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自称「再生細胞科学」の父、ノーベル財団に訴えを起こした、・・・・と。
そもそも、記事の見出しからして既に「自称」って(笑)。
Dr. Rongxiang Xu 、 名前は中国人?
ノーベル賞の授賞式を前に、ストックホルム入りした山中教授は、
iPS細胞開発の経緯を記念講演で発表されたそうですが、
その受賞式を前に、何とKYな恥ずかしいまねを。
山中教授の業績は、成熟細胞に遺伝子を導入することで細胞を初期化して、
すべてのタイプの細胞に分化していく多能細胞へと再プログラムしたもの。
一方、
Xu claims that in 1984 he ``discovered'' how to regenerate cells,
research that he says has benefited 20 million burn victims in 73 countries.
Xu氏の言う、火傷治療の「再生細胞」はiPS細胞とは別物なんじゃないの?
1984年、
その再生細胞「発見」の経緯、および、73カ国、2000万人の火傷患者の治療歴は、
何時、どの雑誌に投稿、発表されたものなのか?
何だか、一時話題になった、あの森口氏の臭いが・・・・ 付け加えておくと、Xu氏はノーベル賞受賞には興味は無いんだそうです。
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健康ニュース
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ビートたけし流「絶対に痩せるダイエット方法」
「きれいになりたい」、「モテたい」、「やせたい」といったトピックを取り扱った記事を見つけると、仕事の合間なんかについついクリックして見てしまうものですが、最近読んだ『女につける薬』という、かなり昔(平成5年)に書かれたビートたけし氏の本の中でも言及されていたので、そちらをご紹介。
「きれいになりたい」という気持ちは分かるけど、「きれいになりたい」という気持ちよりも「どんなふうにきれいになりたい」のかについて考える方がよっぽど重要である、というところからこの話は始まり、その中にビートたけし氏が実践してヤセた、というダイエット方法が書いてあります。 意外にもシンプルすぎるその方法とは下記の通り。 オイラが前やってヤセたのは、10分食うのをガマンするだけ(という方法)。 人間の脳の視床下部と呼ばれるところには「食べなさい」という命令を出す「摂食中枢」と「食べるのをやめなさい」という命令を出す「満腹中枢」があります。摂取した栄養素が分解され、血中のグルコース(ブドウ糖)が増加すると、満腹中枢が刺激され、満腹感を感じるという構造です。 上記の引用にあるように、何かを口にしたという一片の情報が満腹中枢からの命令に変換されるまでには時差があるので、この時差を縮めることによって、食べる量をコントロールできます。このように、科学的なやり方ながらも、それに10分間じいっと食べ物をただ見るという、精神修行的要素を加えたダイエット方法です。 昼時の忙しい定食屋で、ランチを食べる前に10分間食べ物を見つめるのはかなりハードルが高い(というか絶対無理)という方も多いかと思います。しかし、「ヤセたい」という願望が自分の中のプライオリティとしてかなり高いのであれば、せわしない場所でご飯を食べるという習慣自体も、この機会に見直した方が良いかもしれません。 (まいるす・ゑびす/ライフハッカー[日本版]) -------------------------------------------
以上、引用です。
目の前に食べ物を出されて我慢できるか?
お腹をすかして、メシはまだか?と、がっついていたらムリ。
そうならないためにも、三度の食事を抜かないこと。
朝、昼、夕を腹八分で食べていくと、
極端な空腹がなくなるので、我慢がしやすくなりますね。
食事を抜くと、(特に昼食)
そのあとは、夕方、夜には、必ず強い空腹に見舞われ
腹をすかして帰宅したら、
開放感、お酒も手伝って、必ず、早食い、食べ過ぎになるは必定。
空腹に任せて、あっという間に食べて、満腹を感じる頃には
食べ過ぎになっているというパターンです。
昼間頑張って働いて、帰宅の遅い勤め人にはよくあるパターンですね。
痩せるためには、
絶対、3食、腹八分で行きましょう。
満腹(腹10分かそれ以上)と腹八分との差分、
余計に摂っていた腹2分くらいのカロリーを、
毎日削ることが出来ればきっちり痩せられますね。
(余計な食材、痩せ薬、サプリメントなど使わずにね)
仕事をするにも、適度な運動をするにも、
食事を抜いたらムリ、
腹八分を食べておけば、通常の身体活動は可能と思います。
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