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地元民のほとんどが買っては食べない、と言われている食べる宝石さくらんぼ 何でかと言うと、ズバリ高価なんですよ。(笑)
だから「さくらんぼ」はいただいて口に入るもの、という位置づけなんです。
親戚にさくらんぼ農家がいる人はものすごくラッキー。
なぜなら市場に出ない実割れしたものや、不揃いの物などがおすそ分けでいただけるから。
でもこれで充分美味しいんですよ。
我が家では毎年主人の親戚筋からいただくので、アテにさせていただいています。
そして今日届きました。!(^^)!
今年は豊作と言われていますが、ホントにそうなの?と言った感じですね。
だったらもっと大量に安く市場に出回ればいいのに、なぜかこれが出てこない。
値崩れを恐れてるのかなぁ・・・・地元民にもっと還元して欲しいと毎年思います。
そして、ここ数年必ず出没する「さくらんぼ泥棒・・・・」
なぜか捕まらないし、どう見ても素人では無い!
被害者の顔がテレビに映るたび、気の毒だなぁ・・・と思います。
山形のさくらんぼ、昨年は川崎と浦和のサポさんがちょうどいい時期にNDスタで試合があり、勝ち点3とさくらんぼ共にお土産としてお持ち帰りいただきましたが、今年は残念ながらWC中断期で試合がありません。
来年もアウェイチームの皆さんに山形のさくらんぼを楽しんでいただけるように、今シーズンもJ1に残留しなければ。
そのためにも皆さんには勝ち点を山形に献上していただきたいと思います。(笑)なーんてネ。
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山形のこと
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GW真っ盛り!
我が家の娘達は帰省する気配も無く、私にとってはいつもと変わらぬただの連休・・・・(^_-)
ずっと寒い日が続き、つぼみだった山形の桜たちは慌てて咲きだし、山形市内の桜は散りましたが、いつもは終わっているはずの山形の南部置賜地方の桜回廊が今見ごろと言う事をニュースでしていたので、急遽桜見物に出かけてきました。
大きな声では言えませんが、私も主人も置賜桜回廊に未だ行った事がありませんでした。(笑)
だから凄く楽しみ!(^^)!
山形を出てR348で白鷹方面に向かいます。
道路の桜は今が満開です。
まだ残雪がかなり残る飯豊連峰。
この山々の向こう側が新潟県です。
山形は文字通り山に囲まれている県、どこの県に行くにも峠を越さないといけません。
だから交通網もなかなか発展しないのですが、それだけ自然に囲まれ、大自然が残っています。
美味しいものも沢山あるし、温泉もいたるところに湧きでています。
癒されるのに訪れるには絶好の場所だと思います。
山形から白鷹町まで車で30分くらいですが、昔は険しい峠を越えないと白鷹まで来る事が出来ませんでしたが、トンネルが開通することによって簡単に行き来できるようになりました。
白鷹は町の中を最上川が流れ、鮎のやななどもあり、自然あふれる山村です。
白鷹から長井、そして南陽と桜の古木が随所に残っており、そこを回る「置賜桜回廊」が今では有名になり、大型観光バスツアーなどが沢山組まれ、桜の季節は大変込み合う名所になっています。
が、今年は異常気象のため、いつもより開花が1〜2週間ほど遅れ、何とGWにずれ込みました。
こんな事は今まで無かったそうです。
いつもならタイミング的に見る事が出来ない桜ですが、桜の終わった地域に住んでいるみなさんも樹齢1000年にも及ぶ太古の桜をどうぞご堪能ください。
まず最初に訪れたのは「赤坂の薬師桜」樹齢970年と言われるエドヒガンザクラです。
どの桜にも言われる事ですが、かなりの樹齢の樹なので幹の部分は腐りかけているところもあり、ぐるぐるとテーピング、そして添え木だらけ・・・
かなり痛々しい姿となっています。
でも、頑張って咲く姿には生命の強さを感じます。
次の桜は「八乙女種まき桜」神社の境内にあります。
春の苗代の種まきの頃に花が咲くので種まき桜と呼ばれているそうです。
近くにはもう廃墟となった?かやぶき屋根の庵がありました。
昔はこのような民家が沢山建ち並んでいましたが、今ではかやぶきをする職人さんがいないので、もう貴重な文化財になりましたね。
