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1ヶ月経過したというのに
地震も、原発事故による放射能汚染も
一向におさまる気配は合いません
都内の大手スーパーでは、
放射能汚染で出荷自粛の出ている野菜を
販売していたということも判明
大手だからといって、信用できないとなると・・・
お惣菜やレストランなんかは産地が表示されていないから
出荷自粛されている原材料が使われていても
更にわからない・・・・
こんなときには
自分で作るっきゃないですよね
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おいしいもの♪♪
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NZ製のクリームチーズが、1キロ399円だったので
思わず買ってしまいました
何を作ろうかと考えて
スフレチーズケーキとともに作ったのが
レアチーズケーキ
ベースの材料は
クリームチーズ 350g
プレーンヨーグルト 230mlグラニュー糖 32g カルピス ホットゆずかりん 50ml 粉ゼラチン 10g ベースとなるレアチーズケーキを作った後
スプーンですくい器に入れて 2時間ほど冷凍室で冷やしたら 缶詰のピーチをのせて
カルピス ホットゆずかりんを
大匙1杯ほどかけて食べました
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先週でしたか・・・ 大雨の中 原宿で行われたチーズフェスタに行ってきました ステージでは・・・ なんか見慣れた顔 でも、ちょっと様子が違う ステージが終わって 彼が私の横を揺れながら歩いたのですが 普通の引退したお相撲さんという体型でした 現役時代に、SFの空港で会ったときには すごい体をしていましたが そうですねえ 4分の1くらいにみえましたね さすが、手術の成果ですね そうそう チーズフェスタ 欧州のメーカーのチーズを試食しましたが しょっぱさも含めて かな〜あり、濃い味でした これは、60キロあるという特大のチーズです いずれも
画像が小さすぎますね すみません・・・ |
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二週連続でミスタードーナツに行きました 姫ちゃんは、ミスドのドーナツが大好きなのでよくせがまれますが 100円セール(あるいは120円)のときに買えばたくさん買えるからと 先週は吉祥寺にショッピングにいったついでに 今週は下北のお店で ドーナツもそのまま食べるのも良いですが 少しずつ多品種食べるのもいいですよね ところで
消費者を騙すみたいで嫌ですね 最も、私は、定価に関係なく セールのときにしか買わないので関係ないか・・・ だから値上げにも気づかなかったんだけど(笑)
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こんにゃくゼリーがダメで餅はOKというのはどうしてなんでしょうか? そんな疑問もありますが、こんにゃくゼリーの禁止は人間をどんどん過保護にし、何も考えない人間を保護しようという方向に行っていないのでしょうか? 賛否両論あると思いますが、 個人的には、こんにゃくゼリーは大好きなんでね・・・ 厚生労働省:食品による窒息事故に関する研究結果等について
この調査は2008年1月から3月にかけて行われたもので、2006年1月1日からの1年間、消防本部および救命救急センターを対象として事故事例を調べたもの。なお、国民生活センターのデータによると、この期間において「こんにゃく入りゼリー」で死亡した件数は「2件」です。なので、2件よりも多いものを列挙することにします。 まず、消防調査では全部で432例あり、中身を大別すると以下のようになります。 もち:77例 ご飯(おにぎり含む):61例 パン:47例 あめ:22例 すし(食品成分表で分類できないのでその他扱い):22例 おかゆ:11例 だんご:8例 流動食(食品成分表で分類できないのでその他扱い):8例 カップ入りゼリー:8例 ゼリー:4例 しらたき:4例 次に、救命救急センターでは全部で371例あり、中身を大別すると以下のようになります。 もち:91例 パン:43例 ご飯(おにぎり含む):28例 すし(食品成分表で分類できないのでその他扱い):19例 だんご:15例 流動食(食品成分表で分類できないのでその他扱い):13例 おかゆ:11例 あめ:6例 カップ入りゼリー:3例 この両方を足した結果、明らかになった「こんにゃく入りゼリー」よりものどに詰まって死亡した件数が多い危険な食べ物ベスト10は以下の通り。意味がないような気もしますが、こんにゃく入りゼリーの2例と比較して何例かを計算し、何倍危険かも示してあります。 1位:もち(168例、「こんにゃく入りゼリー」の84倍危険) 2位:パン(90例、「こんにゃく入りゼリー」の45倍危険) 3位:ご飯(89例、「こんにゃく入りゼリー」の44.5倍危険) 4位:すし(41例、「こんにゃく入りゼリー」の20.5倍危険) 5位:あめ(28例、「こんにゃく入りゼリー」の14倍危険) 6位:だんご(23例、「こんにゃく入りゼリー」の11.5倍危険) 7位:おかゆ(22例、「こんにゃく入りゼリー」の11倍危険) 8位:流動食(21例、「こんにゃく入りゼリー」の10.5倍危険) 9位:カップ入りゼリー(11例、「こんにゃく入りゼリー」の5.5倍危険) 10位:ゼリー&しらたき(それぞれ4例、「こんにゃく入りゼリー」の2倍危険) ※こんにゃく入りゼリーの方が、ご飯などと比較して口にする割合が少ないので、「ご飯はこんにゃく入りゼリーよりもはるかに高い危険が食事のたびに付きまとっている」わけではないです。 で、堂々の1位となった「もち」ですが、窒息の原因を見てみると、もちは口にはいるときの温度は50度〜60度でやわらかいのですが、体温に近い40度になると硬くなって付着性も増加するため、窒息の要因になると推察されていることがわかります。 「こんにゃく入りゼリー」の場合、冷やして食べる食べ方が窒息の一つの要因になると推察されています。 また、窒息死全体の年齢を見ると、65歳以上の老人と1歳〜4歳の乳幼児が多かったとのことなので、それらの年齢の人についてはそもそも窒息しやすいという認識を高めていく必要性があるわけです。 主婦連合会事務局長である佐野真理子さんの「そもそも高齢者や子どもが食べてはいけないお菓子が流通していること自体おかしい」という発言はおそらくこういったデータをよく知らなかったがゆえに引き起こされたものです。 つまり、「65歳以上の老人と1歳〜4歳の乳幼児にもち・パン・ご飯・すし・あめ・だんご・おかゆ・流動食・カップ入りゼリー・ゼリー・しらたきを食べさせると窒息死する可能性が高い」ということをより周知徹底することが先決であり、「マンナンライフ」に圧力をかけて「蒟蒻畑」を発売禁止にするのはお門違いです。「こんにゃく入りゼリー」を発売禁止にしても何も問題は解決しません。 なお、「こんにゃく入りゼリー」がことあるごとに叩かれて、「もち」などがあまり問題視されないのは、その食品が登場してからの歴史の違いにも原因があると考えられます。「正月に雑煮のもちをのどにつまらせて死亡」という黄金パターンのように、危険性がまだまだ周知されていないためであると推測されます。そのため、「こんにゃく入りゼリー」についてメーカーができることは、まさに地道な周知徹底作戦だけだと思われます。 http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20081001_chissoku/ |







