モデル・雅子の L'histoire de Beaute

こんにちは! 今年もヨロシクお願いしまーす!

雅子のブログへようこそ。

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全170ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

春のお彼岸

イメージ 1

東京では早くもソメイヨシノの開花が発表になりました。
昨年よりずいぶんと早いのでは…?
4月頭くらいにお花見の予定を組んでいる人たちや、飲食関係、イベント等、
天候が左右するが如く、桜の開花に一喜一憂しているかもしれません。
ともあれ、さぁ、今年も春の到来です。

いわゆる地べたにシートを敷いて飲み食いするお花見はやらないけれど、
桜を愛で、散歩する程度のお花見はしたいな。
花冷えというステキな言い方があるくらい冷え込むので、ご注意ですね。

今日から彼岸入り。
暑さ寒さも彼岸まで、というけれど。
桜がどんどん咲いて行くように、どんどん暖かくなっていくのですね。
春の訪れはいつでもワクワク。
お彼岸だしね、おはぎを食べなくちゃ。

咲き誇る桜の前に。モクレンが満開です。
文字通り桜の桜色は青空に映えるけれど、モクレンの白も淡い春空によく合います。

弥生三月

イメージ 1

弥生三月。(すでに6日にもなってますが)
お雛祭りも、啓蟄も過ぎ、めきめき春めいてきました。
三寒四温繰り返し、春になって行くのですね。
冬から春へ…。
もう寒さにも飽きたしね、穏やかな春を迎えたいですね。

毎年、冬の終わりと春の始まりが交差するこの時季に、
友人たちとランチをするのが習慣です。
題して、追悼ランチ。
仲良しだった女友達が突然この世を去り、12年の月日が流れました。
共通の友人たちと、友達を偲んで毎年集まります。

場所も決まっていて、必ず東京日仏学院(現インスティテュ・フランセ東京)のレストラン。
お庭に面して気持ち良いのと、カジュアルに楽しめるのと、
何より、彼女はフランスに嫁いだので…。

お庭になる白梅が咲き始めてました。
満開の年も、まだ蕾の年もあるけれど、少し余寒のある冷たい空気に、
淡い青空に梅が映えて、キレイです。

今年も、久しぶりに会う友人たちと楽しいひととき。
友達が残してくれた縁は、大切な財産です。
もう、悲しみはない代わりに、この日だけはちょっぴり偲んで、思い出話をしたり。
早春のこの時季の、毎年恒例の行事です。
また来年も。

春はまだまだ

イメージ 1

イメージ 2

2月に入って、早くも6日。
まだまだ厳しい寒さが続くけれど、春の気配もちらほら。
先週末は可笑しなポカポカ陽気でした。
寒がりなので暖かいのは嬉しいけれど、ちょっと早過ぎるね。

今朝は予報通り、朝から雪が降りました。
また積もるかなと内心期待をしたけれど、積雪には至らず、
午後からは冷たい雨になって寒〜い日になりました。
まだまだ冬です。
今月いっぱいは、冬を満喫したいけれど。

前後しますが、画像は先日の節分の時。
年の数だけ食べるのもなかなかタイヘンになってきました…。
ま、それは仕方がないとして、屋上で豆まきをしました。
巻かれた豆は、きっとスズメが食べてくれるでしょう。きっとね。

1月、早くもおしまい

イメージ 1

あっという間に1月も最終日です。
お正月が終わって、ホッとつかの間、思わぬ大雪になったり、
なんだかバタバタしているうちに1月もお終いです。

今日は早朝から撮影があり、
起きたときはまだ真っ暗、月まで見えて、電車の中で朝焼けになり、
それはそれでなかなか観ることができないからちょっと感動したりして、
スタジオに着く頃にはすっかり真っ青な冬空が広がっていました。
空気が乾燥しているけれど、クリアな冬の空気です。

で、帰り。
乗り換えで二子玉川のホームを通りました。
ここは線路から多摩川が望めて、季節折々気持ちが良い。
水面がキラキラして、今日は特別に春の予感。
陽射しの下ではとても穏やかでした。

寒いのが苦手だから、余計に、春よ来い、という気分です。
でも、私たち日本人はセッカチで季節も早め早めにと思ってしまうけれど、
考えてみたら、まだまだ冬の真っ只中。

開く トラックバック(1)

初場所、観覧

イメージ 1

イメージ 2

土曜日に、待望の初場所観覧、行ってきました。
大相撲ファンを自認する私は、1月の愉しみはまずは大相撲。
中日を過ぎ、早くも後半戦です。

観覧した日は満員御礼の大入り。
生で観る大相撲の面白さもさることながら、
できることなら波乱が起こって、座布団を投げたい!
という密かな夢を持っているけれど、
この日は大した波乱は起きず。

代わりに、大鵬さん逝去の訃報。
日経の速報がケータイに入るようにしてあるのだけど、
ちょうど幕内の土俵入り前に知りました。
力士の人たちにとっては偉大なる大先輩。
みなさん、身を引き締めて取組んだことでしょう。

横綱・大鵬のその活躍ぶりはリアルタイムではないけれど、
子供だった私にとっては「巨人、大鵬、卵焼き」の印象が強いかな。
高度成長期の象徴のような存在でした。
良き昭和の偉人がまたひとり、この世を去りました。

外に出ると、号外が配布されてました。
これは保存版に。

全170ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.
雅子 Masako
雅子 Masakoオフィシャルブログ
女性 / O型
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

過去の記事一覧

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

検索 検索


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事