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友の新しい部屋へ。 いつもは女友達4人で集まるのだが、この日は3人。 ひとりは南の島へ旅行中であった。 ふたりの友人に、シックなピンク色の薔薇を贈る。 日頃彼女たちがわたしに与える印象から連想させるのは、 ピンク色であり、薔薇の花なのである。 決して「甘く愛らしい砂糖菓子のような柔らかい女の子」などではないのだけれど。 彼女たちは、年相応に賢く強くしっかりと生きている尊敬すべき女性たちである。 それでも、わたしにとってはピンク色の薔薇を贈りたくなる程には、 愛すべき、守るべき、大切な女友達である。 気付くと、彼女たちに会った夜はいつもとても穏やかな気持ちで家路に就き、 良い夜であったと思うことが出来る。 そして、わたしもしっかりしなくては、と思わせてくれる。 部屋の主である友の持て成しに寛ぎ、夜は更けて行く。 友人のひとりはエステティシャンなので、ここでご紹介。 全くのお世辞抜きで、驚く程気持ちが良い。 人気が高いので、少し早めのご予約をお薦めします。 |
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コメントをありがとう!
お久し振り!!!
元気にしていますか?
[ yue ]
2013/6/20(木) 午前 1:43