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昨夜はモンテにとっては歴史に残る名勝負でした。
 
試合開始直前から急に風が強く吹いて来て、まるで嵐のよう・・・・
そしてぽつぽつ雨も落ちてきた・・・・
 
 
 
 
 
 
 
 
この日初お目見えの新ユニのビックフラッグが風にあおられまるで飛んでいくのでは?と思うくらい膨らんでいました。
 
これは大変な試合になりそうだ。
思いがけない結果になるかも・・・・と漠然ではありましたがちょっと思ったりして・・・
 
その予想が的中したのか?
J1屈指の攻撃陣を擁する川崎相手に、過去リーグ戦では一度も勝った事が無いモンテはキックオフからずっと90分間、とにかくハードワークで攻守に頑張りました。
 
以前のモンテの代名詞であった堅守だけでなく、今のモンテはアグレッシブに点も取りに行きます。
 
昨年の後半3バックにしてから、そこの部分は本当に勢いがあり、それはPOから勝ちぬきJ1復帰、そして天皇杯準優勝と言う結果にも表れていました。
 
4年ぶりのJ1の舞台、初戦の仙台戦は相手が一人少なくなったところで点を取りにイケイケになったところを上手く仙台に使われ、あっという間に2点取られて負け・・・・
 
久しぶりの「みちのくダービー」なのにかなり凹んだ・・・
 
そして2戦目はまたまたアウェーそれも真っ赤っかなレッズのホーム開幕戦。
でも、0-0のスコアレスドローか?と思った矢先、アベチャンの今季のベストゴールか?と思うようなスーパーゴールを決められ惜敗・・・
 
「頑張ってるんだけどなぁ・・・(-"-)」
 
なかなか勝ち点が取れない嫌な流れ・・・・
やっぱりPO昇格は駄目だな!と今年も言われちゃうのは悔しい!
 
ホーム開幕戦の前に行われたナビスコ杯の一戦目は水曜日、この時期の19時キックオフという誰もが嫌だと思う時間帯のゲームでこれまたリーグ戦では勝った事が無い清水相手に3-1で快勝!
 
なかなか出場機会が無かった新戦力の選手達が頑張った結果でした。
 
この流れでなんとか川崎戦も勝ちたい!
 
思いはみんな一緒、とにかくこの時期のホーム開幕戦、まさかの19時キックオフと言う事で川崎サポーターはもちろん、モンテのサポーターもどれだけ集結出来るか心配でしたが、なんとか12000人は入りスタジアムの雰囲気は最高でした。
 
だから選手達も乗れたんでしょう。
 
本当に昨夜の試合はみんなが輝いていました。
 
前線の選手のフォアチェックも素晴らしかったし、とにかく松岡、アルセウのWボランチが効いていたし、舩津、ボムの両WBも効いていました。
 
それから個人的に當間、落ち着いて素晴らしかったですね。
 
 
 
 
得点を決めたボムは清水戦もアシストを決めていたし、この日は前半決定的場面で決めきれず悶々としていたのでしょう。
 
とにかく走った走った
 
得点は落ち着いて吹かす事も無く上手く蹴り込みました。
 
ゴール裏で見ていてボールがゴールネットに吸い込まれて行くのがよくわかりました。
 
先制点が取れた!
 
前のモンテならこの1点をガチガチに守って終わらせるというパターンでしたが、今のモンテは違います。
 
90分間追加点を目指して攻撃のチャンスをうかがいます。
 
だから見ていても楽しい!
 
今年のモンテはJ1でも充分やっていけるんじゃないか?誰もが思ったと思います。
 
J1残留、それが今季の目標です。
今年は2ステージ制なので短期決戦、とにかく勝ち点を少しでも積みあげて行かなければ厳しくなるのは分かっているので、ニシも言ってましたが早い時期に勝ち点3をゲットできて本当に良かったと思います。
 
 
ただ一つ心配なのは川崎の小林選手の怪我です。
 
日本代表に選出され、この試合後代表キャンプに行くことになっていた小林選手は突然ピッチに倒れ込み担架に乗せられ運ばれて行きました。
 
この日の山形は冷え込み、本当に寒かったんです。
きっとこの寒さで筋肉がビックリしたのでは無いか?と思います・・・・
 
何とも気の毒と言うか、本当にかける言葉が無いです。
 
テレビで見たら担架に乗った時ずっと手で顔を覆っていた小林選手の姿を見て、何だかジーンときてしまいました・・・・
 
 
今日代表を辞退、その代わりに川又選手が召集されたと知りました。
 
悔しいでしょうね・・・・早く怪我が治りますように祈っています。
 
 
山形も怪我人が多く、野戦病院状態ですが、早くみんなが復帰して来る事を祈っています。
 
 
とりあえず次は土曜日のナビスコ神戸戦。
 
今度はアウェーですが、また全員サッカーで頑張って欲しいですね。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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リーグ戦ホーム開幕戦は強敵川崎戦でした。
 
