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感謝です。
毎日
[ hos*i*k2ehc* ]
2015/2/13(金) 午前 4:37
お初コメントさせて頂きます(。?∀?。)
新参者なので失礼があったらすいません!同性ですヽ(*’-^*)。
あおぢさんのブログが心に響いたので思わず書かせて貰っています(☆▽☆)
最近は嫌なことばかりで、打ちのめされて凹んでばっかり。。。
だけど、あおぢさんのブログを読んでいるとなぜかいっぱい励まされた自分がいました。
なぜかなんていうと勘違いされそうですが、そういうつもりじゃなくて気軽に読ませて貰ったんですね((@^ェ^@))
なのに気持ちが楽になっていく自分がいて、本当に、あおぢさんのブログって優しいなって。
あおぢさんに感謝の気持ちがいっぱいです(◎>U<◎)
差し出がましいお願いなのですが、あおぢさんに聞いて欲しい悩みがあります。
koikaren@i.softbank.jp
唐突で驚かせてしまいましたよね(o^∀^)
でも、あおぢさんにならお話できる。。。どうしても聞いてほしいという思いでいっぱいです。
※でも迷惑だったらコメントは消去しちゃって下さい。。。
感謝です。
毎日
[ ギャルとやっちゃったよ… ]
2011/10/29(土) 午前 8:59
お久しぶりすぎる・・・
毎日
お久しぶりすぎる・・・
毎日
[ やまだ ]
2010/10/18(月) 午後 1:56
『仕事とは夢をかなえるもの』と信じて疑わないイタイ普通の文系大学生に対し、われわれ人事部が言いたいのは『じゃあなぜご自分の夢をかなえるために具体的な努力をしてこられなかったのですか?』ということです。夢をもっていて実現したい子は普通具体的な努力をするものです。たとえば歌手になりたい子はダンスレッスンやボイストレーニングをするでしょう。看護師になりたい子は看護学校に進学し、国家資格を取得して病院に面接にいきます。ところが文系大学生だけは、大学時代、だらだらすごし、何も積み上げず、あれは嫌、これは嫌といいます。出版がいい、広告がいいというのもイメージにすぎません。
面接をしても、「私はサークルで部長でした」とか、「私は最後まで粘り強くあきらめません」とか確認のしようのない評価に値しない抽象的なことばかり繰り返します。
文系大学生はある程度大きく進路を考え、入社したら、少々不満があってもとにかくがんばってみるというのが正しいのです。そのうちに仕事にやりがいが見えてくるのです。