なんか物悲しいたたずまいです。
そのかやぶきの廃墟のそばには春の陽気につられて、青大将がニョロり・・・・・
ここの住人なんでしょうね。
全く動かず??と思って思わず写真に撮ってしまいました。(笑)
よーく見たら、わずかに頭が動いたので生きているのが判明。
苦手な方はごめんなさい<m(__)m>
こちらは「子守り堂の桜」樹齢1020年と言う古木です。
病弱な城主の子供を無事に育てたあと、忽然と姿を消した童女の物語が伝えられているそうです。
こちらは古木ではありませんがあまりに見事だったので写真に撮りました。
このように置賜地方には本当に沢山の桜がいたるところに植えられています。
きっと桜を植える風習がこの地にはあったのでしょうね。
まるでピンクのわたあめのように淡い色がとてもきれいです。
「山口奨学桜」
尋常小学校跡地に咲く桜です。
今も昔も学校に桜は付き物ですね。
「十二の桜」樹齢400年の老木の古株が残り、現在はその三代目が大木となっているそうです。
十二は十二薬師堂の地名から取られています。
「釜の越桜」です。こちらは樹齢800年。
ここは一本の桜から未生の種がこぼれ、周りの桜が育ったと言う何とも華やかなところでした。
ここにはテントが立ち並び、いろんなお店も出店されていたので少し紹介しましょう。
山形と言えば漬物。
冬の保存食として蓄えられてたのですが、今ではかなり味付けも浅漬けとなり、お茶うけや、サラダ感覚で食べられる物も増えてきました。
ずらっと並んだお饅頭の数々。
どんどん出てくる試食。
小腹がすいてきたのでいろいろ味見してしまいました。
餡の種類が沢山あり美味しかったですよ。
粒あん、こしあん、白あん、胡麻あん、ズンダあん(青豆)・・・
最初の漬物とはまた違った漬物が並んでいました。
最近の漬物はアイディアですね。
塩漬けだけでなく、酢漬け、醤油漬け、味噌漬、いろんな味付けがいっぱい!(^^)!
ご飯が欲しくなります
バックは飯豊の山々。
綺麗ですね。桜のピンクと残雪が映えます。
「白兎のしだれ桜」
日本33しだれ桜の一つだそうです。
国の天然記念物に指定されている「草岡大明神桜」
伊達政宗が白鷹の初陣の際、戦いに敗れこの桜の洞に隠れ難を逃れ、後に家臣に遣わせて保護にあたらせたという伝説があるそうです。
日本の桜ベスト10にランクインしている桜たち。
みなさんの地域の桜ありますか?
山形の桜は3本ランクインしています。
この辺で時間が1時近くなっていました。
お腹が減ったのでここの桜の近くにあるお蕎麦屋さんに移動です。
白鷹町から長井市に移動していました。
長井市には縄文時代の遺跡が発見されており、その場所は「古代の丘」という公園になっています。
そこの手前に「縄文そばの館」と言う蕎麦屋さんがあるらしいので行ってみました。
GWなのでどこも混んでいて当りまえ。
私たちも覚悟の上で行きましたが、もう時間は1時過ぎているというのに順番待ちのお客さんで溢れていました。
でも、先ほどの試食おかげで少しは待っていられそうなので、私たちも順番を待つことにました。
お店に入るまで30分。
名前を呼ばれてお店に入って注文してから・・・・30分以上待ちましたかね・・・
どうやらその都度蕎麦打ちをしてご馳走してくれるようです。
町のおばさん、おばあさん、おじいさん達で切り盛りしているお蕎麦屋さんのようでした。
いつもはそんなに沢山の人が押し掛けるお蕎麦屋さんではないと思います。
時間がかかって申し訳ないです・・・と謝りながら一生懸命接客していました。
でも誰一人として文句を言う人もいません。
そして出てきた天麩羅蕎麦。
手打ちのしっかりしたお蕎麦です。
山菜も交じった天麩羅。
ぜんまいの煮物。
こごみのお浸し。
漬物。
お蕎麦は太めんで歯ごたえ十分
普通盛りですがかなり食べごたえありました。
そして最後は一番有名なこの桜。
国の天然指定記念物「伊佐沢の久保桜」です。
樹齢1200年を誇るエドヒガンザクラ。
坂上田村麻呂と土地の豪族く武士の娘との伝説が残るそうです。
見事です。
わざわざ見る価値がある桜ですね。
満開で本当に見応えがありました。
1200年の長い月日を生き続けた老木です。
もうこんなに支えてもらわないと立っていられない痛々しい姿。
風雪に耐え、今に至っています。
この桜、平安時代を知っているんだなぁ・・と思いながら眺めていました。
青空をバックに。
これからも頑張って!
