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3月は旧暦では春たけなわの弥生です。しかし、ここ最近あまりの寒暖差には身体が ついていけずに参っています。 ハワイの暖かな気候。空と海をご覧いただき、日本の寒さを吹き飛ばしてください。 常夏の島ハワイは、一年を通して暖かく過ごしやすい気候で観光のメッカです。 この双胴船(カタマラン)は、2つの船体を甲板で平行に繋いだ船です。 ここで、双胴船操縦の講習が行われているようです。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。 ブログ開設から、3月14日で9年59日を迎えました。ブログ開設10周年まで、あと306日です。
睡蓮の花をご覧ください。 睡蓮の花言葉は、「清純な心」「優しさ」「純情」「信頼 」で、誕生花は7月24日。 シェラトン・ワイキキから、ビーチパラソルのある方へ向かいました。 パラソルのあるところから、海を見ながら散歩しました。 ハワイのきれいな海と、前方に双胴船(Catamaran)が見えます。 双胴船の周りには、人だかりです。何かをしている様子です。 双胴船の操縦訓練を受けているようです。 双胴船をご覧ください。 女性の背中には、双胴船とその名前MAITA`Iがプリントされていました。 ここは1901年に開業した由緒あるホテルモアナ サーフライダーのBeach Barです。 ここで飲んだのが、このマイタイでした。 次回、ハワイへ行きましたらモアナのBeach Barで、再びマイタイを飲みたいです。
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ハワイ
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ハワイを初めて訪問した2013年2月にホノルル港から、ホエールウォッチングツアーをしてきました。 ハワイの古き良き時代に賑わったホノルルタワーが中央に見えます。このタワーをデザインしたマンホールの蓋が、ここにありました。 ホエールウォッチング・クルーズは、アロハタワー・マーケットプレイス ・ピアを経て出港しました。 冬の2月はアラスカ方面からザトウクジラの群れが、繁殖・出産・育児で暖かいハワイへ集まってきます。 このクジラを探しながら船から見たわけですが、残念ながら、クジラは遥か遠くで行動も早く、肉眼では捉えられませんでした。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。 ブログ開設から、7月10日で8年177日を迎えました。ブログ開設10周年まで1年188日です。
ホエールウォッチングで見られるクジラの行動パターンは、スパイ ホップ(垂直に体を持ち上げて、水面から顔だけ出すアクション)、ブローイング(潮吹き)、 ぺック スラップ(身体を横向きにして、胸ビレを水面に叩きつけ)、テール スラップ(尾ヒレの上下運動)、ポッド(クジラが身体をぶつけ合う壮絶なメス争奪戦)が見られます。
ホノルル港のシンボルが、1926(昭和元)年に完成したアロハタワーで、これをデザインしたマンホールの蓋がありました。 アロハタワーは10階建てで、時計と「ALOHA」の文字が灯台の役目でした(再掲)。 10階には無料の展望フロアもあって、視界360度の見晴らしで次回は寄りたいです。 アロハタワー・マーケットプレース1階では、この銅像のようにハワイアンの踊りも楽しめるようです。 タクシーを呼び電話も、プルメリアのレイで飾られておしゃれでした。 プルメリアの花言葉は、「気品」「恵まれた人」「日だまり」「内気な乙女」 船長から日本語でホエールウォッチングの説明を受けました。船長の奥さまは日本人とのことでした。 これから、ホエールウォッチング本番です。 船内放送で、クジラが船の進路右舷前方でスパイ ホップしているとか、情報が流れてきます。 クジラがどこで動き回っているのか、探しましたが、あまりにも遠方で見えません。 写真で唯一撮れたのが、こちらです。 これも肉眼では見えません。 船は横揺れ、風も強く寒い中でのホエールウォッチングは大変でした。
