団塊の世代の虫眼鏡と遠眼鏡

頑固オヤジのブログへ…良くいらっしゃいました。

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口惜しくて、どうにも我慢ならねぇ!

これは口惜しい話だっ。

というのは、先月のこと。詳しく書くとどこの誰かすぐに判明してしまうので、ここには書けない。

まず、この写真を見て欲しい。

イメージ 1

確か一年ほど前にも、可愛いがっていた気だての良い娘をどこの馬の骨かも判らぬ男に連れ去られた。
その口惜しさと無念さは下記のマイブログに掲載した。

 参照 <Blog / 覚悟しておけよ>
           http://blogs.yahoo.co.jp/appleys/65918093.html

口惜し涙に暮れた記憶が甦ってくる。
しかし、彼女の幸せを思えばこれはどうしようもないこととして、諦めかけていたところへ、何んなんだ!

またぞろ、オイラの可愛いMちゃんも、これまた、どこの馬の骨かも判らぬ男に連れ去られてしまったではないかッ。

でも、どうだ、とびっきりの美人だろ!

どこぞのちんぴらモデルさんじゃぁ太刀打ちできない程の美人だぜ。
もちろん気立ても良けりゃ、性格だってとびっきりよ。

それにひきかえ隣の彼氏の軽いこと。フン!
でも、こんなことが彼女に聞こえたら悲しがるだろうからやめとくが、男はいくら自分の恋人が可愛いからってデレデレするもんじゃないっつうの!

いつぞやは、彼女にオイラの知人の息子を紹介したこともあったが、残念なことに縁は生まれなかった。残念至極!

その後、音沙汰はなく、先月、突然、結婚しますとの寝耳に水の話が飛び込んできた。

前回の娘の相手は機動隊。今度の相手は消防官である。

何たること! 消火、防火がメインのプロフェッショナルが、こんな可愛い娘のハートに放火しやがって。逮捕だ! 逮捕だろう!

いやいや、救急だってあるだろうってか。
こんなのに決まって毎日、マウスピースも付けずにマウスツーマウスをやりかねないんだ。
危なくてしょうがねぇんだ。

きっと若い娘は制服姿に弱いんだろうね。
それでも、しばらく見ていると、なかなかキリッとしていていい男のように見えてくるよな。
おっと、いけねぇ、いけねぇ。やられるところだった。

でもな、原宿の表参道あたりでチャラチャラ結婚式を挙げるなんて、オイラは気に入らないね。
おまけに、これ見よがしに式場から表に出て歩き回るんだぜ。恥ずかしくねえのかよ。
何てこったい。

イメージ 2

そんなこと呟いていたら、横にいた知り合いの若い母ちゃんから、「お祝い事なんだから年寄りはごちゃごちゃ言うもんじゃないのよ」と、小言をくらっちまった。

でも、どうしてくれるんだよ!
生まれた時からこれまで、我が子同様に育ててきたんだ。
それが、ちょっと目を離したすきにこんなことになっちまって…、口惜しくてかなわねぇ。

昨年同様、時間をかけて心の嫌みじゃねぇ、痛みを癒すしか手だてはねぇんだぞ。

でも、ちょいと自分のことを振り返れば、昔、オイラにも同じような思いをさせたオヤジや爺ぃがいたことになるんだよなぁ、きっと。
判っちゃぁいるさ、けどな、我が身のこととなるとどうにも我慢ならねぇんだよ。

とにかくお互いに好き同士で一緒になったんだからよ、些細なことで別れるだの、切れるだの言い出すんじゃねぇぞ。
とくに、オイラの可愛いMちゃんに手を挙げるなど、これっぽちでも暴力を振るったら勘弁しねぇから覚悟しておけよな。

と、焼き餅と、悔しさと嬉しさにどうしようもなくなってしまっている頑固オヤジなのである。 チキショウ! おめでとう! どうにかしてくれぃ!

