皆様、ご機嫌いかがですか?
日本列島は暖かい春の陽気に包まれているようですが、
中国大陸のチベットは、残虐な弾圧が続いているようですね。
中国人に聞きますと、
「チベットと台湾は、清の時代以前は、中国の領土であったのだから
これは、あくまでも内政問題であり、中国自身が決めるべき問題で
あって、他国の立ち入るべき事態ではない。」とのことです。
また、毛沢東語録などによっても、これらの地方はもちろん
朝鮮半島も、中国固有の領土である、と書かれているそうです。
これは、可笑しいんじゃないですか。
そんなこと言えば、日本人はお尻に蒙古班を持つ国民であり、
蒙古から渡来した人種であることは間違いないのであるから、
かっての戦争は、故国を解放するための戦いであり、
他国の干渉を許さない正義の戦いである。
と言っても認められることになるでしょう。
とにかく、国家とは都合のいいことを言って他国を侵略するものなのです。
かっての戦争を振り返って、自虐思考に耽るのは、
この辺で止めにして、新生日本を創ることに努めましょう。
日本国万歳!!
|
チベット独立を支持します
2008/3/17(月) 午後 7:46
外交の場面で隣国支那や朝鮮からも軽視され、そもそも有事に臨んでも遺憾の意しか表明できない日本に成り下がってしまったのは、突き詰めて言えば外交カードとしての核を保有していないからではないかと思うのですが、先生は日本の核保有についてどのようにお考えですか?
2008/3/18(火) 午前 11:52
すみません。その先生というのは止めて頂けませんか。
何か、背中の方に虫唾が走るような、
居たたまれない気持ちになります。
長老か早漏ぐらいで丁度いい気分になりますので、
よろしくお願いします。
核は必要ですね。しかし、核アレルギーの国民が多いので、
実現は困難ではないですか。
せめて侵略を受けた場合、いつでも核爆弾を作れる態勢を
作って置く事が必要ではないでしょうか。
2008/3/18(火) 午後 3:40
あっひゃっひゃっひゃ
早漏〜〜〜
チベット自治区については後ほど語らせていただきます
これには、宗教と政治、利権が全て絡んでいます。。
では、、宮崎に足を向けて寝させてもらいます、、、>┼○ バタッ、、
2008/3/18(火) 午後 10:15 [ - ]
う〜ん、先生のことを早漏とは言えませんので・・・。
ちょうろうとそうろうの頭と尻尾を取って、ちろうでは。。。
2008/3/19(水) 午後 6:43
いや〜、さすが、やさぐれ様、
頭、冴えてますね。
痴老!!
これでいきましょう。
私にピッタリです。
ピッタシ・カンカンです。
有難うございます。
2008/3/19(水) 午後 8:02
チベット国歌;輪廻、涅槃における平和と幸福への、あらゆる願いの宝蔵にして願いを意のままに叶えることができる、宝石の如き仏陀の
教えの光明を輝かせよう
中国の国家;前進雄々しき民族共産党に導かれ続け、心合わせ明日を目ざし祖国のためによく戦わん前進、前進、前進毛沢東の旗をかかげよ〜
ってな感じ。。。国歌でもこんなに違います。平和思想のチベットを弾圧するのはけしからんです、TVのニュースでたくさんやっているのでお勉強しましょう。。。
2008/3/19(水) 午後 8:10 [ - ]
皆さん、すごい知識ですね!勉強になります。
でも、チベットの弾圧はどうかなぁ・・・と思います。
日本の核保有というのは、やめた方がいいと思いますね。
原子爆弾を落とされた、唯一の国ですし。
と、いう中学生の未熟な意見です。
2008/3/19(水) 午後 8:30 [ mih*o*i11*38 ]
中学生の方ですか。
いや〜〜、素敵な方がお見えになりましたね。
私たち、古だぬきの考え方と違った、新しい観点からの
お話を聞かせてくださいね。
よろしく。
2008/3/19(水) 午後 9:12
チベットの独立運動
ポタラ宮、当時のチベットの中心地ダライ・ラマを補佐していたパンチェン・ラマは親中国的であったために、イギリスに接近するダライ・ラマに反発し、1925年に中国に亡命した。
1933年、ダライ・ラマ13世が死去、中国の統治下にあったチベット東北部のアムド地方(青海省)で生まれたダライ・ラマ14世の即位式典に列席した国民政府の使節団は、式典が終了したのちも、蒙蔵委員会駐蔵弁事處を自称してラサにとどまった。
1936年には長征中の中国共産党の労農紅軍が、カム地方東部(四川省西部、当時西康省)に滞留中、同地のチベット人に「チベット人民共和国」(博巴人民共和国)を組織させたが、紅軍の退出とともに、ほどなく消滅した。
2017/4/22(土) 午後 8:03 [ 日中国交正常化45年南京80年に学ぶ ]