|
被災地にいけないカウンセラーさんが地団駄踏んでました。
ライフラインも物資も必要。それと同じぐらい心のケアも早くと。
以前言ってた言葉を少し拝借しました。
特に子どもたちが受けるダメージは、深刻なのだそうです。
さらに被災中の不安が重なることで、急性的に自閉的症状を発症したり、解離的傾向がそなわってしまう場合もある。また、その時はなんでもないように思えても、トラウマとして、後に様々なカタチで表出することも多い。
後遺症は、周囲の大人たちの状況が大きく反映する。例えば人に対する、特に老人に対する異常な嫌悪感などは地震のショックと被災生活の状況が重なり合って生まれる典型的な深層心理だ。 これらは、心の奥底へと追いやられる前に早期の治療が必要だそうです。そうした心理は街の復興と比例して奥底へ埋もれてしまうのです。 被災地の子どもたちへの特効薬はなんといっても笑顔ですね。ありきたりだが、彼らを癒すのは笑顔しかない。そして、それが恐怖を抱くほどのものではないことを認知させること。また、不潔さや臭い、散乱状態へのストレスを緩和してやることが必要だ。食べ物や体臭、仮設トイレの汚れなどは大人が感じる何倍も彼らの心を圧迫している。後に、不安障碍や強迫障碍というカタチで現れることもある。 身近な人やボランティアの方々が少し時間をとってケアしてあげるだけでいいのだそうです。。。。 行けない私が言うのもどうかと思いますが、いける方はどうか心のことも少し頭の片隅において
被災者の方々と接していただけたらと思います。
|
Job
[ リスト | 詳細 ]
|
先月決まったのだけれど、9月には四国へ仕事で行きます。
四国・九州は行ったことがないので、初めての四国です。 ちょっとうれしいですね。 今月はすずめの涙ですがボーナスも出ます! でも、電化製品が壊れ続けているので・・・涙。 布団乾燥機の修理に3千円。。。 新しいオーブン3万円 ドライヤー8千円。。。 エアコンや冷蔵庫といった大型でないだけましですね。 |
|
会社やオフでよく相談を受ける。
内容は・・・恋愛相談・ダイエット・仕事・子育て・お金?・・・・などなど。
恋愛相談・・・・若いこの多い職場なので、恋愛自体よりも、まずは出会いから・・・っといったことが多いでしょうか。
親友の恋愛相談は・・・複雑で私には回答不能、笑。でも私に話すことで整理されるみたいなので
メールと、月1の電話でよく聞いてます。
別の親友は・・・男性に誤解されよく追いかけられてます、爆。若干モテ具合がうらやましい。
ダイエット・・・・私に聞く?っておうもうけど。。。とりあえず一緒にジムにって誘ってみてます。笑。今度ジムから紹介料もらわないと〜
仕事・・・・・私は生活に追われているので必死なだけ。でもポリシーは忘れない。生きるための仕事で、仕事のために生きているのではないということ。プライベート最優先!!
子育て・・・・これは難しい。みんな自分の子育て間違っていると思ってないからアドバイスなんてすることないもの。実際どれが正しいなんてないし。
ひとついえるのは・・・・ママが幸せなら子供も幸せでしょう?ってことだけだと思います。
お金は・・・・これも私に聞くの?って思うけど。。。ウチ貧乏ですから。
でも、楽しいですよ。自分のために生きているので。そのためのお金ですから、笑。
実際は貯蓄は・・・汗。ちょっとたまるとすぐに子供たちにかかるので。
父親に何とかしてもらいところですが、当てにならないので離婚したのですから、自分で何とかするしかない。
人を当てにしない。これですかね。
私に相談して解決するの?っておもうけど。。。。でも、聞かせていただけることはありがたいことなんだと思います。彼女たちのお役に立ったかどうかは別ですけどね。。。
少なくとも私のためにはなっているのだと思います。本当に「ありがとう」ですね。
|
|
あっという間に11月が終わろうとしてました。 |
|
食欲の秋! |




