鮒焼きは3個で1,000ウオン(100円)でした。上野の屋台でも売られているようです。 鮒焼きの皮はモチモチ感があって、餡子もたっぷり入っていて、寒い日には最高な味でした。
値段は3個で2,000ウオン(200円)でした。
この日は売り子さんも寒さで震える天気で、手作りのアイスクリームには、とても手が出ませんでした。
こちらはトウモロコシと焼き栗でした。
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韓国
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ソウル市では2011年旧正月を記念して、 ソウル市2011年旧正月記念イベントを開催中です。 簡単なクイズ3問の正解&当選者には、景品「即席トックック」などがプレゼントされます。 ご参考までに馬明が昨年、ソウル市主催「ソウルでお正月体験」した記事をご覧くださいませ。 |
昨年12月に観光したソウル訪問記で第1回明洞でクリスマスプレゼントをゲット!、2回ソウルのクリスマスイルミネーション!、3回ソウルのマンホール、4回石焼ビビンパは美味い!、5回Nソウルタワーからの眺望は素晴らしい!、6回那度香(ナドヒャン)で食べたプルコギ、7回韓国でマッコリ戦争が!に続く、ソウル訪問記シリーズ第八弾は宗廟です。 この記事のほかに、今年2月に訪問したソウル市がお正月ご招待シリーズも併せてご覧ください。 今回は、12月の風が冷たく寒い日に宗廟を見学してきました。 宗廟は、朝鮮王朝の歴代国王と王妃を祀る霊廟で1995年にユネスコの世界遺産に登録されました。 ここが宗廟の正門で、ここの左手にある窓口で入場券を1,000ウォンで買い求めました。 正門から真直ぐ、立ち入り禁止の「三道」がありました。 三道の中央が「神路」です。神路の右側が国王が通る「御路」、左側は皇太子が通る「世子路」です この日は風が吹く大変寒い日で池の水も凍っていました。 丁度、宗廟の正殿に向かう観光客向け祭礼の儀式が見られました。 毎年5月の第1日曜日には、宗廟の正殿で盛大な祭礼儀式「宗廟大祭」が行われます。 宗廟の正殿です。 宗廟は韓国最大な単一建造物で美しい水平な屋根は無限の象徴です。 宗廟の祭礼儀式の様子です。 最初の部分だけです。次回は最後まで見学します。
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週刊韓によれば、日本の牛丼戦争と同じく、韓国でもマッコリ戦争が起きています。 マッコリは発酵酒なために流通が不向きとされ、地域の安い地酒的イメージであったものが、日本でマッコリがカクテルの素材に使われ人気が出たように、韓国の若者からも注目されたためでした。 詳しくは韓国で“マッコリ戦争” 醸造メーカーが競争をご覧くださいませ。
マッコリは種類が豊富でした。
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当記事は昨年12月に観光したソウル訪問記で第1回明洞でクリスマスプレゼントをゲット!、2回ソウルのクリスマスイルミネーション!、3回ソウルのマンホール、4回石焼ビビンパは美味い!、5回Nソウルタワーからの眺望は素晴らしい!に続く、ソウル訪問記シリーズ第6弾が那度香(ナドヒャン)です。 この記事のほかに、今年2月に訪問したソウル市がお正月ご招待シリーズも併せてご覧ください。
ですが、石焼ビビンパやチヂミの味はお店によって違いますので、当日の夜に那度香で味比べをしてきました。 那度香へはNソウルタワーを見物後、再びイエローバスに乗って新世界百貨店まで戻って歩いていきました。 ここが那度香です。お店は黄色い看板が目印です。 ハングルの下に那度香と標記されていてわかりやすいです。以前はナドヒャンと書かれていました。 店内は常連の韓国人のようですが、宴会風のたいへんな賑わいでした。 この晩は全州中央会館と違って、日本人観光客らしきは見かけませんでした。 早速、石焼ビビンパ、チヂミ、プルコギと、飲み物はビール、マッコリ、ペプシコーラーを注文しました。 娘2人にはサービスでヤクルトのような乳酸飲料がサービスされました。
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