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数日分撮りためた写真をまとめて投稿します〜。
L-19の組み立てが終わりましたよっと(σ゚∀゚)σ
もう窓ガラスはマスキングしています(´∀`)
脚部の強度を確保するために作り替えることにしましたが、厚い金属板で作ると加工しにくいです。
しばし悩んだあげく、以下の方法で製作しました。
まず薄っぺらの虫ヨラズを脚の形に切り抜いてから、車軸と補強を兼ねた銅線をハンダ付けします。
そのままハンダを盛って厚みをだしてから、ヤスって形を整えます。
中学生の時に学校でもらってきた金ヤスリ(技術科の先生が先が折れてるからという理由でくれた)がガリガリ削れて便利(・∀・)イイ!!
これで強度は十分(`∀´)
着陸灯はライトが二つあるので、極小のラインストーンを使いました。
ガラスはデファイアントの時と違い、瞬間接着剤を硬化促進剤で固めて再現しました。
こっちの方が簡単かも知れません。 |
1/72 L-19 連絡観測機
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次はエアフィックスのセスナ・バードドッグを、陸上自衛隊で連絡・観測に使われていた機体(自衛隊名称「L-19 そよかぜ」)にします。
1954年から1955年にかけて米軍から107機が供与されたほか、富士重工でも22機がライセンス生産され、1986年まで使用されました。
小型のキットで部品も少ないので、サクサク組めます。
キットには1973年の刻印がありますが、古いキットにも関わらずフィギュアの出来は最高です。
へたな現行キットより優れているんじゃないでしょうか?
残念ながら足が干渉したので、足首から下はチョンパしました(*´∀人)ゴメンヨ
機体に取り付けたところ。
計器板はデカールが用意されていますが、薄くて破れてしまいましたヽ( ;´Д`)ノ
欠けたところは塗装で誤魔化しました。 |
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