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7年間も自転車で公道を爆走してきたので、いろいろと危険なめにあいました。
今日もそれにあいました。 一番自転車の練習中に危険といえる点はやはり自転車とは思えないスピードが出ることと、車みたいに制動力がないこと、もがいている最中も周りをみて危険予測をしないといけないこと。
やはり普段競技用自転車を見慣れていない人たちは自転車がそこまでスピードは出ていないだろうと思い込んでいるので急に車が飛び出してきたりします。 たしかにままちゃりが軽自動車(ダイハツ コペン)だとしたら、ロードレーサーはスーパーカー(フェラーリ F40)ですから。 異次元のスピードが出ているわけです。
平坦の道でトラックの後ろにつけば軽く70km/hはでますからもちろん危ないですね。 もちろんスピードを出すということはリスクを負っているのです。 自転車はベルをつけるのが義務ですが、普段から40km近くで爆走しているロードレーサーが歩いている人にベルで知らせようともベルの音に気づいたときにはもう走りすぎているでしょう。 だから声をだすことや手で車に存在をしらせるということは非常に重要だと思います。
歩行者、自転車、バイク、車さまざまなものが使う道路ですから、それぞれ注意しながら移動するべきですね。
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