この桜は伊佐沢小学校の校庭内にあります。
こんな素晴らしい桜が校庭にあるなんて、ここの子供達は幸せですね。
でも子供にとっては日常の風景です。
こんなに沢山の観光客でにぎわうのは一年に一週間の事。
出店も沢山並んでいましした。
私こういうのに弱いんですが、お蕎麦を食べたばかりなのでさすがに食べられませんでした。
米どころ山形はお酒もとても美味しいです。
県内小さい蔵元が沢山ありますが、毎年金賞を受賞する蔵元が軒並みあります。
全国的にも有名な蔵元もありますが、山形に来た際にはぜひいろんなお酒を飲んでみてください。
山形の酒文化のグレードの高さをわかっていただけると思います。
桜達とはお別れして、長井市内にある「やませ蔵」と言う美術館にやってきました。
ここは以前長井紬の関係の仕事をしていた問屋さんの自宅、蔵を一般公開している私設美術館です。
お屋敷内の蔵。
白く塗られた土蔵がとても緑に映えます。
お蔵の中の美術館の一部。
ここは西洋画のコーナーで、先代が趣味で収集した絵画が飾られてありました。
このほか日本画、歴史上有名な人の書などが沢山展示されていました。
今ブームの坂本龍馬の個人的な手紙などもありましたよ。
先代の当主はかなりいろんな分野の物を収集されていたようです。
これはお屋敷の中の庭園です。
とても手入れの行きとどいた素敵なお庭でした。
お庭の中には小川が流れ、水芭蕉も咲いていたりしてここが町のど真ん中だということを忘れさせるようなところで、始終鶯が鳴いていたんですよ。
あまりにはっきりと何度もなくので、お家の方に音声で流しているのか聞いてしまいました。(笑)
見学が終わるとお家の方とお孫さん?がコーヒーをご馳走してくださいます。
ここは冬場は休館、そして週末のみの開館ですが、もし近くに行く事がありましたら訪れてみてください。
何だかゆったりと時が流れる感じがする場所です。
都会の人が訪れたら、きっと羨ましくて仕方がない場所だと思いますよ。
こんな感じで一日楽しんできました。
明日、明後日ともまだGWはあります。
桜の方もまだ数日は見ごろだと思いますから、明日どうしよう・・・・と思っている山形県の人。
ぜひ置賜桜回廊に行ってみてはいかがですか?