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ハワイ・ホノルルのカラカウア通りでは、木製電柱を見ませんが、一歩裏道に入ると、木製電柱がパームツリーと並びながら、道路沿いに列をなしていました。 木製電柱には、6や500238など数字のプレートや、OSMOSE INSP.2014と電力会社の保守点検プレートらしきものも、取り付けられていました。 木製電柱沿いには、ハワイの気候にあうピンクのハイビスカスが咲いていました。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。 ブログ開設から、6月29日で8年166日を迎えました。ブログ開設10周年まで1年199日です。
木製電柱は都内でも数か所見ていますが、神奈川県内では横浜、横須賀、藤沢や鎌倉でも現役の木柱があります。 木製電柱は耐久性や耐火性に劣る点から、コンクリート製電柱に交換されています。
ここは京浜急行線逸見駅の路地裏(昔の本通り)で、現役の木製電柱がありました。 ハワイで初めて木製電柱を見たのは、一昨年2月にマラサダが有名なレナーズ・ベーカリーへ行ったときでした。 お店の前は行列する超人気店です。お客様は地元の人と、日本人観光客です。 ここは普通のパン屋さんですが、営業時間は毎日早朝5時半から夜は10・11時閉店と、ハワイの人の商売熱心さには衝撃的な驚きでした。 ハワイのお店は超人気店で、道路に大きな看板が目印です。 ここで、初めてハワイの木製電柱を見ました。 ホノルルのカラカウア通りで木製電柱は見ませんが、一歩裏道に入ると、木製電柱がパームツリーと並びながら、道路沿いに列をなしています(再掲)。 高層マンション前に木製電柱があるのは、違和感も感じますが、それはハワイの気候に合った素材とインフラ整備の遅れかとも思われます。 木製電柱には、6や500238など数字のプレートや、OSMOSE INSP.2014と電力会社の保守点検プレートでしょうかが取り付けられ、これらが、何かおわかりでしたら、コメントでお願いします。 こちらの木製電柱は、別の道路です。 この木製電柱にも36など番号プレートが付けられたり、なかにはランダムにホッチキスの針が打たれた、可愛そうな木柱もありました。 木製電柱の歩道沿いには、明るいハワイの気候に似あうピンクのハイビスカスが咲いていました。 ハイビスカスの花をご覧ください。 ハイビスカス全般の花言葉は、「上品な美しさ」「信頼」「繊細な美」「新しい恋」、ハイビスカス(ピンク)の花言葉は、「華やか」で、9月22日の誕生花。
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前回は、ハワイ・ホノルルのカラカウア通りで撮った虹を取り上げました。 この虹は、ハワイで2番目に大きい島であるマウイ島のです。あまり鮮明ではありませんが、マウイ島では虹がよく見られるようです。砂糖黍畑の虹もご覧いただきます。 マウイ島にあるハレアカラは、世界最大級の休火山で有名です。ここの山頂付近から素晴らしい夕日をご覧いただきます。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。 ブログ開設から、4月1日で8年77日を迎えました。ブログ開設10周年まで1年288日です。
広大な砂糖黍畑の虹です。こちらの虹も全体像は見えません。
山頂近くまで車で来ます。 これから、夕日の様子をご覧ください。 ここはハワイとはいえ、相当な冷え込みでダウンジャケットが必須です。 目を見張る夕日は、自然が贈るプレゼントです。
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ハワイ・ホノルルのシェラトン・ワイキキで、きれいな薄紫色の睡蓮の花を見ました。この睡蓮は前にも、大船フラワーセンターで見た花と似ていました。 睡蓮を蓮とよく間違えられますが、睡蓮と蓮の葉を比べると、睡蓮の葉は蓮と違って、大きな切れ込みや、斑入り、茶色の葉もあります。 蓮の葉に水をかけると、葉の表面の撥水性から、水玉がコロコロと転がりますが、睡蓮の葉には、このような撥水性はありません。 馬明の路上文化遺産と投資のブログをご訪問くださいまして、大変ありがとうございます。 ブログ開設から、3月4日で8年49日を迎えました。ブログ開設10周年まで1年316日です。
睡蓮の花をご覧ください。 睡蓮の花言葉は、「清純な心」「優しさ」「純情」「信頼 」で、誕生花は7月24日。
ハイビスカス全般の花言葉は、「上品な美しさ」「信頼」「繊細な美」「新しい恋」、ハイビスカス(ピンク)の花言葉は、「華やか」で、9月22日の誕生花。 このピンク色の花は、名前が不明です。名前がおわかりでしたら、お願いします。
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