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NHKがニュース番組で紹介した女子高校生貧困問題を聞きましたが
気になってましたので 私なりの意見を書いて見ました
貧困は、主に経済的な理由によって生活が苦しくなり、必要最低限の暮らし
もおぼつかない様子だと思います
簡単に言えば今日は何とか生きてるが明日生きていけるかはわからない事
貧乏とは、財産や収入が少なくて生活が苦しいこと
貧困より生活には困窮していない状態
こちらも簡単に言えば節約すれば今日も生きていけるし
明日も節約すれば生きていける
貧困と貧乏を使い分けて考えるのが正しい気がしますが
例えば
隣の家は1000万円の高級車を持ってるが
私の家は3万円中古のポンコツ軽自動車だ
だから隣の家はお金持ちだが私の家は貧乏である
それで良いと思うのですが
今の日本人はうちは貧乏だからとは言わないと言うか 言えない
昔の人は平気で言えたのに 別にみえを張る訳では無い
裕福と貧乏の境界線を引きたく無いと言うプライドの問題だと思うのですが
確実に社会は格差社会出来上がってるのだから認めた方が将来の為だと思うのですが
確かに昔とは違い努力してもどうにならない時代ですが
多少は何とかなると思います
そして社会も貧乏と貧困問題を正しく理解して国も海外支援ばかりでは無く国民の貧
困問題を正しく理解して欲しいと思います
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コメント(6)
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最近暗いニュースを多々耳にしますね
社会環境の悪化 社会保障の問題
現代では考えられない日本人の経済難民
人は生きる為に 仕事をして
給料をもらい生活する
これは常識と考えて来ましたが
無理心中と言う暗いニュース多く耳にします
最近は収入をえる 方法さえ 少ないの
かも知れませんね
生存権について 調べてみた
憲法第25条
上記の文面から 国は生きる保障はしますよと 私は理解するのだが
現状から見て保障など本当に有るのかと疑問に感じて
しまう方沢山いると思います
失業したら雇用保険
離職したらもらう離職票
会社都合で離職したのに何故か自己都合退社と書く
企業 収入が無いからすぐに貰いたいが
3ヶ月の給付制限 何か矛盾を感じる
生活保護
これも必要な時に使えない最低限生きる為の保障
そして年金
将来に備え積み立てしてるが毎年運営に赤字をだし
無駄使いをし 国民に不安をあたえてる年金 保障
税金を取り公務員の賃金は保障するが
国民の生存権は保障しない日本
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