T市の問題

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発達障碍

2月1日の下記新聞記事を見て猛烈に腹が立ちました。
発達障害に関して肝心の医者が理解出来ていないと言うのです。17年程前に、発達障害は医者でないと認定出来ない等と、その時の女校長が言っていました。
結局、未だ何もADHD等については解決していないと思います。子どもが学習している現場である学校では、多くの教師が悪戦苦闘しているのに、未だに医者なんていうのは現場さえ知らない人が多いのだと思います。
これは扱いの非常に難しい問題なのです。当の児童生徒はやりたいほうだいで、その親は責任回避ばかり考えて教師をあげつらう場合が多いのです。学校管理職は見て見ぬふりを決め込み、教師は互いに厄介者を誰かに押し付ける事ばかり考えています。問題を起こすのは日教組だという批判を避ける為に、非組合員とか全教組に押し付けようとしています。
可愛そうなのは当の子どもで、今頃27歳になっているだろうADHDは、一体どんな仕事が出来ているのか。時々思います。発達障碍の取り組みは医者よりは、学校教師のほうが先行すべきだと思います。それには、学校が一丸となって取り組まないといけないのに、厄介な事・成果の上がらない事には逃げ腰の人が多く、偉そうにはしますが、泥はかぶる気持ちの無い教員が多いと思います。


イメージ 1
学校で進められた「フォローアップ研修」いわゆる指導力不足教員制度と言うのは、欧州中世の「魔女裁判」によく酷似しています。
 
ウィキペディアによれば、思想的偏見にもとづいて行われる糾弾・排除行為と書かれていますが、学校現場において教委と解同が結託して自分達に都合の悪い教員を排除する為に利用される事があります。
マッカーシズムの嵐や中華人民共和国の文化大革命での騒動も「魔女狩り」になるとすれば「フォローアップ研修」も又、明らかに魔女狩りの一種だと思えます。吊るし上げや総括と似た意味を持つが、より「理不尽さ」の面を強調する時に用いることが多い。
神判の一つに、縛られた被告を水に投入し、浮けば有罪、沈めば無罪とする水審が有名です。「フォローアップ研修」においても、荻野は、対象に選ばれた教員に対して普段の授業・勤務に対して「頑張れ。頑張ればフォローアップ研修に行ける。」等と理不尽極まりない言葉を吐いていました。頑張っても頑張らなくても、もう研修所行きは決定していると言う訳ですが、理不尽な話でした。
魔女裁判では世間の噂話や幼児・子どもの糾弾でも、婦人や男性が苦境に陥った事が知られています。本人の言葉よりも、周囲の無責任な言葉を優遇するという理不尽さは、現代のT市でも脈々と息づいています。よく知られているように、あの町ではKB・怪童が跋扈していて、よく足元をすくわれる事があります。それはそれで、あの市町の勝手で構わないのですが、行き着く先を少し心配する時があります。私自身は、よく知っているので二度とT市内に入る事は無くなりました。が、知らない人が紛れ込むと、大変な目に合わされる事が、これからもあると思います。
魔女裁判みたいな物がある所は、道理も通らない未開で野蛮な所だと思うのですが、今の社会は未だ中世なのかと唖然とさせられます。怪童やBあるいはKの嫌らしさ・悪どさを知らないのは不幸だと思います。結局、その市町の各部署において、未熟で未開で鈍重ゆえに生じている事柄だと納得するしかありません。全てが出鱈目で、中味の無い浅はかさのみが目立つ所だと思います。大切なのは、八方に対していい顔をする事で、言われるより言う側に回っている事でしょう。何事も研鑽を積むよりは、口と顔と言う訳です。だから、彼らに物事の本質はあまり分からないのだと思います。言ったもの勝ちで、いかなる専門分野でも偽物が跋扈している時があります。他の人が、あまりにも無知だから、そういう事が自然に発生します。だって、市内の美術教員でまともに絵画展に出品出来る人もいないのに、専門家面する教員や市教委の者がいます。ホームページやコンピューターの本当の事を知らないのに、一端で出来る顔だけしている者も多数います。新しい機器も自力では理解出来ない平凡な方が多すぎるのです。

