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清水の羊水に抱かれた一区民のひとりごと。

書庫世界の中心「The櫻橋」

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櫻橋7(桜橋町)

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満月の夜…ネタ切れのため久しぶりの更新です。
元々、清水区の街の皆さんと自然劣化による…他力本願的ブログのため限りはある。
蒲原や興津、清水の山間部、三保に行けばまだまだ良物件は存在していると思われるが、如何にせん遠い。
今回は原点回帰の櫻橋の7回目。桜橋町からの風景です。
TV版のちびまる子ちゃんに「まる子、急行に乗りたい」の巻というのがある。桜橋と入江岡橋を合わせたような跨線橋からまる子と友蔵爺さんが静岡鉄道を眺めるシーンがある。
私が幼稚園の頃にも同じようにお祖父さんに連れられて、櫻橋まで電車を観に行っていた記憶がある。
多分意識できる最古の記憶かも知れない…と最近気づいた。昭和44年(1969年)頃だと思う。
アポロ11号が月に行き、ウッドストックが行われた年。

淡島町町側には無かったが桜橋町側には白い手すりが付いています。袂にアロエが生えてます。
地下道のようなトンネルがあります。
木の根が陽光を浴びて枝や幹に変身し「もの喰う木」になってます。橋台が崩壊しそうで心配です。

ブログ更新に対する義務感や強迫観念もないので、気ままにまた心に留まるような風景などありましたらアップしますね。
いつもご訪問ありがとうございます。

富士山

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富士山に冠雪が観られましたので、撮って見ました。今日の桜橋からの眺めです。

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桜橋5(入江岡町)

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桜橋シリーズの5回目です。今回は入江岡町に来ました。
南幹線(県道407号線)が通っています。桜が丘町とは地下道で繋がっています。

1.古いコンクリート製と思われる階段。苔が生している。
今年に入って階段に手すりが付きました。
景観は多少損なわれるのは否めないが、安全第一ですね。
半世紀振りの快挙かも。
2〜3.手摺のない去年の暮れ辺りのようす。
4.橋台の名残が少し残っています。新しく作られたものだと思います。

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桜橋パパラッチ・シリーズの4回目です。今回は桜橋の今昔をご紹介します。
1.現在の桜橋駅と桜橋です。
2.昭和6年完成当時の桜橋です。左側の橋台は現在も残っています。杉?の樹もまだ小さいですね。
  静岡鉄道の桜橋駅や路線軌道も建設中のようです。(当時の静鉄は旧東海道を走っていた)
  完成から10数年後の太平洋戦争時には橋の欄干が国への「鉄製品の供出」により一時期撤去されていたと聞いています。戦争は厭です。
  右側の橋台は昭和40年代中期に「南幹線」工事の際に撤去されました。入江岡側に若干名残あり。
  (画像:郷土のあゆみ しみず ’74より)
3.静岡方面を望む。静鉄とJRが並走しています。

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桜橋パパラッチ・シリーズの3回目です。今回は桜橋公園と桜橋の桜をご紹介します。
桜橋近辺は名称の如く昔はもっと桜の木がたくさんあったと聞いておりますが、現在はほんの数本しか確認できませんでした。

1.淡島町にある桜橋公園です。誰れもいませんでした。桜が綺麗に咲いています。
2.対岸の入江岡町から観た桜橋公園です。
3.桜橋公園内から見上げる石垣と欄干。
4.入江岡町側に1本残った桜の木。
5.ザ・櫻橋(The Sakurabashi)

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