頑固オヤジ

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さて次は…さらに遡ること2ヶ月。6月の末のこと。

仲良くして貰っているクラシックバレー教師の友人から、一通のメールが届いた。
「あなたもよく知っている○○○子さんが立派に成長して、教え子たちと舞台を踏むから一緒に行きません?」だと。

そうか…、想い起こせばもう20数年も経ってしまった。まだ○○○子さんは小学生だったよな。
高校生ぐらいまでの舞台での姿には記憶があるが、その後、それまでのバレー団から移籍して、その後の彼女の舞台は見る機会がなかった。
久し振りに彼女の成長した実際の姿にお目にかかれるわけである。

この日、身体表現が何より好きで、専門誌に評論も書いている変わり者の建築家K氏と、これまた、さらに変わり者の体操指導者S女史とともに出かけたのであった。

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ホールの入り口では、寝ぼけ眼の「蝦蟇」さんに、そして、ホールに入ってからは友人のバレー教師の彼女やその仲間たちに迎えられ、指定されたお席に鎮座。

オイラも舞踊、舞踏は音楽と共に大好き人間で、あれこれ首をつっこむきらいがある。
ただ、興味を抱いてその世界を垣間見ても論理的なことがどうも苦手で、どちらかと言えば感性一本槍と言う弱点がある。

その点、この同道のお二人ときたらバレーや舞踊の歴史や背景をよくご存じで、舞台を見ながらいろいろと左右から詳しいお話を聞かせてくれた。

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とくに、この変人建築家ときたら「コルビジェ」とか言う建築家のことと関連づけて、バレーとか、コンテンポラリーとかについての話をポツリポツリと耳元で囁くではないか。

申し訳く思ったが、実はオイラにはからっきし、ワケのわからぬ話である。
そんなこんながあって、それでもこの夜は素晴らしい舞台を楽しませて頂いたのであった。

さて、その続きの話であるが…。

お世話になった方々にお礼を述べて、その帰りの道すがらいつものように一杯引っかけようと言うことになり、彼の地の飲み屋に入ることとなった。

初めての店ではあったが、大当たりのコンコンチキであった。ついてるよなぁ。
干物が売り物の居酒屋さんであったが、残念ながら目欲しいものは売り切れてしまっていた。
なかなかの人気店だと言うことか。(干物なのにねぇ)

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というわけで、腹は減っていないので、あれこれつまみをとって、冷や酒をぐびりとやったところで、建築家が例の話の続きが始まったのである。

およそ一時間、彼の独壇場である。
話は、オイラにも判るよう噛み砕いて話してくれたこともあり、「フムフム」と判ったような生返事をしながらも、これまた別な意味で楽しい時間となったのである。

気がつけば、そろそろ電車に乗らなくてはならない時間である。
トイレに行きがてら、店の若い衆に勘定を頼み、席に戻って身繕いをして表に出ると愛想の良い若い衆もついて出てきた。
「アリガトね、美味しかったよ!」と言って、店に背を向けた刹那、彼が、「すいません。まだ、お勘定が済んでないんですけど…」ときちゃったんだよね。

飲み屋を出る直前に「トイレには行くな」と先輩たちから教えを受けてきていたが、この時は良い調子になっていたからか、オイラはトイレに行ってしまったのである。

店に勘定をさせておいて、直前にトイレに行く奴は「払う気のない奴」「おごって貰うことしか考えてない奴」と見なされるとの戒めであったのだが…。

これをしちゃたんだよね。しくじった!

別にそんな気はなかったのだが、それぞれ、トイレに立ったものだから、全員が「誰かが支払いを済ませたのであろう」と、思い込んでいたようだ。その後、精算すればいいだろうと考えていたらしい。

こんなバカバカしいことが起こるんだよな。ホント。

それにしても、この若い衆の身になったら随分と気を揉ませてしまって可哀想、いやいや、失礼なことをしでかしてしまったものである。

しかし、声をかけてくれたことで、どうやら無銭飲食で警察のご厄介にならなくて済んだのは不幸中の幸いと言うことであろう。

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そんな不始末をする客にも、こんなに良い顔をして送り出してくれるんだから、さすが商売人だよね。感謝、感謝。

アリガトさ〜ん、という、波瀾万丈の一日であった。

頑固オヤジ
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季節はめぐってもう少しで、お彼岸だよなぁ〜。
そうそう、美味しいおはぎを作って下さる近所の先輩女性の顔が浮かんでします。
賤しいよなぁ、ほんとに。
でも、本心から毎年、この人の作って下さる、春のぼた餅と、秋のおはぎを楽しみにしているんだよ。

それはさておき、日頃、あれこれメモを残している「日々のよしなしごと」が溢れかえってしまい、ひとつでも、二つでも書き記しておかなくては心静かに秋を迎えられそうにもない。そこで、まずは、先月(八月)初旬の花火の話から記しておこう。

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その前に、今年の東京は例年にもまして猛暑続きであった。いやいや、日本中が猛暑であったと言うべきか。
そして、今年の厚さゆえなのか、ここ、東京北部では本格的に油蝉の声が聞こえ始めたのは8月2日であった。

