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◎下記の講演会は、お蔭さまで無事に終了いたしました。 
 ありがとうございました。 (^−^)!

講演会のテーマ ●「使いづらい」から「楽しく使える」モノづくりへ

「使いづらい」から「楽しく使える」モノづくりへ。これがこれからの高齢社会でのモノづくりの大きな
ポイントで、その根底にあるのがユーザー主体のユニバーサルデザインです。
今回は、ユニバーサルデザイン研究の第一人者である神戸芸術工科大学の相良教授にお話して
いただき、ユニバーサルデザインを正しく理解することで、高齢社会にフィットするモノづくりを確実
なものにしていただきたいと願っています。また、「開ける」展で一番不評だった豆腐パックに取り
組んで、豆腐包装の技術革新を起こし、生活協同組合にも採用された実例を紹介します。最後に
私たちの「生活者の不満、不足をユニバーサルデザインに変えていく」活動の一端をご紹介します。

とき:2006年3月28日(火)13:30〜16:30
ところ:ATCエイジレスセンター 大阪南港ATCーITM棟11階
主催:エイジレス・プランニング・ネットワーク(AP〜N)
共催:ATCエイジレスセンター・(株)エイジレス・ラボラトリー
定員:80名(先着順)
資料代:1,000円(当日会場でお支払いください)

1.高齢社会のモノづくり
   講師:相良二朗 神戸芸術工科大学教授・国際ユニヴァーサルデザイン協議会国内アドヴァイザー
2.ユーザー主体のイノベーション「驚異の豆腐パック開発物語」
   企業開発事例・株式会社 藤村工業・藤村 薫代表取締役
3.生活者の不満・不足から「こんなのが欲しい」「ひらめきのヒント」集
   エイジレス・プランニング・ネットワーク(AP〜N)会員

●お申込みはFAXで 06−6615−5180・お問い合わせは 06−6615−5120へ
 参加者氏名・住所・電話FAX番号・E-mailアドレス・所属名及び担当部署 をご明記ください。
 

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