私も初めてでしたがとてもいい思い出になりました。
山形県内いいところがまだまだ沢山あります。
少しずつでも訪れてみたいですね。
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山形は皆さんご存知の通り田舎です。
山に囲まれた内陸と海に面した庄内になんと2か所も空港がある全国でも珍しい場所です。
が、これがまた中途半端な空港で・・・
ジャンボが発着できないので遠距離のチャーター便とかのツアーが組めないし。
小さい飛行機がちまちま運行している、完全なりる地方空港であります。
そしてこの空港、共にANAのみ、JALのみとこれまた珍しい運行状況。
私が住む山形市は言わずと知れた内陸で、天童市のお隣の東根市にある山形空港が一番近い空港となります。
車で30分ほどでしょうか。
その山形空港に離着陸しているJALさんがこの度お家事情で運行している2路線の廃線を今日決定しました。
山形
共に一日一往復、それも50人乗りの可愛いジェット機が飛んでいます。
まるでバスに翼をつけた感じ、CAも一人だけ。
大人が立って歩けないくらい天井が低く、もちろんワゴンも引けないので飲み物のサービスもありません。
娘が札幌にいた時二度ほど利用しましたが、あまりに小さい飛行機なので空港から直接飛行機に乗りこむことができず、千歳空港の場合はバスに乗り一番遠い搭乗口に連れて行かれ、空港の地上からステップを上って飛行機に乗り込みます。
ジャンボジェットを横目で見ながら、まるでおもちゃのような飛行機に乗りこむと、何だか山形と言う場所がとても辺鄙なところに感じて、寂しくなりました。
その後札幌に行く時は割安のツアーを利用して行くようになったのでいつも仙台空港まで行き、山形空港は近くて遠い飛行場となってしまいました。
こういう客が採算が取れない路線を生んでしまったのですね。
でも正料金をまともに払うとものすごく高くてとても利用できません。
会社の経費で落とせるビジネスマンくらいしか利用していないのでしょうね。
それにダイヤ的にも旅行ではとても使いにくい時間設定なので旅行者も使わなかった路線・・・
いくら県がバックアップしていても搭乗率50%切るようでは採算が取れなくて当たり前だと思います。
あと残るのは一日一便の東京行きと一日3便の大阪行きのみ。
大阪も私はよく行く場所ではありますが一度も山形空港を利用した事がありません。
だって高いんだもの。
でも、山形から仙台空港まで一時間半。
飛行機に乗り込むまで山形から二時間以上はかかりますね。
でも、近いと言えば近いし、遠いと言えば遠い・・・
仙台空港からは北へ南へと路線が沢山あり、沖縄、九州、関西、北陸、北海道と路線も充実しています。
グアムや韓国、台湾へも定期便が飛んでいて、時には海外へのチャーター便も飛び、東北の空の玄関となっています。
家から山形空港30分・・・・
荷物が多い時など山形空港が利用できればどれだけ楽かと思いますが、パックツアーが無いのでホントに高くて手が出ません。
私いつも思うんですけど、当日ガラガラの飛行機飛ばすんだったら、当日空席がある便だけ、スカイメイトのように半額、もしくは3割引きくらいすればもう少し利用客いると思うんだけどなあ…
なんとかならないものか・・・と思いつつ、やっぱり廃線はいたしかたないのかと・・・
でも、設備とか人員とか今まで携わっていた人たちはリストラされちゃうのかな・・・
知事をはじめ、なんとかJALに考え直すように要請するようですがあちらも大変ですからね。
まあ、無理でしょう・・・・
山形って空も陸もみーんな中途半端・・・・・
新幹線だってフル規格で無いからいつまでたっても延長しないし、時間かかるし。
山形
裏日本って本当に可哀想だと思います。(-_-メ)
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先週はビックリの雪・・・・・
本当だったら先週の日曜日に計画されていたお花見の宴が今日山形市の桜の名所である「霞城公園」にて行われました。
今日の山形はとてもいい天気。
見上げれば青空、そして公園内の桜はほぼ満開、とてもグッドタイミングの花見でしたね。
お堀になだれ込むように咲くソメイヨシノ
タイミングが良ければ右側に電車が通ります。
新幹線や、時にはSLなども走る時があり、鉄道マニアの撮影スポットとしても愛されている場所です。
見える石垣は山形城主、最上義光公が築いた城跡の石垣です。
今は城はもうなく、残っているものは石垣のみ。
大手門が復元され少しはその時のたたずまいを思わせます。
こちらは満開の枝垂れ桜。
見事ですね。
周りの桜よりも濃いピンクでとてもかわいらしい色でした。
ここの桜の前ではみなさん撮影していました。
人が映らないように桜をとるのは大変(^◇^)
復元された大手門と堀端に咲く桜。
だんだん公園内に人が集まってきました。
山形はここのところずっと天気が悪く、今週末もお花見が出来るか心配でしたが、なんとか今日は晴れ。
待ちにまった人々が沢山花見に出かけてきました。
根元に咲く桜。
こんなところからも芽が出て花が咲くんですね。
あまりにかわいらしく写真に撮りました。(^^♪
この日は参加者が各自持ち寄りで食べ物を持参しました。
これは最初に来た女性陣作の今日のメニューです。
私は大分サポさん繋がりで覚えた大分名物「とり天」とお稲荷さんを作ってきました。
とり天にゆず胡椒を練り込みあげてみました。
本当はポン酢をつけて揚げたてを食べるのが主流のようですが、それが出来ないので少し濃いめに味付けをしてカボスのしぼり汁をかけて食べました。
自分でいうのもなんですが、結構好評だったと思います。
カボス送ってくれた月花さん、ありがとう
こちらはもちよりのお酒、ソフトドリンク!