天皇杯では一勝した事がありますが、リーグ戦では未だ1点も撮った事が無いチーム。
そこに何と完封勝利
 



 
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勝利後選手と仲間達と勝利を分かち合い帰宅しお風呂に入ったらこんな時間になってしまいました。
 
とにかく今日は勝利の余韻に浸りながら寝るとします。
 
嬉しい報告はまた明日と言う事でおやすみなさい。
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今季からJ1と言う事で久しぶりに対戦チームのフラッグも上がっている山形駅前通り。
 
カビも生えていないようでよかったです・・・・^_^;
 
今季ホーム初戦はナビスコカップ第一回戦の清水戦となりました。


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久しぶりのNDスタジアム。
 
平日のナイトゲームと言う事でどれだけの人がスタジアムに来れるのか?ちょっと心配ではありましたが、学生を始め、スーツ姿のサラリーマンなど徐々に人が集まってきました。
 
ナビスコカップにしては屋台村には沢山のお店が出ていました。


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そしてこの日点火のウエルカムゲイトにも灯りがともりました。
みんなそれぞれ記念撮影をしていました。
 
試合が終わるころにはもっと綺麗でしたが、この時はまだ周りが明るかったのであまりよくわかりませんね。


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清水サポーターも平日ではありましたが50人くらいいましたかね。
 
さすがの応援を90分見せてくれました。
 
あのサンバのリズムの応援、私大好きです。
 
思わず体が乗ってきました。
 
 
 
 
この日のスタメンはレッズ戦から6人代えてきました。
 
清水は何と11人全員代えたそうですね。
 
どちらのチームもフレッシュな選手達がもらったチャンスを生かそうとアピールに必死でした。
 
その思いが伝わってきました。
 
モンテは昨年天皇杯で活躍しサポーター達から期待されているケイタ、そして大卒新加入のモンテの高木君あたりが特に楽しみの選手。
 
清水にもあのプロ野球選手の高木豊を父に持つ高木兄弟がいたし、モンテの高木はあの「アジアの大砲」と言われた現長崎の高木監督の息子さん。
 
どちらも偉大な父を持ち、「○○の息子」という代名詞で小さい頃から言われ続けてきた高木息子達はいろいろと苦労もあったでしょう。
 
早くお父さんを超えたいと思いながら日々頑張っていると思います。
 
モンテの高木はキックオフ直後はイマイチ固さからかロストボールなどしてハラハラ見ていましたが、徐々に試合に慣れてきて、前へ前への積極的なプレーができるようになり、なかなかルーキーらしくない堂々としたプレーを見せくれました。
 
最近の若い選手は凄いですね、どこのチームもスタメンで出てくるような選手達は自分らしさを出す事ができるようです。
 
清水もうちも若い選手達が躍動していました。
 
この日の審判はあの西村氏。
 
なんでそんな立派な審判が山形に?とも思いましたが、名誉なことだと思う事にしとにかくホームスタジアムで応援できる喜びを感じながら、頑張って応援しました。
 
平日のナイトゲームではありましたが、山形にしては頑張った4000人を超える観客がスタジアムに集結。
 
その思いが選手達に伝わったのでしょう。
 
終わってみれば俊の素晴らしい2人を振り切ってのお見事ゴール、途中交代で入ったばかりのユウキらしいゴール、そして相手のオウンゴールと3得点。
 
清水にはあの白崎にヘッドで決められてしまいましたが、それ以外にゴールネットを揺らされることなく90分を終える事が出来ました。
 



 
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リーグ戦はそれなりに戦っていたもののなかなか勝てず2連敗していたので、嬉しい勝ち試合です。
 
清水にホームで勝ったのは初めてですね。
 
以前もアウェーではありましたが廣瀬のゴールで一回だけ勝った事がありますが、あとはなかなか勝てなかった苦手な清水でした。

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ゴール裏に挨拶に来た選手達もホッとした表情でした。
 
とにかく若手が掴んだ勝ち点3です。
 
これはとても貴重な経験になりますね。
 


 
 
 
 


