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日展
昔ほどに日展は値打ちが無い。地域によっては日展に対して猛烈に反発していて、そこに出せば無用な争いを引き起す事になる。それでも日展にはいくばくかの夢を感じない事は無い。ところが、日展には非常に悪質な噂がつきまとっている。どれだけ金を積んで入選したかという話だ。実際そうであれば、勝負は絵ではなく、知り合いとお金の多さで決まるという事になる。それでは安心して出品出来ないのである。
光風会
ここの支部を知っていますが、先人達の悲惨な話ばかりを聞いてきました。会員になっている人の絵のデッサン力不足は隠すべくもありません。長い年月かけて肩書を得たと思うのですが、肩書とその人の絵の真価は別物です。問題点は日展のそれと同じような物だと思います。
県展
県展のシステムはふざけたような物だ。出品者から7,000円からの参加料を取って、最優秀賞に50万円、一席に10万円を授与する。参加者皆が数人の作家にお金を渡しているようなものだ。絵を描く者なんか貧乏と相場が決まっているのに、彼からむしり取るように参加料を徴収している。誰かにお金を集めるなら皆でお金を恵んでやればいい話だと思います。そんな物は県民の税金から与えてしかるべきもので、参加料なんか一人500円くらいが妥当だと思う。
知り合いの貧乏な画家が、こういう所に出品しようとするなら少し忠告の一つもしたくなります。
一水会
兵庫県の一水会支部のポスターを見ると、顔も名前も知らない画家らしき人が偉そうな顔をしてマイクで話している場面を表している。そんな所に出そうものなら、くだらない人にコケにされるのが落ちである。挙句の果ては値打ちも無い絵をつかませられるでしょう。
示現会展
これも中央と支部展を見る限り、一部のプロと素人の集まりに見える。
団体展
日展系以外の団体展覧会も同じような物で、ただ肩書を得るのにあくせくしてはいけないと思います。年月が過ぎされば作家の真価が明らかになってくるようです。オークション等で名前を馳せるのはごく一部の有名画家のみです。
芸大出の先生
先生の中にいましたが、恰好だけの人で他人には油絵を薦めるくせにご自分は水彩画を描くという面白い人でした。
学校の教員
千原敏夫みたいに絵を描かないくせに描いているような恰好をしている教員が非常に多く、くだらない職場だと思います。
個展
個展を開催して非常に幸せな気持ちに包まれています。何を好んで不愉快な思いをするかもしれない展覧会に出品しなければならないでしょうか。力なんか無いくせに只偉そうにしている爺なんかに絵を見てもらいたいとは思いません。
見てもらいたければ50万円からの予算で再び個展を開催するまでです。
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後記
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2009年3月の判定以後の記録
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中国の反応ブログより
「反日だし殺人マシンや爆発物量産するし本能と欲望とマイナス思考で生きてるし向上心ないし知性や教養や価値観が老人、子供レベルだし日頃の行い、言動が認知症、精神病だし他のアジアと違って可愛げも謙虚さもほとんどないし思考放棄してるしジャイアニズムだし 上のサイトに上のような事が書かれてあります。見ていたら、中韓国の事なのに千原敏男の事かと見間違う。1行目の欲望というのは、VW車中によくエロ雑誌を置いていたと当時の中学生から聞く。
3行目のジャイアニズム、自分に逆らう者を徹底的に苛めて阻害する。
5行目の人種と歴史の所は学歴と家柄に置き換えれば千原の言動になる。
6行目の所はそのまま当てはまる。
してみると、あいつは中国人や韓国人だったのかと思い当たる。
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もっと若い頃に、加古川で千原敏雄をぶん殴るか殺しておきたかったと思います。憎んでも飽き足らない外道・女の腐った奴でした。
しかし、今は会社経営にも携わっていて忙しく、家族の面倒もみており充実した生活を送っているので、インチキなサイコパスを相手にしている暇はありません。
また、毎日よく熟睡出来ていますが、あいつの精神構造はどうなのかと思います。今なら誰でも分かりそうな嘘で固めて評判や地位を取っていましたが、全ては禿げ落ちて丸裸になっているはずです。自分の嘘と虚飾に自分で悩んでいる老後を送っているのだと思います。
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学校という所はかなり酷い教員が喝采を受ける所だと思います。そういう事は私自身の小・中学校時代を思い出せば分かっていたはずなのに、選択を誤りました。山手中学校で酷い教員が一杯いたので、余計に辞める時期を逸したのかもしれません。それ以上に、外からも誘いがあったのに、誘いの時間にわずかな遅れがあって、惜しかったと思います。