日本の常識

どうしようもない腹立たしい所やものはいくらでもあると思います。皆が周りから、いくら心配したところで寝耳に水みたいなもので、聞く耳すら持ち合わせていないのです。北朝鮮、イスラム国、中国、ロシア等国家レベルでさえ、不愉快な国はいくらでもあります。そんな事していたら無辜の民・老人や女性・子どもが可哀想だと思ってみても、彼らにはどうでもいいのです。何かしようとしても余計なお世話に過ぎません。
さて、市町レベルでも、そういう事があります。そんな事ばかりしていても、どうにもならないでしょうとか、今に困りますよとか、立ち行かなくなりますよ等と言ってみても彼らにはどうでもいいのです。それは間違っている等というのは余計なお世話なのです。
彼らの心配をするよりは、彼らの市町に入らないように気をつけたいものです。余所から来た人を、とかく白い目で見るようなT市には足を踏み入れない方がいいのだと思います。彼らには彼らの世界があって、彼らの基準で何事も進んでいるから外部からはどうにも出来ないと思います。
もう既にT市が朝鮮化していて、BやKばかりが跋扈している事は日本の常識になっています。今にもっと知れ渡っていくでしょうが、社民党が市政に固執しているので、悪あがきして反対勢力を根こそぎにしていくでしょうから、今のままだと思います。腐った市町はどうにもならないのだと思います。
イエズス・キリストは布教している時に、自分の出身地を迂回していたと言います。(聖句を探す程もはや目が良くないので、記憶と自身の解釈で注釈します。)人はなかなか以前の思いや考えで相手を捉えるもので、括目して見る事は出来ないと思います。相手の思いを打ち消し、考え方を改めさせる事は出来ないもので、それはイエズスでさえ行いませんでした。
相手の考えを無理やりどうこうしようと言うのは無理強いでしかありません。行動でなくても言葉や態度による暴力になっていきます。相手が自分を、こうだと思っているのなら放置しておくしかないと思います。
キリスト教は呪いの宗教かと思う程に、相手を呪うようです。
【マタイ11-2024】では悔い改めない町に呪いをかけます。コラジン、ベッサイダ、ソドム等の町に責め苦だの、不幸だの、裁かれる等言いたい放題です。
相手を呪わないと言う事は難しいことです。それほどに、相手を改めるのは難しい事なのだと思います。相手が思っている次元からしか話をする事は出来ません。散々、自分への悪口を吹聴している連中の気持ちを変える事などは出来ません。何を好き好んで、そういう連中の為に何かをする必要は無いと思います。ソドムの様に町ごと消されてしまえばいいのです。
 
驚くような良い事が自分にあっても、彼らには何も紹介する必要は無いのだと思います。一切の関係を消す方が良いのだと思います。所詮、歴代市長が汚職で辞任したのは、ひとえに市民の民意が低いからであり、更に左翼に市政を牛耳られたのは、それも低い民意のお陰だと思います。その後、市議が朝鮮人との事で市議会から追及される等、およそ日本国内の行政単位でありながら朝鮮寄りを隠そうともしない市政が明らかになるのです。
新しい関係を新しい知人と形成していく方がいいのだと思います。それがT市の人間とかカンダイカンガク等と聞けば、お断りするでしょう。

授業研究の実際

教委で有力な役職についてしまうと、その配偶者まで一目置かれる事になります。荻野という元部長の配偶者が学校で研究授業を行うと、皆からべた褒めされたと聞いています。それなら、本当に授業研究なんかより、出世すれば良い授業が出来ているという風になってしまいます。必死で頑張っている教員を舐めたような事案だと思います。
これは反対の事が言えてしまうのですが、そういう要職にある者の関係者に非礼があるとT市では地雷を踏んだ事になります。
また、ある教員の実際の授業は、子供たちが騒いでどうしようもない物でしたが、その教員が夏季研修の講師をして授業について語るので非常に驚いた事があります。
教委の中にいる者・管理職をやっている人の中でも、果たしてどういう授業をしていたのかは分からないものがあります。確実に言えるのは、今現在、授業をしていない人に、それほど授業が出来るとは思えないのです。
つまり恰好だけだと考えて差し支えないと思います。
全教組関係で、熱心に国語を研究されていた教員が、いくら頑張っても成果らしきものが出てこないのは周囲の日教組組合員の妨害が強い為だと思います。
非組合員が皆、酷い目に合わされて学校を追われている、というのは以前誰かから聞いた事がありました。実際にも、その通りだと思います。余所の市町では、管理職がそういう弊害を除去しているのですが、T市では管理職と組合が完全に癒着していて一体化しているので、一度狙われた者には救いがありません。
さぞかし、あちらこちらで恨みや憎しみを作っているのだと思います。市内に勤めた人が受けた迫害に対する恨みや憎しみが、ネット上で氾濫しているようです。
これらは、日教組がそれほど強くなかった時期から考えれば、弊害の方が強いと思います。
また、T市については井の中の蛙で、兵庫県南部や阪神間で、あらゆる事について、まともに渡り合おう等という気は無いのだと思います。市内だけで茶を濁しているという風に見えます。

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