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ここは以前銀行だったそうです。 ガイドブックにも載る有名な所なので、賑わってます。 神戸、素敵な湊町ですね |

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こんにちは、ゲストさん
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ここは以前銀行だったそうです。 ガイドブックにも載る有名な所なので、賑わってます。 神戸、素敵な湊町ですね |
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町屋を改修した今流行りの雰囲気のお店です。 これはおばんざいの盛り合わせ。 京都らしい食材が並びます。 綺麗ですね |
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夕飯の一品と思い、ゴーヤに包丁を入れたら???
血???
私初めてなんですけど、こんなゴーヤ・・・・・
画像ではよくわからないかもしれませんが、本当にこの種の赤い色が血にそっくりの色なんですよ・・・・
まるで魚のお腹をさばいた時のような・・・・・・
思わず写真に撮ってしまいました。
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用事を済ませたらちょうどランチタイムだったので一人でランチを楽しみました。
一度だけ夜にお邪魔した事がありましたが、ランチタイムは初めてのお店。
山形市七日町にある「京焼き 嘉ちゃん」
西日本に行くと本当に粉モンの食べ物の充実に驚きますね。
東日本で食べる俗に言う粉モンのお店は東日本にアレンジされているところが多いような気がします。
私も学生の頃、みんなでワイワイ食べに行ったのは「お好み焼き屋」さんが圧倒的に多かったなぁ・・・
こけしとか・・・今あるのかも知りませんが(笑)
あの時は全ての材料がどっと入った物をただひたすら混ぜて、適当に焼いて、トッピングも適当にふりかけ、滅茶苦茶に食べていた覚えしかありません
今思えば関西人に怒られそうな焼き方でした。
私が頼んだのは「モダン焼き」というもの。
これは関西で焼きそばが入ったお好み焼きを「モダン焼き」と言うそうです。
焼きそば入りと言えば、「広島風お好み焼き」が有名ですが、あれはまた独特ですよね。
ここで食べたものはとにかく生地が薄く、そんなにボリュームはありませんが、私のような中年にはちょうどいいです。
京都出身のマスターと会話しながら、目の前で焼いてもらい食べるのは最高です。
京都の話で盛り上がりました。
時折出てくるマスターの京都弁がいいんです
この他にサラダが出て、そえられているのは冷たいお吸い物。
食後には珈琲もついて780円。 本場の粉モンが食べたい方はぜひ行ってみてください。
場所は七日町「ほっとなる広場」裏側、屋台村のお隣です。
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少し前ですが、長女の関西出張に合わせて京都に集合!
週末を次女のいる京都で親子3人で過ごしてきました。
真夏の京都は初体験・・・・
が、私が滞在していたころは全国的に涼しかった時で、京都も例外ではなく、思いのほか涼しい京都でありました。
毎日暑くて焦げそうな日本列島です
この画像は京都市内比叡山の麓を流れるせせらぎです。
青もみじと川の流れがとても涼やかに見えます。
少しでも涼しさをお届けできれば・・・・・
比叡山の上から眺める反対側の琵琶湖と大津の町並み。
京都から琵琶湖はすぐそこ、戦国武将たちが滋賀に城を築いたのがよくわかります。
信長が僧兵を恐れ、延暦寺を全て焼きつくしたという歴史を思い出し、世界遺産の延暦寺に行ってきました。
本堂の中には1200年不滅の燈明なるものがありましたが、これにはエピソードがあります。
延暦寺を建立した時から絶えることなく燃え続けていた燈明が、信長の焼き打ちにより全焼。
その時当然燈明も燃え尽きてしまったのですが、遠く離れた山形市の立石寺(山寺)にこの延暦寺からもらいうけた燈明が消えることなく燃え続けておりました。
この火種を再び延暦寺に持ちかえる事が出来、今の延暦寺の不滅の燈明となって今もなお燃え続けているそうです。
何か遠い縁を感じます・・・・なんかいいですね・・・
もちろん撮影禁止区域なので画像はありません。
そして夜は次女が予約していてくれた烏丸御池の町屋を改装したお店で食事です。
店の前で。
京都にはこんなお店が沢山、沢山あります。
あり過ぎてどこに入っていいのかよくわかりません・・・
実は次女もこの日初めてのお店だったようで・・・
京都らしい食材を使ったおばんざいのお店でした。
簡単に写真で紹介します。
これは麩のもろ味噌味です。
生麩のお店は山形にもありますが、やはり味付けは京風でした。
お味噌の味が東北の味噌とは違うんです。
こちらはきんぴら3種盛り
おから セロリ
ごぼう
これはアボガド豆腐。
豆腐とアボガドが混ざって濃厚な味。
それに黒ゴマとクコの実がトッピング
味はたぶん岩塩でさっぱりしてとても美味しかったです。
帰宅後即作ってみました。
クレージーソルトとオリーブ油でも美味しいと思います。
これも生麩の盛り合わせ。
長女が麩が好きで・・・
麩の料理が凄く多かったです。(笑)
見た目がきれいで京都らしいですね。
軽くソテーしてあり、味はいたってシンプルでした。
この間にもいろんな物を頼みましたが、食べることとしゃべること、飲むことに夢中になり写真撮るの忘れた
これは〆の湯葉あげです。
とても気の長い工程で鍋に入っている豆乳の幕を串で救いあげ、タレと塩で食べました。
これも美味しかった
が、時間が無い人にはお薦めしません(笑
最後にお店の人に写真を撮ってもらいました。
APO家3人娘です
いやぁお腹一杯。
満足、満足
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