この後続々と人が集まり、食べ物も飲み物も並べられて行きました。
そして乾杯は桜色の特別な地ビール。
昨日の愛するモンテの勝利に乾杯
そして花見と言えば
その名も西蔵王の大山桜
米どころ山形の美酒であります。
蔵元は男前いや男山酒造
みんなの胃の中に入って行ったお酒達・・・・
いやあ、飲んだ、食べた、しゃべった、絡んだ・・・・(笑)
青空の元みんなで騒ぐのっていいですね。
スタジアムにはみんな車で行くので、ノンアルコール。
だから今日みたいな日は珍しいんです。
そして昨日は劇的逆転勝利ですからね、最高の酒の肴になったんですよ、モンテが(^^♪
みんな携帯片手に他チームの試合状況を更新しながら、あーだ、こーだ(笑)
最初はまばらだったビニールシートの陣地がだんだん増えて行き、沢山の人が花見を楽しんでいました。
花の命は儚いもの・・・・・一度でも雨が降ったらみんな散ってしまいます。
今週末に桜さんが咲いてくれて本当に良かったです。
今日はサイコーの花見でした。
今日の花見の宴を企画してくれたK君、どうもありがとう。
私にとって、青空の元の花見は本当に久しぶりでした。
子供が小さい時は毎年いろんなスポットに出かけましたが、大きくなってからはそう機会も無くなり、本当にうれしかったです。
そして私たちの割と近くでどこかのチームの1番と15番が仲間たちとお花見をしていたのは秘密です・・・ |

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今朝起きたらとんでもない事態が… 今の季節にこの積雪は私の記憶の中でもなかった事・・・・・・
今現在も雪は降り続いております・・・・・・・
道路もシャーベット状態・・・・・
一体スタジアムはどんな状態なんでしょう。
まるでゲレンデでしょうね。
マリノス選手は朝起きて外を見て
「なんじゃこれ?」「試合出来んのか?」
でしょうね・・・・・・・・ごめんなさい、でも私達が悪いのではないのです。
こういう悪天候だと、「山形ホームの利。雪を見方に・・・・・・」みたいな記事を書かれますが、それってどうなんでしょう。
山形出身の選手は勝しかいないし。
でも、今年は雪の中の練習時間多かったから少しは有利かな?
でも、真面目に今日試合あるのか疑問です。
今まで雷雨で試合中止になった事ありますが、雪のために中止は無いと思います。
でも、今日の雪山形県民もスタッドレス外した人がほとんどなのでスタジアムに辿り着くのが困難な人多いと思います。
今日はシャトルパスが大繁盛かな?
我が家は娘が乗ってきた会社の車が未だスタッドレスタイヤなので、それに乗せてもらいスタジアムへと移動します。
この寒さ、どんな試合になるのか、はたまた中止になるのか・・・・・・とっても心配です・・・・・
また何かあったらアップしたいと思います。
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