今現在、彼らと同年代の老人を見れば非常によく分かります。どうでもいい事で相手を叱責したり、見くびったりコケにして喜んでいる爺や婆が多いと思います。正々堂々と努力せずに、相手の悪口をひたすら噂で流すような糞みたいな千原敏夫タイプの爺が多いのだと思います。あいつが、私をあの中学校に引き入れたのは最初から利用し迫害する為だったのだろうと推理します。外の大学出身者だと極めてまずい事情があの男にありました。校内の無知な他の教員に自分のレベルが分かってしまうので、咬ませ犬みたいな教員が身近に欲しかったのだろうと思います。
そして今、ああいうサイコパスみたいな精神異常がいないので、毎日よく寝られます。76歳の井内とか64歳の日野とかいう爺の精神構造が千原によく似ていたと思うのですが、両方ともガツンといわせたので、気持ち良かったのです。
私が前の市町に居た頃は、よく絵を描いて展覧会に出品していました。よく新聞にも掲載されていたので、市内で知らない人はいないくらいでした。それが悔しいのか、あのキチガイは私のかつての失敗や間違いを周りに吹聴してやみませんでした。たかが個展や市長賞くらいを妬ましく思われては、馬鹿々々しい限りでした。一体何を争っているのか、実質が伴わなければ虚しいと思います。
絵画なんて人生かけて努力するほどの事でもないと後で分かってきました。才能や研さんの程度の比較や評価が極めて難しい世界です。美大・芸大くらいは、そこを出ただけで画家になれる訳ではないし、まともな絵を描くには何十年もの訓練が必要です。それなのに、大学を出ただけで、そのあと努力しない人は大勢います。数学の教員は教員であって、数学の学者ではないのと同じ理屈です。
絵を描くにはお金がかかって仕方ないし、その為に家族を貧しい境遇に置く訳にはいきません。そして、見渡せばどこもかしこも汚い画家や美術教員だらけでした。もう、どうでもよくなってきたので、結婚を期に移住する事にして今の市町に来ました。
しかし、今でも私がかつて描いた油絵を欲しがる親族が何人かいるのは救いだと思います。
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私が定年後に勤めた場所で出会った76歳の働く老人・井内治夫の姿を見て、これまで疑問に思っていた事の多くが氷解していったように思う。この老人が見せた癖のような全ては、千原敏男とか他の人にかつて見た姿であったように思う。
1 つまらない事で、それも相手に教えていない事で相手を叱り飛ばそうとする。井内はゴミ箱の中を漁って、私のゴミの捨て方に難癖をつけようとした。あるいは、開錠すべきドアが開錠されていないと問題視しようとする。
他人のゴミ箱を漁って中身を問題視するが、自分の浅ましい姿は忘れているというのは、こうした年代の男女に共通してみられる事である。宝塚で教鞭を取っていた石本とかいう女教員もそうだった。
私が最初に勤めた所では、教えられてもいない下水処理が出来ていないとかで当時の井岡豊とかいう教頭が随分怒っていた。不親切で教え方が下手としか言えない。
総じて今は72〜90歳くらいで、終戦時1〜18歳くらいの人達である。
2 何故、こういう年代の人間は他人に偉そうにするのか、理解に苦しむ。自分に甘く、他人に過酷で限度を知らない。こうした癖というのは軍人や憲兵達が跋扈していた時の世情や雰囲気に育てられたものだと思う。
海軍兵学校出身者が多く集まっている場所で、かれらがありえない程に偉そうにしていた姿を目撃した事があります。今にして思えば、戦争を引き起こし戦争に負け、戦場から逃げ回っていて偉そうにするな! と思う。
3 物に対する固執がひどくて、落ちている物なら平気で自分の物にしようとする。
4 年寄の冷や水が分からない。若い者と対等でぶつかれる訳の無い事を理解しない。他人と身体的にぶつかった経験なんか無いくせに、相手に勝てるとか思っている。井内が鉄製のパンチを頭上に掲げて向かって来た時は随分警戒した。お前、そんな物で相手を勝ち割ったら死んでしまうだろうが。やるなら素手で出来ないのか。そう思いつつ、後ずさりして間合いをとって最後に突き飛ばすと、あいつは悲鳴をあげながら素っ飛んだ。
5 同じ国立大学出身者でも、今の老人達と若い世代とでは全く違います。最近の世代は、豊かな世代に生きているので随分健やかに育っているように思います。サイコパスみたいな千原敏夫と比べれば雲泥の差があります。
イーオンとかコープのラウンジみたいな場所を見ると、最近暇な爺をよく見かける。無料で涼しく座れる所だと、こうした害虫みたいな爺がよくはびこる。爺が高齢者を大切にしろ、等と怒るのは筋違いだ。あいつらは、どつかれて当たり前だろう。
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