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前回の逆走台風12号の時は、兎に角暴風で家が震度3〜4レベルの揺れが続いて怖かったけど、雨はそれほどでもなく洪水とか気にしなかったんだけど、今通過中の台風は暴風圏内に無いってないけど、雨風共に凄くなってます。
雨雲レーダーによると小浜湾あたりに中心があるように思うけど、台風から伸びた雨雲がまだまだ今後1時間程度は強い雨を降らせそう。
しかし、ネットニュースにしてもTVの情報にしてもリアルタイムって雰囲気が無いですね。早めに避難して〜とか言う割には、いまだに神戸あたりを再上陸とかって記事が出ているしさ。
気象情報なんだから、もっと直近の情報を流して欲しいもんだわ。
だから、ずっと雨雲レーダーと風予測を眺めていなきゃいけなくなっちゃうんだよなぁ。
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朝から台風の影響で雲行きが怪しいし、太平洋は既に荒れてますな。
前回、と言っても12号が逆コースを辿って会社の目隠し塀が倒れたけど、今回の台風が勢力を保ったまま、四国近畿地方に上陸した時には進路の右側に当たるので前回以上に暴風が吹き荒れるのかもしれないです。
昔、倉庫の屋根が捲れたけど、今回は大丈夫かしら…と言うより、中古住宅の我家は大丈夫かな?家の周りからいろんなものが12号の時も飛んできたからなぁ。
明日予定していたセカンドハウスの内覧も変更しちゃったし、夜中に台風が通過予定なので、しっかりと台風対策でもしておきますか。
台風の概念が昔と変わって台風と呼ばれる数は減っているけど、その分、台風の脅威は増したような気がするな。
太平洋高気圧が異常に発達して張り出して、台風がもっと西に飛んでいけば良いのにと思いつつも、西に行ったとしても西に住んでいる人にとっては、迷惑な話になっちゃうか・・・
まっ、兎に角暴風雨対策しておきましょ。
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朝晩涼しくなったのは良いけど、昼間は相変わらず暑いですな…
さて、何かの統計で安倍政権の成果なる数値が出ていました。
政権前 現在
株価 8,664円(2012/11/14) 22,758円(2018/5/11)
円高是正 79.51円(2012/11/14) 109.47円(2018/5/11)
失業率 4.2%(2012/12) 2.8%(2017/12)
求人倍率 0.83%(2012/12) 1.59%(2017/12)
GDP 494兆0,172億円(2011年度) 555兆6073億円(2018年度)
ドル換算によるGDP (ドル換算の必要性は?です。)
6兆2032億ドル 5兆1670億ドル
自殺者 27,858人(2012年度) 21,321人(2017年度)
数字だけ見ると国内統計では、ある程度の実績を積んでいるような数字になっていますけど、これが政策によるものかって言うと、ちょっと疑問に思ったりもします。
かと言って、現政権を全否定する気もありませんが、世界的な数値を同時に並べて比較対象として判断材料とするのが良いのではないかとも思ったりして。
実際、経済的な効果を謳うとするならば世界経済の上昇気運に乗って、国内の状況も変化してきたところが多々あるような気もします。
確かに2012年までの国内景気は、他国に比べて株価の低迷と円高が影響して出遅れ感は多々ありましたけど、リーマンショック後の経済回復だけで言えば、まだまだ他国に後れを取っているのではないかとも思いますし、一部都市と地方の格差は未だに埋まることが無いようにも思われます。
では、他国の経済統計はと言えば、リーマンショック後の2009年以降確実に上昇しており、2012年以降は日本も含めて更に上昇していることから世界的な流れに沿った経済数値の上昇とも言えるし、一時期爆発的に上昇した株価とか円安の流れもありましたが、為替と言うのは基本的には5年周期の波があるので、その流れも伴ってと言う要因の方が大きいのかなとも思ったりもします。
統計の数字だけをもって政策の成果について賛否することは出来ないので、実質的に日本国民の平和と安定を基本とした政策を実行できる舵取りを政治家には望みたいもんですね。
