国際結婚チャイナ

妻と暮らし初めて10年目になりました

中国雑感

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二世誕生

以前紹介した会員ご夫婦に男の子が産まれたとの連絡を頂きました、妊娠の一報が届いても出産は危険を伴うので無事に生まれ母子共に健康の連絡が届くと気持ちが楽になります。
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米中新札発行

米国が新100弗札の発行に踏み切りました。http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/?1271897529
偽造防止に最先端の技術を導入して臨んでいますが、それを乗り越える北の国が次なる手を考えていると思います。
中国も500元札が発行される予定です、100元が最高の金額で物価上昇などで大量の紙幣が必要になり発行、運搬、事務の手間など弊害も指摘されてました。
米中とも偽札が流通している国なので偽金が登場するのも遅くないと思います。
 
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国際結婚黄昏

結婚業界の業績が芳しく有りません、特に国際結婚を手がけている紹介業者が厳しい環境に置かれています。
日本が成熟社会に入り多様な生き方が選べる社会になり結婚が最終目標ではなくなりました。
 
特に女性は家庭に縛られる生き方を選ぶより自由な生活を選ぶ傾向が強く必ずしも結婚に執着しません。
これでは男性が結婚難民になり巷に溢れます、日本人女性と結婚が困難な状況で救世主が外国人女性が現れ一時期ブームが起こり今も続いています。
 
あくまでも文化、習慣など違いが当然の外国人との結婚は問題点も多いのが現実です。
転換期を迎えた感のある国際結婚業界ですが黄昏の季節が忍び寄っています。
 
国際結婚チャイナ
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現金輸送車

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銀行に現金の出し入れは定期的に行われます、治安の問題で警備員は武器の携帯が許可されています。
拳銃、自動小銃なと携えて警戒を怠りません、うかつに近づいて強盗と間違えられ射殺されても殺され損で日本と考え方が違います。

外国は安全に対する基本的なスタンスが全く違うので安易な行動派慎みましょう、やはり奥様の指示に従い動くのが一番安全です。


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時すでに遅し?

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中国の大都市を訪れて街中を歩いて見物すると必ず日本で身近に見かける会社を目にします。
中国ビジネスに乗り遅れまいと参入が相次いだ時期が過去にありました。

コストの安さが魅力で製造拠点として世界から大小の企業が進出して商習慣の違いを乗り越えられず、破綻に追い込まれ身包み剥がれるような結末を迎え屍累々の結果が多く見られました。

過去の日本も各省庁が非関税障壁を設け外資の進出を抑えたのと構図が類似しています。
長期、短期でビジネスの内容も変わります、一時的に利益を得て撤退も遣り方の一つで不動産売はまだ魅力が残されています。

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