団塊の世代の虫眼鏡と遠眼鏡

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およそ二ヶ月にも及んで、更新ができななかった。フ〜〜〜!

以前にも書いたことだが、忙しいという言葉は発することはしない。
自らが招いたことであり、段取りが悪いからである。

さてさて、この二ヶ月、世間様は夏の休暇もあることであちらこちらからさまざまなお誘いを頂いて感謝、感謝の思いに身体中溢れかえっている。
「ホントに有り難う!」と言う言葉しか見つからない。

この間、すべて克明にメモをとっているからして、追々、掲載するつもりなのでご興味ある方には「お楽しみに」と、申し上げる。
(オイラの安否まで気遣ってくれたOさんとKさんには、この場で、あらためて御礼を申し上げておきたい。)

ところで、この間のエポックと言えば、今年もまた豪州はメルボルンを起点にあちらこちらへ出かけたことであろう。

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今年も相変わらず、カレー色、いやいや、鬱金色の Flinders Sta. でした。

イメージ 8
授与式だぁ! それにしてもでかすぎじゃねぇの…学長先生の椅子。
(まずいかなぁ? こういうこと言ってしまうと…)

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学長先生、美人だよなぁ〜、才色兼備だぜぃ。
(こんなこと言い放ってはならぬ。軽薄だよな。)

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シャンパンでお祝いムードはいやが上にも昂揚するぜぃ。

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そう、日本でもこのスタイル(REGALIA)を読み解く人は増えてるよね。

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お世話になりました!!
どうだい、バンドのお兄ぃさん方もイケメン揃いだろ! 演奏は特上だよ。

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これが地球のヘソだってかぁ!

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ラクダも楽じゃねぇよなぁ

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Great Ocean Road

これで、3年続けての訪問となった。理由は簡単。
我らが友人のI女史が、メルボルンの大学を卒業することになり、この卒業式に陪席者として招待されたからであった。

他にも、彼女の友人、F女史も同道したのであるが、誠に名誉なことであった。

詳しくはここに掲載するつもりはないが、なかなか厳かで、品の良い卒業式であったことを記しておきたい。

30年程前のこと、ロンドン大学のクィーンメリー校の卒業生の式典に招かれたことがあったが、今回のそれは、さらに格式を感じることができて幸せであった。

今年のメルボルンは昨年に比べて気温は低く、春まだ浅き状況であった。

しかし、オイラの秘めたる目的のひとつである食べ物とワインについては、これ以上ないほど堪能することができた。

とにかく、短くも素晴らしい旅行となったことを記して、筆を擱くこととする。

頑固オヤジ

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