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サビトマチームのことでかなり凹んでましたが、彼らに感謝して頑張らなきゃいけませんよね。
ということで、前向きな記事を書いていきたいと思います。
遡ること4か月ほど前、実はヒョウモントカゲモドキ(通称レオパ)を1匹お迎えしました。
タイミング的にブログで紹介し損ねたこともあり、今頃書いてもいいもんだろうか…と悩みましたが。
まぁいいか!(汗)
6月某日、普段あまり行かない爬虫類ショップへ足を運んだときのこと。
店内にレオパは多数いたのですが、気になる子がいたのでお持ち帰りすることに。
↓ ↓ ↓
モルフという言葉、最初私も理解できなかったのですが「品種」・「表現系」を指すようです。
イメージ的には猫の毛色や目の色の表現(※例えば「三毛」とか「サバトラ」みたいなパターン)がレオパにもたくさんあって、うちの子は「スーパーマックスノー」という種類に該当します。
ざっくり言うと、マックスノーというのはマックさん(※有名なブリーダーさん)が作った白っぽいレオパのこと。
そのマックスノー同士の子供がスーパーマックスノーというわけです。
⊂( ・∀・)ワケ ( ・∀・)つワカ ⊂( ・∀・)つラン♪
スーパーマックスノーの場合、全体が真っ黒の「エクリプスアイ」という瞳になります。
一般的にレオパの瞳は地色が明るくて縦に細い瞳孔が見える「猫目」ですが、ちょっと怖い印象があるので苦手な方もいらっしゃいます(私もその一人)。その点、黒目ウルウルだと素直に可愛い!(≧▽≦)
このモルフが登場したことで、レオパ人気は一気に高まったと言われているそうです。
もちろん、猫目の子もカッコイイのでモテモテですよ☆
黄色〜オレンジ色を強くしたモルフもある一方、この子には黄色が全然ありません。
ごまです。どうぞよろしくお願いいたします。
レオパの飼育はプラケで大丈夫ですし、夜行性なので紫外線ランプも不要。
餌についてもフクラと同じイエコ(サイズは違いますが)なので、手間は大してかかりません。
はちゅ初心者にオススメなのも納得です♪
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ヒョウモントカゲモドキ
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