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今日は午前の授業が無かったので、午後に大学へ行くまでシーフューリーとホルテンたんの続きを( ゚∀゚)アヒャ
(うちの大学は祝日の今日も授業があるのです。)
まずはそれぞれに機内色を塗装。
少しキャノピーが反ってたんで、少し力を入れたら・・・
あ〜あ・・・やっちゃった・・・(;´Д`)
とりあえず窓枠のところで切断してから、中央のガラスを塩ビ版で付け替えました。
少し歪みましたが(・ε・)キニシナイ!!
2機そろって組み立て完了 !
窓枠はセロテープ・マスキングテープ・マスキングゾルを使い分けてマスキングしています。
翼端灯だけは後で追加するつもりです。
5枚ペラと大きなスピナーが特徴的(´∀`)
基本的な工作は、単座型と大して変わりません。
キャノピー中央部の教官用ペリスコープは、プラ材で作り替えました。
練習機なので、実機は機銃口を塞いでいるようです。
キットは機銃口がそのままなので、延ばしランナーで塞ぎました。
ココも単座型と違うところ。
着艦フックがなく、尾輪も固定式です。
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1/72 複座シーフューリー
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単座型と同じく機内の製作。
と言っても、ただ黒く塗ってフィギュアを乗せるだけですが・・・( ̄▽ ̄;)
貼り合わせてからパテ盛り。
前席と後席の間に大きめのスキマができたので、プラペーパーを貼って誤魔化してみました(・ω・)ノ |
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現在塗装待ちのPMモデルのSNB-5(C-45)が意外に楽しかったので、他のキットも買ってみました。
安くてすぐ組み上がるキットなので、ちゃっちゃと仕上げてしまいましょう。
期末試験や関西AFV用の作品作りもありますし。
ホーカー・シーフューリー艦上戦闘機の複座練習機型T-20です。
ホーカー・シーフューリーは第二次大戦末期に製作された艦上戦闘機です。
結局大戦には間に合わず、陸上機型のフューリ−はキャンセルされましたが、艦上戦闘機型シーフューリーは朝鮮戦争でその高い性能を示し、Mig-15を撃墜したこともあります。
海外にも輸出されたほか、レース用の機体として現在も使われています。
相変わらずの梨地。 15分ほどでこの形になりました。
細かいことを気にしなければなかなか(・∀・)イイ!!
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