 
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久しぶりに歌う「ブルイズ」そして「スポーツ県民歌」
 
至福の一時で寒さを忘れましたね。
 
そしてすぐにリーグ戦3節、対川崎戦が日曜日これまたまさかの7時キックオフであります。
 
昨夜はなんとか日中が温かったのでなんとかなりましたが、週末の山形はまた寒くなるようで・・・・・
 
雪なんかごめんですね・・・・・
 
せっかくのホーム開幕戦、カードも川崎戦と言う好カードなのにこの時間ではどれだけの観客がスタジアムに来てくれるのか本当に心配です。
 
皆さん、応援頑張りましょう。

 




 




 


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土曜日はリーグ2戦目のレッズ戦でした。
 
J1でレッズと戦うのは4年ぶり。
モンテのJ1最後のゴールは4年前9月のサイスタで、ザキさんの開始直後の得点でした。
 
あれからモンテはJ1で得点ができていません。
レッズは強いチームではありますが、これまでなんとなく勝つ事ができている不思議な組み合わせ^_^;
 
とはいっても昨年リーグ2位、そして豊富な資金で今年もJ1の中でも一番の補強をしたチームであります。
 
モンテが勝つ確率はかなり低いと思われましたがとにかくやってみなければわからないのがサッカー。


 
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この日レッズにとってはホーム開幕と言う事で沢山のレッズサポがスタジアムに集結していました。
 
何度見ても巨大なスタジアムです。
 
ここに来るとやはり気持ちが高まります


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スタジアムの中に入ると既にモンテのゴール裏はいい感じで埋まっていました。
 
サイスタ初参戦の次女は真っ赤に染まったスタジアムの雰囲気に驚いていました。
 
そして選手達が入ってきたら始まったレッズサポの大応援に「凄い!」とこれまたびっくり。
 
私も4年ぶりに体験したこの雰囲気、さすがに歴史が違うよな・・・と再認識しました。
 



 
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でもいつもと違うレッズサポの様子・・・・
 
あとから気がついたんですが、
「あれっ?最前列に並ぶビッグフラッグが無い!」
 
この日は横断幕が解禁されたはずですが、フラッグはまだ駄目だったんですかね?
 
ビッグフラッグの数が多く、大迫力のイメージがあったんですがこれが無くてちょっと感じが違っていました。
 
この日のスタジアムには4万人を超える観客が入り、多分モンテが経験した試合で一番人が入った試合だと思います。
 
初めてサイスタに来たのは7年前。
あの時はとにかくJ1で戦う事が初めての選手がほとんどで、真っ赤に染まったスタジアムで平常心でプレーする事すらなかなかできなかったモンテの選手たちでしたが、今年は違います。
 
GKのギシにとっては慣れ親しんだサイスタでの初めてのアウェーの試合。
 
ギシの気合いがゴール裏からでも凄くよくわかりました。
 
ピッチに最初に入ってきた時もレッズサポにも挨拶に行き、拍手や声援を受け、嬉しそうなそして気合いが入ったいい顔をしていました。
 
キックオフ後しばらくはスタジアムの雰囲気に呑まれた感がありましたが、モンテの選手達は次第に落ち着き、レッズの選手達の勢いを上手く跳ね返し、自分達のペースでやれていたとおもいます。
 
仙台戦に比べても落ち着いて見ていられました。
 
もちろんレッズの選手達は上手いです。
でもモンテらしいハードワークで全員が自分の役割をこなし、ピンチも撥ね退け、前半は0-0でしのぎました。
 
後半もこのままスコアレスドローで終われれば・・・・と思っていた残り10分、阿部の「なんじゃこりゃ??」のワールドクラスのスーパーゴールが決まってしまいました。
 
あのシュートはさすがのギシもどうする事もできませんね・・・・(-"-)
敵ながらあっぱれですわ、全く・・・
 
しかしながら仙台戦で負傷したヤマに代わってこの日移籍後初先発だった宇佐美がまさかの負傷交代・・・・
 
今日全治8週間の怪我と発表がありました。
 
ヤマ、広大、そして宇佐美とみな全治8週間とは・・・・
 
モンテのDFは大ピンチ・・・まるで野戦病院状態です。
 
まだリーグ始まったばかりなのにこの先どうなるのか本当に心配です。
 
 
 



 
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90分間戦い抜いたモンテ選手達。
 
ゴール裏からは「よく頑張った!と拍手が巻き起こっていました。



 
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選手達からも負けて悔しい様子がよくわかりました。
 
この日の試合前にはCLから仙台戦での応援に関してのお詫びの挨拶がありました。
 
青く染まったゴール裏はいろんな思いが伝わってきましたが、とにかく目の前の試合だけを考え、選手達のサポートをすることしかやれる事は無いです。
 
ここで2500人のサポーターを一つにする力量が今のモンテのCL達にあるかは疑問ではありますが、とにかくモンテのサポーターたちは気持ちを切り替えて応援に専念するのみでありました。
 
