外観

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フロートレススイッチが動作する様な時はサイフォンに問題が発生している事を意味している、従ってちょっと水位が回復したからと直ちにポンプモーターを回す事はしたくない場合、OFF保持する事が出来る。また、停電の場合も直ちに復旧させないほうが良い場合もある、この2つの場合手動の復帰スイッチ操作をしない限り、ポンプが動く事が無い様に、また、酸素不足を回避する必要があり、エアーポンプ電源を連動させる事も可能となる。

警報器をとりつける事も出来る。

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E3を無くすと

E3電極を省くと①と②を繰り返す、リレーのON OFFが頻繁に動作しポンプに良くないE3電極はE2≦E3となるようにしたい。またE3電極を省くとEl<E2とその差を大きくしても状況は変らないので、E3電極は省く事は出来ない。E2≦E3でEl<E2との差を大きくするとリレー動作を緩和出来ポンプに優しい、


3電極はカップ内に有りカップ水位によってSWの開閉をしていますので飼育水槽水位の変化は殆どない事が大きな特徴となる、必要以上に濾過槽の水を揚水しないので濾過槽の水不足にならずポンプの空回転を防止出来る

※完全に詰まっている時はこの限りでは無いが、普通急に完全に詰まる事は無い。

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下記図面で水位の状態を上から①②③④⑤とすると
カップ内の通常水位を③水位にして運転
詰まりが発生で⑤の状態、電源が落ちてポンプ停止、
完全に詰まっている時は①の状態で変化しない
半詰まりの場合①②③と進んで初めてポンプが動く。
②の状態では動かない
ちょこちょこリレーの動作をさせないとても考えられた3電極式で当水槽管理に適している。

※電極E3の深さをE2に合わせると通常水位では電極と水との接触がなくなる。

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改良進む

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桜島は機嫌が悪い

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