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あおぞら花月のブログ

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アホマイルド、パンサー、ふくろとじ の3組が、宮城県東松島市を訪問しました。

最初に訪問した、東松島市大塩にある大塩市民センターでは、3組のネタに大喜びの子どもたち。

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小さいお子さんだけでなく、年配の方々まで幅広い年齢の方々に笑っていただけました。

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続いて、東松島市赤井にある赤井西地区センターを訪問しました。

こちらは年配の方が多く、3組とのトークで、アットホームなふれあいとなりました。

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宮城県の鳴子温泉郷、中山平温泉仙庄館を、ジョイマン、エドはるみ、ボーイフレンド、スーパーギャルズが訪問しました。
この日は、宮城県の住みます芸人スーパーギャルズが司会を行うなか、ボーイフレンドの漫才は年配の方からお子さんまで笑い声があがりました。

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また、エド・はるみやジョイマンは子どもたちに大人気で、大きな歓声をいただきました。
会場ではネタ披露のあと、ステージにてサイン会となりました。

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「よしもとあおぞら花月」が30回目を迎え、中田カウス・ボタン、ハリガネロック、ショウショウ、天津、ジョイマンの5組が、宮城県南三陸町のホテル観洋を訪問しました。

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今回は「よしもとあおぞら花月」としては、はじめての本格的な寄席形式での開催となりました。
会場の特設ステージでは、訪れた5組が順々に登場するたび、大きな笑いと拍手が上がりました。集まった約200人の方は、生の漫才を堪能されていました。
また、後半はよしもと芸人へのアンケートコーナーが行われましたが、カウス・ボタンの軽妙な回答に、会場が笑顔であふれました。

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終了後は、みなさんからのサインや握手に応えました。ここでは、避難生活をされている方、ボランティアの方、ホテルスタッフの方が、みなさん協力して生活されておられました。

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宮城県牡鹿郡女川町の、女川総合体育館と旅館海泉閣に、くまだまさし、平成ノブシコブシ、ものいい、スーパーギャルズが訪問いたしました。

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まず、女川総合体育館では、いつもは破天荒な平成ノブシコブシ吉村も小さなお子さんやご年配の方とふれあいながらネタを披露しました。

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くまだまさしのネタでは、大人も子どもも大ウケです。

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ネタ終了後は集まっていただいた方々によしもとグッズをお配りし、サイン会になりました。

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次に訪問した、「旅館海泉閣」でもくまだまさしの人気が目立ちました。

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海泉閣でもネタ終了後、よしもとグッズをお配りしたあと、サイン会でみなさんとふれあいました。
温かく迎えてくださった女川町のみなさん、ありがとうございました。

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レギュラーと福島県担当「住みます芸人」のぺんぎんナッツが、山田第一小学校を訪問しました。

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まずは、福島在住のぺんぎんナッツがネタを披露。

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続くレギュラーの出番では、舞台前まで子どもたちが出てきて、たいへん盛りあがりました。

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イベント後のサイン会では子どもたちの行列ができました。
ぺんぎんナッツのバルーン芸も大人気でした。

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ボランティア「地代の創造工房」の人たちとの記念撮影。



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