試合前、試合中、そして試合後のギシの様子を肉眼で、そして試合の録画、メディア報道等で見るにつれ本当にギシのチーム愛、そしてサポーターたちの選手愛を再確認しました。
 
試合後レッズサポーター達に丁寧に挨拶をして回るギシ、そのギシに拍手を送るレッズサポの姿を見て何だかジーンときました。
 
昨年急の移籍でレッズサポにきちんと挨拶できなかったからだとギシは話していました。
 
だからモンテでしっかりと頑張っている姿をレッズサポに見せることによってそれが恩返しだと頑張ったギシの気気持ちはレッズサポにもしっかりと届いたと思います。
 
 
この試合勝ち点を持ちかえる事は残念ながらできませんでしたが、次に繋がる試合だったと思います。
 
試合後は娘達と一緒に都内の居酒屋で残念会をしました。
 
早く祝杯をあげたいですね。


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4年ぶりのJ1復帰、それもいきなりの「みちのくダービー」と言う事で盛り上がっていた前節でしたが、試合は0-2で負け・・・・
それも後半仙台は野沢の二枚目イエローで退場、一人少ない状態でもなかなか点を取る事ができず、怪我明けでコンディションも万全ではない途中投入のウイルソンに2点入れられ、何とも悔しい負け方でありました。
 
前回のブログにも書きましたが、試合前のセレモニー時のモンテのゴール裏一部サポーターによる非常識な応援のため、その後モンテ、ベガルタどちらのサポーターからもいろんな声が上がり、モンテ側も社長の謝罪コメントの発表、その後マスコミも記事に取り上げ、両県の間でいろいろと物議をかもしだしておりますが、とにかくなんだかんだ言っても次の試合はすぐそこ、明日です。
 
選手達の耳にも当然いろんな雑音も入っていると思いますが、選手達はみな気持ちを切り替えてレッズ戦に向けて全力で戦うことしか考えていないと思います。
 
となるとサポーターも全力で応援しなければいけません。
ゴール裏が一つとならなければ選手を後押しできる応援は出来ません。
 
明日のゴール裏誰が指揮を取るのか?
サポーター全員が一つとなれるのか?
ここはモンテサポの質が問われる明日の応援となると思います。
 
とにかく明日はレッズのホーム開幕戦。
昨年からいろいろと規制があったレッズサポーターも明日のモンテ戦から従来の応援に戻るようです。
 
真っ赤に染まったサイスタでモンテの選手達が全力を出す事ができるようなモンテらしい応援ができるように私なりに頑張ってきたいと思います。
 
真っ赤に染まったレッズサポーター・・・・
これは何度経験しても鳥肌物です。
モンテの選手達の中にはJ1で試合する経験が無い選手が数人います。
 
前節のユアスタもそうですが、サイスタのレッズサポの応援は物凄い威圧感があります。
平常心で戦うにはかなりのメンタルの強さが必要!
 
仙台戦では自分の力を出し切れていない選手が数人いました。
気負い過ぎてカラ回り気味の選手もいました。
 
明日はどんなスタメンを組んでくるかわかりませんが、どの選手が出てきてもビビることなく力を出せるように頑張って欲しいです。
 
前節試合後サポーターの前で厳しい表情で立っていたキャプテンギシ。
 
先ほどのローカルニュースでは明日のレッズ戦に向けてのインタビューで
「自分のキャリアの中で初めてアウェー戦でサイスタでプレーする。
感慨に浸っている暇は無い。とにかくチームの勝利のために頑張るだけだ」と話していました。
 
口ではそう言ってますが、ギシにとってレッズで過ごした長い期間は特別な時間だったに違いないです。
 
明日モンテのユニで立つサイスタのピッチを素晴らしい物に出来るように私達は頑張って応援しなければいけませんね。



 
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モンテのゴール裏には愛があるはずです。
 
そのモンテ愛をもう一度呼び覚ますためにも明日のゴール裏の応援はみんなが注目しています。
 
一丸となって頑張りましょう。
 
山形からも皆さんの念を送ってください。
 
よろしくお願いします。


さて明日ですがどうやらイシさんのお誕生日だそうですよ。

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報道陣からはイシさんへケーキのプレセントがあったそうです。


 
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ロウソクを消した後美味しそうにケーキを食べていました。
 
ぜひ監督の56回目の誕生日を勝利でお祝いしたいですね。

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