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1998(平成10)年から、順次リニューアル更新が実施されることになりました。 内装のリニューアルがメインですが、更新年度によって内容が大きく異なります。 2009(平成21)年に更新された7009F編成(7009×8連)は、 正面形状も含めた大規模更新となり、顔つきも大きく変わりました。 先に更新された、7300系の7320F編成(7320×8連)と同様のデザインです。 列車種別と行先の表示幕も、LED(フルカラー)化。 前照灯も8000系や9000系と同様の「角型」に。 正面の窓下に設置されている種別灯も、ケースに収められた「角型」に。 見ただけでは、「7000系」には見えませんよね? 2010(平成22)年に更新された7008F編成(7008×8連)も、 同じ内容でリニューアルを受けました。 この写真は、2011(平成23)年2月、阪急梅田で撮影しました。 |
阪急電鉄(車両編)
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1989(平成元)年、「8000系」の京都線仕様として登場しました。 |
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1988(昭和63)年に、「阪急電鉄創立80周年」を記念してデビューしました。 |
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1982〜89(昭和57〜平成元)年にかけて、合計83両が製造されました。 |
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旧型の救援用電動貨車の置き換え用として、1987(昭和62)年に登場しました。 |



