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神戸新聞2014年12月10日付け
教育事務所室長 部下にセクハラ 県教委が減給処分
兵庫県教育委員会は9日、県内の教育事務所の教育振興室に勤務する部下の20代女性職員にセクハラや不適切な発言を繰り返したとして、教育振興室長の男性(54)を減給10分の一(3か月)の懲戒処分にしたと発表した。
県教委によると、男性は2013年12月、職場の忘年会で非常勤の女性職員の尻を触ったり、耳に息を吹きかけたりした。14年1〜9月、任用更新する際に「妊娠の予定があるなら更新しない方がいい」「おろせとは言えない」などと、不適切な発言を繰り返したという。
女性は欠勤しており、教育振興室長の男性は「人権意識に欠けていた。不愉快な思いをさせ、反省している」と話したという。(紺野大樹)
教委には、こういう馬鹿がいます。教育事務所にT市をはじめ全ての範囲に教育振興室等があります。T市にあるH北教育事務所なら納得できます。こういうのが、偉そうに教師の人権感覚どうのこうのと、言うものです。教委でのクハラとかパワハラ等は、知っている人は知っています。反省するだけで済むというものだろうか。こういう奴は名前を晒して、裁判で慰謝料何千万円も取らないと、またどこかでセクハラやパワハラを繰り返すものです。
こういうのはBだろうと私は思います。Bが教育事務所の中枢にまで浸食していると考えれば全てが納得できます。権力を振りかざして、自分より役職の低い人を何かにつけて貶める。それでいて、責任を取らず八方に手を伸ばして延命を図る。まさに悪辣なBそのものです。教育行政が自浄能力を失っている極限の姿ではないでしょうか。自分の生まれを恥じて、昇進を望まないBなんかは可愛いものですが、そうではないBも大勢いて、彼らは何かを隠しているものです。
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教委
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県教委・市教委
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誰でも働いていれば、今の給与に満足しないものだ。それで人はどうすのかと言うと、
① 他人の倍以上働いて、良い給与を得る。
② 基準の給与自体を上げてもらう。
③ 誰かの働きを自分のものにする。
①は全うな努力で、②は組合なんかで共闘しないと得られない。
問題は③なのだ。誰か出来る人間がいれば、その人の仕事や成果を横取りすれば手っ取り早いのである。相手の給与を丸ごと自分の物には出来ないが、給与という獲物は金だけではない。仕事の対価はお金だけではなく、仕事の成果から来る名誉・評判・地位等無形の物がある。お金は取れなくても、そちらの名誉や評判等は取る事が出来るのだ。人を貶めて合法的に利用するというのは、そういう事なのだ。決して浮かび上がらせる事無く、搾取するという今の剥奪システムだと言える。そんな事が通用するのは、その当該市町だけであって、場所を離れれば決して通用しないものだ。自分に無い技術やテクニックで他人を騙す事は出来ない。それで彼らはどうするかと言うと、自分たちに都合の悪い事は無しにして、自分たちにも出来る事をやろうとする。少し難しい事には出来ない老人体質そのものである。それがT市の教委・公務員の無様の姿である。
ちなみに「T市 極左」で検索してみると、何とも恰好悪い記事が一杯出てくる。非常に評判の悪い市町なのだ。表にカゲキという立派なものがあるけれども、その裏側は程度の低い事ばかりである。こういう落ち目の程度の低い、否定される最低の市町で、どれだけ何を言われても所詮他愛もない事なのだと笑う事が出来ます。おかしな奴が一杯いて、何とか私は無事に退職出来て幸いだったと思います。
T市の教委に居た関というのは、そういう野郎だった。だから、こちらが高度な事を教えたくても教えることが出来なかった。その後に続く伴とか小林というのもそうだった。未だに不思議なのは、見れば分かるような機器の操作一つも、彼らは分からないのである。
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25日午後2時10分ごろ、神戸市中央区相生町3のJR神戸駅北側のバスロータリーで、歩いていた中尾八重子さん(72)=同町5=が、バックしていた神戸市営バスにひかれ死亡した。生田署は自動車運転過失致死容疑で、バス運転手の宮野大治容疑者(33)=同市灘区五毛通1=を現行犯逮捕した。 同署によると、バスは停留所で乗客全員を降ろし、ロータリー内に駐車しようとしていたという。 同市交通局によると、市営バスの運転業務を阪急バスに委託しており、宮野容疑者は同社社員。
高速神戸駅の噂
所在地:神戸市中央区中町通・多聞通
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中学校の職場は、派閥争いや人集めが蔓延っていて極めて空気が悪いのだと思います。どれだけ他人に甘い顔を見せられるかで決まり、下手を打つと信頼が無くなります。
上役に気に入られてしまえば、後は何でも理由をつけて好きなように嫌な相手を追い払ったりしています。私も何とか、相手を殺したいという欲求を抑える事は出来ていますが、今後、何が起きるか分からない所があります。 何かマイナス面があると極めて立場が悪くなります。一度ボロを見せると中々立ちあがれません。 教委に於いても、職場のそういう雰囲気を持ち込む者がいます。今度、維新が各地方に市長選を闘う話が持ち上がっています。もし、維新が来ても、適当に食い入る教委の人間が居て、食い込む争いで過熱するのだと思います。その中では、1人や2人の教師・保護者・子ども等取るに足りない存在なのだと思います。
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西日本で日教組の強い都道府県は概ね、独特の同和教育が行われていると思います。戦前日本の歴史は、敗戦によって全て否定されてしまっています。
中国や朝鮮・韓国に卑屈な思いを持つ教員が大勢を占めていて、彼らが 自分本位な史観で教育に携わっているのが現状です。同和教育と同じで、戦前のような軍国調では教員は務まりません。 しかし、調べれば調べる程、事実は違っている事に気がつきます。 http://www2.biglobe.ne.jp/~remnant/rekishi04.htm 上のような内容が事実ではなかったかと思います。 同和教育についても、学校や教委は同和団体の圧力を非常に恐れています。過去に団体が色々な所や人に対して糾弾活動を行って、痛めつけていた事を皆が知っていて腫れものを触るようにして同和教育を行っています。
解放同盟と言うのがあって、彼らが荒れ狂うと本当に困った事になるし、 かといって、学校の教師が彼らに気に入られるように正当な同和教育が 出来るという保障は何もありません。 学校の道徳・同和で、今の社会に通じるような考え方は身につきません。付くとしたら、強い者におもねるという処世術だけです。校長とかの管理職も実際は強い差別意識を持っている人はザラにいます。
肝心なのは人前で差別したりする失敗をしない事が重要視されます。 下手に喋ると、全てが差別発言に取られて、大きな失敗と見られます。 だから、先生の気にいるような態度をしておくのが無難だと思います。 実際こういうブログの作者が誰であるか、管理職の人間は鵜の目鷹の目で調査しています。学校や職場でブログを書こうものなら、直ぐに上げられるように着々と準備しているようです。
(昔の、と言ってもたかだか10年くらい前のビデオですが、Bにおもねるような小学校教員作成の同和ビデオを見ました。奈良の西光あの水平社の創立メンバーの甥という僧侶の言葉を有難そうに取材しています。人目見て、差別される事を偉そうに口走る様、あれがBなのだと直ぐに分かります。発音不明瞭で、感情と怨念むき出しのくだらないビデオで残しておく価値もない訳の分からない作品でした。2013年2月15日)
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