因みに海外統計については、『世界経済のネタ帳』を参考にして下さい。
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朝は少し涼しくなって来ましたね。
赤とんぼ(アキアカネかな?)が通勤途中の畑で飛んでいるのを見掛けて、初秋を感じた朝でした。
さて、昨日の記事にした単管パイプでのハンガーラック作りを実際にしたら、どの程度のコストで出来上がるのか考えてみた。
まずは、簡易な床補強ですけど単純に構造用合板を現状のフローリング床材の上に置くだけでも補強になるので、大引きや根太の補強はしないものとします。
構造用合板の3*6板は12mmで約10kg、単管パイプ等の荷重を考慮して、本当は24mmを使用するのが良いと思いますが、24mmだと約20kgになるのでひとりで運ぶのは結構厳しいかも。
家の2F洋室の内寸が2,575*3,508だったので、3*6板(910*1820)の合板が6枚必要になります。
当然、合板を敷くときには割り付けも必要になるので、ホームセンターとかでカットをしてもらう必要があります。
金額的に大雑把で、12mm厚は1,500円。24mmは2,500円程度かと思います。
で、カットは店によって違いますが、安いところだと1カット30円とかあるようです。
24mm6枚とカットを入れても、15,200円程度で床補強は終了。
単管パイプは、φ48.6の1.8mm厚として、m当り500円ってところです。
単管の継手は、単管ジョイントか単管クランプになりますが、クランプの場合衣服を傷つける可能性があることから、単管ジョイントを使用するとして1個当たり1,000円弱。
ラックをどの程度の大きさにするかによって、使用部材の数量が違ってきますが、ここは部屋の大部分をラック状態にする感じで、横2m・奥行2.5m・高さ2mで数量的に単純計算をすると約40mと言うことで20,000円、ジョイントは、約30個って事で30,000円
高めに見積もってますけど、約65,200円で約400着分用のラックが出来そうな感じになります。
となると、通販のラックの方が安上がりだったりもするけど。
とりあえず、床補強だけでもしておきますか
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週末から、また暑くなって来ましたな。
まだ、8月だから暑いのは仕方ないんですけどね。
さてと、中古の新居の話ですが、2Fの洋室(6畳間)をウォークインクローゼットとして使っているわけですけど、クローゼットと言っても色気もなく、そのまま箪笥を入れ込んで、尚且つハンガーラックも2基ほど置いてある状態なんですけど。
ちょっと、箪笥の数も多いし、ハンガーラックには服が大渋滞状態なので、床面の耐荷重が長期的にはどうなんでしょう?って思ってしまったりして。
建築基準施行令第85条の積載荷重では、住宅の居室は1,800N(1kg=9.8N)で約183kg/m2の荷重に耐えられる構造とするってなってますけど、6畳間では、約9.72m2って事で、部屋全体で1,778kgに耐えられる構造にしないさいよって話ですけど、これはあくまでも構造計算上の最低設計値で、通常はもう少し余裕のある計算をしているとは思いますけど、伏図から構造計算をしっかりやった方が良いかもしれないけど面倒なので適当に経年劣化も考慮して、1,200kg前後かな?って思ったりもして。
でも、局所的な耐荷重と言う事になると基準的なものは無いと思うから、元々の部屋に重量物が長期的に置かれる設計になっていたかは不明なので、箪笥を撤去して、ちょっと床を補強して、メッキパイプを組み合わせたハンガーラックを作って、プラスチックのチェストでも置けば、随分と重量も減るんじゃないのかなぁ。
台風12号の時に思いのほか家が揺れたし、2Fの角部屋で構造的には一番強い場所だけど、古いから長期的には負荷が多くなるかもなぁ〜なんて思ったりして。
あとは、ハンガーラック代わりに組み合わせるパイプの重量がどのぐらいになるかと、パイプの足をどうするかだな。
一応、床補強して更にパイプの足にゴム板と合板敷いて荷重を分散させましょうかね。
と言うか、今時中古の箪笥って売れるのかな?
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