とある傭兵のぐぅたらブログ

現在オリジナルを含め小説を4つ進行中!ついでにサバゲも絶好調進行中!みんなでサバゲやろうぜ!

銃火器(銃から戦闘機まで色々)

[ リスト | 詳細 ]

世界の兵器について紹介したりします
記事検索
検索

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]

F−2支援戦闘機

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

Cocoaさんからの要望にこたえます
日本の航空自衛隊が保有しているF−2支援戦闘機
この戦闘機は日米合同で開発された機体で
モデルはF−16です
この戦闘機の特徴は、海上までの護衛任務や地上支援などをするために兵器搭載量が大きいことです
モデルのF−16も兵器搭載量が大きかったのもあるのですが
洋上作戦の場合、途中で補給ができないため増槽を装備します
増槽の要領は距離によって異なりますがアフターバーナー全開で現場に急行して、途中で増層を破棄する
それでも現場から帰れるように設計されている
搭載可能兵器もそれなりにあり、どの任務にも対応できる機体です

ここからはWikiのものを載せます
仕様
乗員: 1名(F-2A) / 2名(F-2B)
全長: 15.52m
全幅: 11.1m
全高: 4.96m
翼面積: 34.84
空虚重量: 9527kg
最大離陸重量: 22100kg
エンジン: IHI/GE F110-IHI-129ターボファンエンジン ×1
出力: 131kN(13430kgw)
最大速度: M2.0
航続距離: 約4000km(フェリー時)
実用上昇限度:
固定武装: M61A1 20mm機関砲 1門(搭載弾数/512発)

兵装
常備兵装
M61A1 20mm機関砲(固定武装)
自衛用短射程空対空誘導弾×4
常備する基本的な武装はこれらのみで、以下は任務に合わせて適宜搭載される。
航空阻止任務時
空対艦誘導弾×4 または 500ポンド爆弾×6
海を渡ってくる敵艦船を攻撃する際の装備。この他に300ガロンの増加燃料タンク1つ、600ガロン増加燃料タンクを2つ装着できる。
陸海作戦直接支援任務時
500ポンド爆弾×12 または クラスター爆弾×4
陸上・海上作戦を支援し、敵部隊に対し空爆を行う時の装備。この他に300ガロンの増加燃料タンクを1つ装着できる。
戦闘空中哨戒・要撃任務時
中射程空対空誘導弾×4
敵航空部隊を迎撃する場合の装備。支援戦闘機である本機としては本来の任務ではないものの、このような要撃機としての運用も可能である。この他に300ガロンの増加燃料タンクを1つ、600ガロン増加燃料タンクを2つ装着できる。

こんな感じです
もっと詳しく知りたい場合はWikiを見るといいでしょう(こんな俺の説明じゃ何にもならないですし

この記事に

開く コメント(13)

空想銃「20式小銃」

イメージ 1

以前から考えていた小銃です
弾は5,56mmで銃本体の長さは約136cm
ストックが約36cmなのでバレルが約90cm
マガジンは約30発入るバナナ型に設定してます
初速は約900/毎秒
最大射程2,7km狙撃ライフルとしても仕えるような設計です
形は89式とG3−SG1の配合した感じです
オプションで20発入りタイプでバナナ型では無くショートマガジンのような感じで伏せた姿勢でも射撃可能となっています
構造は余分なものを一切はずして軽量化や分解、組み立て、整備がしやすいようになっています
レバーにはセミオート、フルオート、3発バースト、セーフティーの4つがあり、狙撃用モデルにはセミオート、フルオート、セーフティーのみで、タイプ2がフルオート、3発バースト、セーフティーのみです
またタイプ2は折りたたみ型ストックで、空挺部隊などに使用できるようにしてあります
まぁ原型が89式なのでたいした変更などは余りないです

この記事に

開く コメント(2)

愛用ナイフ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

・・・・・・まぁ何と無く紹介
大隊5000円だったかな
使い方は干し肉を切ったり肉を切ったりとそのくらい
サバイバルナイフは危ないのでしまっています
銃剣も持ってるけど10個も普通はいらない
まぁ雑用ナイフかな、これは
でも一番使っている

この記事に

開く コメント(2)

自分の愛銃・M92F

イメージ 1

イメージ 2

自分がもっとも使っている銃です
ちなみにこの銃は上のスライド部分・グリップはM92F、それ以外はタクティカルモデルです
なぜ混合かというと、M92Fの引き金が壊れて代用が偶々あったので使っています
でも性能はかなり良いです
もうすでに5年近く使いいていますが性能落ちていません
多分毎日磨いたり整備してるからかな?
これでおそらく1万人以上倒しました(一回に60人ほど(サバイバル)、30人ほど(チーム戦)です)
やっぱりこの銃が一番手にしっくりきます
注:これはガスガンです

この記事に

開く コメント(2)

日本のイージス艦「こんごう」型について少し書きます
武装
127mm54口径単装速射砲
伊国OTOメララ社(現在OTOブレダ社)が開発した速射砲
米海軍の標準装備であるMk45の二倍以上(45発/分)にも達し、最大仰角83°
世界最高水準の対空能力の有する
Mk−41VLS
ミサイル垂直発射システム(VLS)がMk−1VLSである
このVLSはハープーン対艦ミサイル、スタンダート対空ミサイル、アスロック対潜ミサイルなどのミサイルを発射可能
箱型と違ってタイム・ラグが無く、船体にはまるので艦の外見を崩すことも無い
CIWS
高性能20mm機関砲
対空レーダー、射撃管制コンピューター、20mm機関砲、砲座、砲台座駆動機構をひとつにした「近接防御火器システム(CIWS)」である
配置場所と電源さえあればどの艦にも装備することができる
毎分3000発
ハープーン対艦ミサイル発射管
西側の代表する傑作対艦ミサイル
正式名称「RGM−84ハープーン対艦ミサイル」
発射管4基で1ユニット
護衛艦の多くはこれを2基、計8基搭載している
68式3連装短魚雷発射管
米海軍が開発したMk32対潜短魚雷発射管を国産化したもの
発射管は3基を俵状に積み重ね、旋回装置の上に装備している
口径は324mmのものに限定されている
日本の最先端技術が盛り込まれている「こんごう」型
現在は「あたご」型も開発され、海上自衛隊の防衛力はさらに高まったと思える
この先、これらの装備が火を噴くことが無ければよいのだが

この記事に

開く コメント(0)

全3ページ

[1] [2] [3]

[ 次のページ ]


.


みんなの更新記事