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JARDINS des FLEURS

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以前紹介した花屋。

JARDINS des FLEURS(ジャルダン・デ・フルール)

フランス語で花園を意味する。

この花屋さんに

あるヒトへの贈り物。。。

このちいさな器にぎっしりと

思いを詰め込んだ。

みんなはこれを見てどう思うのだろう?

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au design project

そういえば、

深澤直人がデザインした


がauから発表されてたなぁ。

深澤直人は以前にも

INFOBAR

という携帯を発表してたんやけど、

それもほしかったぁー。

携帯機能の複雑化とは裏腹に

とてもシンプルなデザインと

シャープさ。

今回もとてもシンプルで

かっこいいーって感じ。

背面のLEDは技術的に難しかったそうだが

実現できてよかったと思う。

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花屋

東京、銀座。とあるビルの地下1Fに

「花屋さん」がある。

名前は、

JARDINS des FLEURS(ジャルダン・デ・フルール)

フランス語で花園を意味する花屋だ。


扉を開けると、

真っ白い空間が広がる。

置いてあるのは花瓶や机、棚といった

モノだけである。

花屋さんのシンボルの

花がない。


「花がない花屋」である。


…この花屋さんは

すべてがオーダーメイドなのである。

花屋の東 信(アズマ・マコト)、椎木俊介(シイノキ・シュンスケ)

…花屋にとって一番大切なのは心だという。

お客さんのひとりひとり話しながら

要望をメモに取りそれに基づいて作るという形、

オーダーメイドでないと作ることができないのである。

真っ白い空間はひとりひとりの花をいけるための空間

でもあり、イメージをひろげていくもの。




http://proxy.f3.ymdb.yahoofs.jp/users/5f883f3/bc/9c79/__sr_/8066.jpg?bc6tJUEB9X04tClQ

アズマ・マコト、シイノキ・シュンスケは

2005年のNYのISSEY MIYAKEにて個展、

パリのセレクトショップcolette

でのエキシビジョンを開催される。

海外からも注目を浴びる、若手の新鋭。

花屋さんのバイトから世界に!!…かっこいい。

自分はフラワー〜ではなく

「花屋」

ここに何か、作る者の心が現れているんじゃないかと思う。

けいたい

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ふぁーそろそろ疲れてきた。休憩。

最近、携帯デンワをかえたい!…とここ1年はいっている気がする(笑)

しかし、いいのが全然なかった。。。が!ついに、でてきました。←ケッコウ前やけど

その名も…          −MEDIA SKIN−

エーユーのau design project(http://www.au.kddi.com/)で発表された、3機種の中の

吉岡徳仁さん(http://www.tokujin.com/)デザインのものだ。

携帯電話。毎日のように使い毎日のように持ち歩く、「持つ」という行為において触感

はとても大事なものである。皮膜のデザインかつ機能性に優れたモノ。いろんな携帯

が出てきたが、こんなにシンプルでかっこいいのはなかったように思う。早く出てくれ

ないかなぁ。ちなみに色は赤/オレンジ/黒/白だそうだ。やっぱし色は…だな。笑

あとご存知の方も多いと思いますが六本木ヒルズストリートに「雨の日に消える椅子」

という吉岡徳仁さんデザインのイスがあります。まー名前からして、いやらしいけどみ

とくべきだなぁ。形のない形とでもゆうべきか…

まぁどちらも全貌はみせんとこぉ。。

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