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横浜市内で横浜市の古い蓋を散策中に、親子の成長記録を表す定礎石を見ました。 このお店は、関内駅から伊勢佐木町通りを歩いた場所にあるロシア料理店です。 ミーフバーでは、ロシアのバルティカNo.3ビールを飲み、ロシア料理のロールキャベツ(ガルブツィー)などを食べて楽しんできました。 ミーフバーで驚いたのは、プーチン大統領の紙幣らしきものが飾られていました。 ブログ開設から、6月27日で9年164日を迎えました。ブログ開設10周年まで、あと201日です。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。
今回は、横浜市内で古い水道蓋などを探索後に、関内駅から伊勢佐木町通りを歩いた 場所にあるロシア料理店のミーフバーで食事をしてきました。 このお店では、ピロシキとチェブレーキ(ロシアの揚げ餃子)が評判のようです。 これは、店内の様子です。 食事は、2階のテーブル席ではなく、1階のカウンター席がよろしいです。 これは、チェブレーキ(ロシアの揚げ餃子)です。 ぱりっとした香ばしさで、美味しかったです。 こちらは、ピロシキです。 ピロシキは、ドーナツ風の皮でした。 これは、ペリメニです。 ペリメニは、シベリア風水餃子です。 水餃子は、もちもちの食感でした。
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アジア料理
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横浜とんとんは、餃子の評判店です。相模鉄道の星川駅から徒歩8分ほどの場所で、初めての人にはわかりにくいです。 餃子が5個で270円と値段は安いです。このお店は、餃子を食べに行列ができる横浜では、数少ないところです。 これが注文した餃子です。餃子は割と大きめで、餡はキャベツ、タマネギなど野菜中心のヘルシーな餃子と言えます。 餃子の焼き上がりは、見た目は良いのですが、馬明としてはもっと焼き方を強めにして、パリパリ感が欲しい感じでした。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。 ブログ開設から、3月2日で8年47日を迎えました。ブログ開設10周年まで1年318日です。
最寄駅は相模鉄道の星川駅から徒歩8分ほどの場所で、遠くからも行列が見えました。10数年以上前には大口通商店街にお店があったようですが、私は知りませんでした。 お店は駅前ではなく、不便な場所だと思いますが、お客さんがひっきりなしに来られ、餃子と各種ラーメンを食べに来るお馴染みさんが多いようです。 この一人のテーブル席も直ぐに満席になりました。 これが予定を変更して頼んだチャーシュー丼です。お値段は470円です。 チャーシュー丼の具材は、メインのチャーシューの他、メンマ、法蓮草のお浸しの三点セットでした。 チャーシュー丼はボリューム的にも満足でしたが、一つ残念でしたのはチャーシューの硬さでした。その代り、スープの味は良かったです。 これが本日お目当ての餃子1人前です。お値段は270円でした。 餃子とチャーシュー丼をもう一度ご覧ください。 餃子を持ち上げた様子です。 私の好みはパリパリと焼かれた餃子です。これは人それぞれのお好みです。 これは箸でわけた餃子の断面です。 餃子の餡はキャベツ、タマネギなど野菜中心で豚肉は少なめのヘルシーな餃子でした。 この餃子は、大口通商店街と隣り合わせ「あけぼの通商店街」にある、機械で作る名物大口餃子「寺尾屋」と、味わいは似ていました。 横浜とんとんの餃子は評判店で、餃子の味わいは個人千差万別ですから、ここの餃子を美味しいという方も多いでしょう。
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この日は若者がスポーツカーで下町の焼きそばを食べに来ていました。 磯村屋は初め焼き芋屋でしたが区画整理で店が狭くなり、焼きそば屋を始めてからも60年ほど経ちます。 店主は可愛いおばあちゃん磯村愛子(87歳)さんです。 お元気で見事なコテさばきで、焼きそばを手際よく作ってくれます。 この焼きそばが珍しい具の組み合わせです。 焼きそばはポテト、蒸かしたジャガイモ入りで食べやすいようにコテで小さくします。しかも値段も安いです。 こちらが愛子さんに作っていただいた美味しい焼きそばです。具は野菜、肉、ポテトで250円でした。 焼きそばの麺は、おでんの汁でほぐします。これで味に深みを増し、味の決め手は秘伝のソースです。 このときは、おでん3種類(1個80円コンニャク、大根、筋)もいただきました。 次回は名物の三色(肉、玉子、ポテト)焼きそばをオーダーします。
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最寄駅は大江戸線両国駅より徒歩3分ほど、JR両国駅からでも7分位です。 こちらは亀戸駅北口近くにある亀戸本店です。 このようにお店には同じのれんが吊り下げられています。 亀戸餃子店はこの2店以外にも大島、錦糸町店と4店舗があります。 こちらは亀戸ぎょうざ両国店の様子です。 お客さんがひっきりなしに来られ、お店はお馴染みさんが多いようです。 亀戸ぎょうざ両国店と本店との大きな違いは、本店が餃子のみで2人前から注文しなくていけないのに対し、両国店は、メニューも豊富で餃子も1人前から注文できます。
餃子は一皿5個で250円。パリパリと焼かれた餃子は美味しかったです。 餃子は辛子で食べます。醤油と酢で食べるのもお好み次第です。 ここで炒飯を注文しました。 この炒飯は刻まれた焼き豚も多く、美味しかったです。次も注文したいほどでした。 こちらはソース焼きそばです。とんかつソースを使った甘さが特色です。
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店内は落ち着いたインテリアでゆったりと食事をしてきました。
早速、今回は松竹マンホールを撮った関係もあって、“カツメシ”をオーダーしました。 真上から撮った“カツメシ”です。 このカツメシは食事の時間が思うように取れない映画人が、簡単に食べられるような工夫がされています。 炒めたご飯の下にソースで味付けしたロースカツ150グラムが、その下は千切りキャベツでした。スプーンで食べます。 食後は美味しいコーヒーをいただきました。ミルクもタップリついていました。 レストラン ミカサは5月27日からリニューアルオープンしました。
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