ってるのもここです。


モエ・エ・シャンドンはパリ北東150キロに位置するエペルネという街にあります。
パリからTGVでランスまで45分、さらにそこからエペルネまで電車で50分。駅から徒歩でエペルネの街を散策しつつ、軽く迷子になりながらもついにモエ・エ・シャンドン発見!


↓これです。

イメージ 1

イメージ 2


モエ・エ・シャンドン、今やすっかり有名過ぎて、毎日多数の観光客が訪れる模様。
建物の入口のところの受付で、「シャンパン作り見学コース」への参加を受け付けていました。
見学コースの頻度がどれくらいだったかは忘れましたが、確か1時間に1回程度かそれ以上の頻度でやっていましたので、事前予約なんかも無しで行けます。日本語ガイドもあったりします。


↓こんな感じでシャンパンの製造過程を見せて頂きました。シャンパンの製造方法も色々と手間がかかっていてすごいんですが、それについては長くなりそうなので別の機会に書くことにします。

イメージ 3

イメージ 4

あ、写真に写ってるの、全部ドンペリですからね♪


そして、恒例の試飲タイム。

イメージ 5


赤ワインに引き続き、シャンパンにもすっかり魅了されてしまった私。


今では「モエ・エ・シャンドン」と聞くと、自分の頭の中で「萌え〜シャンドン」と変換されます。。。

Wikipediaで調べもの

こんばんは。


最近の私の趣味というか、ついついハマってしまうことが、“Wikipediaでの調べもの”なんですが、あれ、便利ですよね。Googleの地図なんかもそうですけど、インターネットの世界とその可能性に感動してしまいます。


オープンコンテンツの誰でも作成・編集できる百科事典なので、100%信用してはいけないのでしょうけど、記事の文中に出てくるキーワードの記事に飛べるようになっていて、芋づる式にあれこれ調べられるので、いつもついつい時間を忘れてしばらくWikipedia内を飛び回ってしまいます。。。


昨年2度目のフランス旅行に行って以来、「ワインについて詳しくなりたい」と思いまして、よくWikipediaのお世話になってるんですけどね。


つい先日も、フランスワイン → ボルドーワイン → カベルネ・ソーヴィニョン → ピノ・ノワール → ロマネ・コンティ ・・・という具合にキーワードからキーワードへしばらく飛び回りまわってました。


そうやってワインのことを調べていると、ワインにもブドウの種類だの原産地だのいろいろあるもんだと実感したりしまして、そういえばボルドーの某ワインショップに居た店員さんが「ワインはブドウ作りで90%決まる。だからワイン職人はブドウ作りに命をかけるんです」と言っていたなぁ、なんて思い出しました。


日本語だけではなく、世界各国の言語で記事が書かれているのもなかなか魅力的です。。。(でも、ワインについて調べてながら、フランス語の記事に飛んだらさっぱり分からず、愕然としました。)


百科事典ということで、ワインに限らず、幅広〜くだいたい何でも載ってますので、皆様も興味のある分野について調べてみると面白いですよ。。。

うぇるかむ♪

ご訪問、ありがとうございます。


海外での生活のこととか、サッカーのこととか、自分の趣味の話だとか、かなり取りとめのない話題を、好き放題に書いているブログですが、コメントでも残していって頂けると嬉しいです。


これからは写真なんかも盛り込みつつ、色々書いていこうかなーと思っていますので、どうぞ宜しくお願いします。

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