この写真はその日の朝、緑地帯の低木に無数に見られた蝉の抜け殻である。
その前日の夜、10時頃に地面をノソリノソリと這い回っている姿も見受けられた。

2日の午前中から緑地帯をはじめ、あちらこちらで大合唱が始まったのである。
これが始まらないと、どうも、夏が来た雰囲気にはならない。
蝉時雨の中、鬱蒼とした緑地帯の遊歩道での散策は格別なものがある。

そして、翌日の3日は地元の花火大会である。
仲の良い友達や、とくに、活きの良い美しい女性を招いての花火見物をすることにしたのである。

ところが、何度も繰り返しになってしまうが、ほとんど「運」と「つき」だけで生きてきたオイラのことであるからして、今回も何んでこの時にと思われる幸運が舞い込んできたのであった。

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それは、かねてより知人であった牡鹿半島は牧浜で牡蛎の養殖をしているAさんから、「夏の岩牡蛎を鱈腹喰ってみろ!」とばかりに山ほど送りつけられたのであった。
詳しくは、http://taberu.me/ でね。(宣伝じゃぁないよ。)

じつは、これには前段の話があるが、また別の機会にしよう。

と言うわけで、花火当日の集合時間を早め、景気づけの酒盛りをやることになったのだが、ここへまた、岩牡蛎のことを事前に知らせていなかったのだが、オイラは未だ味わったことのない銘酒が手土産で持ち込まれてきたのである。
詳しくは、http://www.ippongi.co.jp/ippongi/densin4/detail.html でね。(宣伝じゃぁないよ。)

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何という以心伝心…。ほんと、そうだよなぁ。

まぁ、その後のことは想像にお任せするが、言うまでもなく参加者全員、幸せな気持ちになれるパーティーとなった。

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そうそう、本題は花火である。
桜に季節も、同様であるが、「花より団子」状態になっちまったのだが、時間を早めておいたので、幕開けの一発目の花火から見物したかったので、パーティーは仲締めをして、高層住宅の屋上へ急遽移動したのである。

もちろん、酒と肴は持込み、その他、道具立ては万全である。

今年の花火は風向きのせいもあってよく見え、充分に堪能することができたのであった。
おまけに、そこからは、同時に遠くの花火も見ることができるので、同時に数カ所の花火も楽しむことができるのである。

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花火見物を終えて、全員、オフィスへ戻り、再び酒盛りが始まり夜の更けるまで、互いに、この夏の花火をめでつつ、さらに友情と親交を深めることができたのであった。特に気だての良い三人娘さんたちとね、っと。

頑固オヤジ
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およそ二ヶ月にも及んで、更新ができななかった。フ〜〜〜!

以前にも書いたことだが、忙しいという言葉は発することはしない。
自らが招いたことであり、段取りが悪いからである。

さてさて、この二ヶ月、世間様は夏の休暇もあることであちらこちらからさまざまなお誘いを頂いて感謝、感謝の思いに身体中溢れかえっている。
「ホントに有り難う!」と言う言葉しか見つからない。

この間、すべて克明にメモをとっているからして、追々、掲載するつもりなのでご興味ある方には「お楽しみに」と、申し上げる。
(オイラの安否まで気遣ってくれたOさんとKさんには、この場で、あらためて御礼を申し上げておきたい。)

ところで、この間のエポックと言えば、今年もまた豪州はメルボルンを起点にあちらこちらへ出かけたことであろう。

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今年も相変わらず、カレー色、いやいや、鬱金色の Flinders Sta. でした。

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授与式だぁ! それにしてもでかすぎじゃねぇの…学長先生の椅子。
(まずいかなぁ? こういうこと言ってしまうと…)

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学長先生、美人だよなぁ〜、才色兼備だぜぃ。
(こんなこと言い放ってはならぬ。軽薄だよな。)

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シャンパンでお祝いムードはいやが上にも昂揚するぜぃ。

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そう、日本でもこのスタイル(REGALIA)を読み解く人は増えてるよね。

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お世話になりました!!
どうだい、バンドのお兄ぃさん方もイケメン揃いだろ! 演奏は特上だよ。

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これが地球のヘソだってかぁ!

