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生きていく上で時代の波に翻弄される事を多くの人々が経験します。
1 戦争中・戦後の混乱期 ・・・・1941年〜1950年頃まで
2 戦後の経済発展・高度成長期・・・・1970年台
3 バブル崩壊 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・1982年頃
4 リーマンショック ・・・・・・・・・・・・・・・2006年頃
若者の就職難の時期が、これらに重なって、更に企業のアジア進出が追い打ちをかけます。正社員は滅多に採用されず、大企業・公務員が高嶺の花みたいになっています。
さて、今日知り合った女性に聞くと、体育大学出身で、バスケットで国体を経験し、オリンピック目指して頑張っていたと言うのです。聞けば、これが苦難の連続で、結婚はしたものの、あまりに激しい運動の為にホルモンが狂って不妊の為に子供が出来なかったというのです。同級生も筋肉増強剤のせいか、30台で早死にする人が多く、同じく不妊が多いそうです。私学高校の教師をしていた夫も苦労が多く、私学が破綻した為に、今は阪急バスの運転手をしていると言います。
女50歳で、前は介護士だったそうですが、他を探して派遣労働を今日初めて経験したそうです。背が高く、筋肉質そうな体をしていて、流石バスケの猛女のように見えました。初めと終わりに彼女と話す機会があって、今日は楽しい1日でした。抱き着きたい衝動を覚えました。
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日記
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出た学校だけで判断して欲しい等という千原敏男の考え方は虫が良すぎる話に違いない。大方、実際世間で、それはまかり通らない所もあり、通じてしまう所もあって、一様ではない。
例えば大学の美術科を出た所で、直ちに画家としては通用するものではない。世間では学校なんか出なくても、画家としてやっている人は沢山いるからだ。
大学出身の意味は、本来青年期の自分の努力と家庭の教育環境を表すものだと思う。それ以上の物ではないはずです。それが、只、有名大学を出たというだけで、実際の値打ち以上の物を求めたり、取りに行くのは傲慢の誹りを受けると思う。自分の能力を磨いて身に付ける分には問題を感じないのだが、地位や学歴によって他人の成果や物を我が物にしようという性癖を出している人がいる。
戦国時代の国盗り物語であるまいに、他人の領分・領域・職務・金銭に平気で手を出すという横柄で手前勝手な事がまま見られるし、それを好んで行うある種の人間が確かに存在する。相手と相手の人格の否定であり、自分を拡張する行為である。
取られる者が悪いのだというのは、どこの国の話かと思う。自分の切磋琢磨する努力によらず、口先だけで処するのはどこか政治的で、油絵の世界等では侮辱した言い方になる。それが学校の教員の世界等では、堂々とまかり通る話になってしまう。
昔の身分・地位を学歴で置き換えよう等という千原敏夫みたいな考え方は大きな問題を感じる。努力した分だけを得るのは問題なくても、例えば同窓の出世話なんかは本来、他の人には関係ない事である。また、30年前の卒業生と今の在学生は同じではない。
終戦後、荒れ果てた日本で大学なんかに行こうという学生は稀だったのではないか。大学で何も目ぼしい力を養っていないから、その看板を後生大事に背負って鼻を高くしているのではないか。
今の日本の狭い地域で、ある時期には、出た学校だけで人を判断しようという雰囲気がありました。20や22・23歳で既に終わっているという訳です。そのまま停止したようなもので、何をしても虚しいという爺臭さです。
落ちている物なら何でも拾って恥じない男で、そういう感覚で相手と相手の物を見るという人がいる。日本人は戦争に負けて、日本人の誇り高さを一時失っていたのだと思う。腹を空かせても、敵の情けや食い物を受けないという悪源太・源善平の如き行き方が崇高だと思う。
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殺しても飽き足りない奴がかなりいる。
宮崎幸雄・市村・千原敏夫・田中まき子・薮田雅・黒田千秋・小林英明・野田康彦
かなりいるが、思いとどまっている。今後、親の財産がかなり入る。商業ビル・保険金・株・家等かなりの金額にのぼる模様だ。ここで、何かいざこざを起こしてしまうと、これまでの苦労が水の泡だ。
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競馬予想でようやく見切りがついたと言うか、本当の必勝法開眼です。馬券を買わない事です。競馬で儲ける人は皆、馬券を買っているとは思えません。騎手・馬主・牧場経営者・JRA従業員いずれも馬券は遊び程度か買っていないと思います。
競馬は予想とか書籍・データを売るのに止めて、馬券を必死で買う事は無いのです。某掲示板・某メルマガ販売において現在活躍中です。的中を頻発させても競馬は勝てるものではありません。勝てるのは資金を沢山持っている人であって、わずかなお金を元にしていても勝つ事は難しいのです。まずは余裕を作り出さないと勝てる道理がありません。
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ネット販売の情報商材で1冊○万円の物の販売宣伝を行いました。多くの売り手が\300〜\5,000までの価格で勝負している所で、高額商品を出すと気持ちがいいものです。売れるか売れないか雲をつかむような話ですが、その価値は十分にあると自負する商品です。安ければ売れる、といのは錯覚だと思います。高い物しか買わない、という人もいると思います。誰も買えない物を購入してステータスを気取る人というのは存在するものです。
誰も知らない情報を、簡単に無料で手渡す馬鹿はません。\1,000で教えろとか言うのはT市に多かったと思います。ネットでも脅迫したり誘導したり、あるいはおびき出すようにして情報を摂取しようという人がいるものです。
最近、知ったのですが神戸大学の教授が競馬必勝法について論文を書いていました。内容が乏しく、中身の無さをよく表していましたが、神大は関大とは違うと思っていましたが、何時から馬鹿田大学になったのでしょうか。国立大学と言っても、あの程度なのです。
( 一瞬、自分の目を疑いました。あの○万円以上する書籍の第1巻が売れていました。あれが売れるという理屈は、私の最近の掲示板での予想が基地外みたいに的中しているからだと思います。誰も、ネット上のデジタル商品しかも文書を、自分が働いて得た何万円ものお金を出して買いません。おそらく、私の予想で○万円以上稼いだ方が買われたのだと思います。今日は全○巻の内の他の○巻をアップしました。1巻○万円です。当たりもしない予想とか書籍ではなしに、実際に勝てる書籍ですから100万円の価格をつけられるよう頑張りたいと思います。最近、投資会社からも注目されているし、本当に運が向いて来ていると思います。
それにつけても惜しむらくは、身体の調子はすこぶる良くない。目が疲れるし、足は痛くて非常に辛い時があります。2015年10月19日)
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