☆★☆ 京都模型工廠 ☆★☆

就活終わんない(゜Д゜)ウホ゛ァー

全体表示

[ リスト ]

いよいよ登りますよ !



イメージ 1
この二の鳥居が登山道のスタートですヽ(=´Д`=)ノ




イメージ 2
山頂の愛宕神社まで4.2キロ。
高低差があるので時間も労力もかかりそうですね。



イメージ 3
注意書き。

一番上の凍結注意の文章に注目。
「えっ? そんな状態なの(・ω・;) 」
もちろん低い山とはいえ雪の季節に登るだけあって、前もって登山用品をいくつか揃えてはいたのですが、アイゼンまでは買っていませんでした。
結局、危険というほどではありませんでしたが、歩きにくくてかなり後悔することに・・・。




イメージ 4
登る人はマナーを守りましょう。
この日は比較的暖かい日だったのですが、山上はまだ寒いんでしょうね。




イメージ 5
最初は、ケーブルカー跡と平行に進みます。
前方の白い服のおじいさんは、カバンすら持ってないものすごい軽装でスラスラ登ってました。(で、僕がまだ山頂に着いてすらいない頃には、もう下山していました。すげえ ! )




イメージ 6
ライトは神社の境内にしか無いみたいです。
実際、地上から見る夜の愛宕山は真っ暗なので、夜間に登山道を移動するのは難しいでしょう。




イメージ 7
坂の上でケーブルカーの路線跡とは離れます。
ボケ気味ですが、ここに第一橋梁が残っています。
かなり深い谷間ですね。




イメージ 8
お助け水。
冷たい湧き水が出ています。




イメージ 9
イメージ 27
分教場跡。
もうちょっと平坦な場所に作ってあげてもよかったんじゃないかなぁ・・・(;´∀`)




イメージ 10
実際、登る途中にたくさんのお地蔵さんがありました。




イメージ 11
イメージ 12
火燧権現跡。




イメージ 13
イメージ 14
壺割坂。
だから、もっと平坦な場所で( ry




イメージ 15
ここらへんは坂がキツイですが、最初なので結構サクサク登っていけます。
写真にはあまり写っていませんが、人気のある登山道ですから、ルート全体を通じて多くの登山客とすれ違いました。
挨拶をすると、大抵返してくれるのが(・∀・)イイ!!



イメージ 16
イメージ 17
一文字屋跡。
確かに、清滝隧道を過ぎた時にお店がありました。
昔はここにあったんですね。




イメージ 18
あれ?
50丁のうち20丁ということは、もう2/5も来たってことですか?




イメージ 19
登り始めてまだ25分ぐらいしか経ってません。
まだ3合目小屋にすら着いていないので、実質的にはまだまだ半分も行っていませんね。




イメージ 20
これが1丁ごとにあるお地蔵さん。




イメージ 21
地上では雪は皆無でしたが、うっすらと落ち葉の上に雪が。
しかし、道は解けた雪の水分でドロドロの状態で、登山靴もすでに泥だらけです。

さながら早春の東部戦線の気分。




イメージ 22
ちらほら見かけていたこの看板。
毎回違うことが書かれていて、結構おもしろいです(´∀`)



イメージ 23





イメージ 24
頼もしいぞ嵯峨消防分団( ̄∀ ̄ )



イメージ 26
イメージ 25
そうして25丁目に到着です。


次は近くの三合目小屋からスタートです。









.
kyoto菌
kyoto菌
男性 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
友だち(3)
  • ペトロヴィッチKHRコンソメパンチ
  • tarepa RS
友だち一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31

Yahoo!からのお知らせ

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事