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ラクダも楽じゃねぇよなぁ

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Great Ocean Road

これで、3年続けての訪問となった。理由は簡単。
我らが友人のI女史が、メルボルンの大学を卒業することになり、この卒業式に陪席者として招待されたからであった。

他にも、彼女の友人、F女史も同道したのであるが、誠に名誉なことであった。

詳しくはここに掲載するつもりはないが、なかなか厳かで、品の良い卒業式であったことを記しておきたい。

30年程前のこと、ロンドン大学のクィーンメリー校の卒業生の式典に招かれたことがあったが、今回のそれは、さらに格式を感じることができて幸せであった。

今年のメルボルンは昨年に比べて気温は低く、春まだ浅き状況であった。

しかし、オイラの秘めたる目的のひとつである食べ物とワインについては、これ以上ないほど堪能することができた。

とにかく、短くも素晴らしい旅行となったことを記して、筆を擱くこととする。

頑固オヤジ
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さて、と…。

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下町散歩もいよいよ大詰め、金龍山浅草寺へのお参りもそこそこに、今回の散歩の目的の一つである、例の大かき揚げを出してくれる「天健」さんへ向かった。

ここは旨い天ぷらで有名なお店。

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浅草へ来たら、どうしてもここのかき揚げを食べたいという連れの願いを叶えてあげたいと思っていたが、念願叶いカウンター席に陣取ることができた。

どうだい、ソフトボールよりも一回り大きくねぇか?
この大きさでは中の方はよく火が通っているのか不安になるだろ。
ところが、均一にしっかり揚がっていて、素材のイカなんか柔らかくて甘いんだってよ。

オイラも同じものを注文すりゃ良かったんだが、もともと、へそ曲がりだし、ビールを飲みたいもんだから、つまみにするべく上天を注文したというわけ。

こちらはこちらで、よく太った海老をふっくら揚げてくれるんだよな。
店のオヤジにそう言ったら、「鮮度が落ちたらこんな風に揚がらねぇんだよ」と教えてくれた。
それに、海老の尻尾もカリカリと美味しかったし、アナゴも良かったよ。
天つゆにも、秘密の技があるんだろうね。こんなのは家では食べられないよな。

この店には30分ほどいただろうか…、腹もふくれて上機嫌の連れともう一度、浅草寺へ戻ろうと言うことになり、金を払って店を出た。

すると、比較的新しい店で若者に人気のある「浅草メンチ」の店の前に人だかりができている。
オイラもここのメンチコロッケは一度ならず、二度、三度買い求めて食べたことがある。

たしかに、旨い。何がどうだか知ったこっちゃないが、とにかく旨いんだよな。
人だかりする理由はこれだけだ。よく判る。

ただ、つい先ほど天ぷらを食べてきたから、もうたくさん。
またの機会に譲ることにした。

さて、境内に戻りあちらこちらブラブラしていたらお水舎に立っている、この像が目に入りったので近づいて銘板を見てビックリ。

「ものを知らないのも程がある!」と、叱られそうだが、本当に知らなかったんだから許してくれぃ。

これは、銘板によると、高村光雲が制作した「沙竭羅龍王像(さからりゅうおうぞう)」という作品とのこと。この人、高村光太郎のお父さんだろ?

イメージ 4


「しかし、いくら境内だからってこんなところに置いてくのも、随分と太っ腹だよなぁ。壊されたりしたら大変だよな。」などと呟いていると、後ろに立っているオヤジが…。
「ちゃぁう、ちゃぅ。これコピー。」って言いやがんの。
本物は宝物殿にあるんだってさ。

そうだよなぁ。言われりゃ、納得だね。だって、本物は木彫だろう。
いやいや、違うかも知れない。悲しいかな、とにかく、オイラは知らねぇんだから。
いつもの通り、勝手に調べてくれぃ。

と、言うわけでだな、柄にもなく美術品のレプリカをじっくり鑑賞することになっちまって、気持ちがざわついてきたもんだから、連れに、「そろそろ解散しようか?」と持ちかけたところ、「そうだな、俺も少し疲れたから帰るよ。」と、話はまとまり、それぞれ家路についたのであった。

さて、その道すがら水上バスの発着場で、いつかこのブログで書いたことのある「東京大衆歌謡楽団」(その時はまだバンド名はなかったと思う)の連中にバッタリ出くわすことになった。そう、もう四年も前のこと。
<中央のおじさんはハーモニカの達人でメンバーではないはず。両端は兄弟。右が兄でVocal. 、左が弟でAcrd.>

このブログに「若いニューヨーカーがやって来た」というタイトルで書いたのだが、そのページに写真を掲載している。

その後も、浅草で何度か見かけたが話はしなかった。
今回、そんなことも含めて立ち話をしたところ、オイラの町でライブコンサートをやっているとのこと。それではと、早速、そのライブに出かけてみたのである。

と言うわけで、無事、今回の下町ぶらり散歩を終えることができた。

次回は東京大衆歌謡楽団<http://tpmb.jp/>のライブに出かけた話になりそうである。

頑固オヤジ

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