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地震と仕事の日本に帰ってきて早もう半月以上が過ぎました。

初めての一人旅はなかなか快適でこの調子ならどこでも行けそうだな〜。

しいて言えば、
地震でその日に飛行機が着かなかったことと、トレドに全財産置忘れ(!)たことと、
まつりの殺人的人ごみの最中、スリに遭ってしまったことくらいかな〜;(笑)


http://4travel.jp/traveler/kawarin/album/10555995/
ほか12編
「ぶらり気ままなスペイン〜」

4トラベルのブログ
アクセスも落ちついたので、ひまつぶしにでも来てね^^!

ごぶさたしてます

ひさしぶりに来てみると
コメント欄がすごいことにww・・ってのは置いといて(おいとくんかい!ノシ)、

きょうは、今月ちょっくらスペイン行ってきます。
ええ、有給つかって・・10日ほど・・というと職場の雰囲気がみょうなことに・・!
(だから言いたくなかったのに。でも言わないと色々かんぐられるし;)

黙々とプラニングしてるぶんにはサイコーに楽しく、
こういう仕事するのも悪くないな〜なんてひとりごちてたのですが。。(爆)

外で働く限りあらゆるしがらみのようなものは避けて通れないのでしょうね。

海外とのやりとりや、人の行き来なんて茶飯事のしょくばと思っていたので
ちょっと意外な。

ともあれ

治安の不安な都市部の滞在もあるので、今回の目的はとりあえず
「生きて帰ること」かな?


ふ・・不安 (ーー)・・!

いきなりですが、庭の梅木が百舌の食糧ハンガーになっていました。

気持ち悪いのですが、思わず見入ってしまう。
不謹慎なようですが、見事な肢体、磔具合です。

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今年は紅葉の当たり年なだけあって、
どこでも赤、黄、緑の美しい木々を鑑賞できました。

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鮮やかな黄色が美しい銀杏ですが、
「花より団子」の我が家は犬の散歩のついでに
大量のギンナンを拾って帰りました♪

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(強烈な臭気です。。)

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実を取り除くと馴染みの種子が現れます。
白いのは数日天日干ししたもの。

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調子に乗って拾ったいっぱいの銀杏(くさ〜^^)


天然もののギンナンは市販のものより小粒で甘いのだとか。

早速レンチンしていただきましたが、
翡翠色がなんとも美しく、あのくさい実と同一とは思えないほど美味で
病み付きになりそうですが、薬効ある反面、
多量にたべると中毒を起こすこともあるのだそうで要注意です。


銀杏の木 実がなるまで20年以上かかる。
     4億年前から地上に存在し、長寿。
     樹齢1000年超えるものもある。

*******************

去年までほとんど目立たなかった山茶花が、
今年は丈が伸びたせいで日当りがよくなり、
初めて大量の花をつけました。

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早速食卓にも登場(笑)。

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山茶花 呼んで字の如し、お茶の仲間。
    花も葉も食用できる。 
    椿との違いは散り方と開花の時期。

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牧場だった

毎日自転車で通る街道沿いに、突如広大な空き地が出現した。

東京とはいえこのあたりは古くからある樹木の鬱蒼とした民家があちこちにある。

ここもそんな民家の跡地だが、ただならぬ広さで、更地になってもなお、奥の方まで見渡すことも出来ないし、手前には樹齢も想像つかない木々の掘り起こされた巨根が山積みされた様はちょっとした壮観だった。

実はこの辺りは以前から通るたび、少し懐かしい田舎の香りがした。
牛舎から漂ってくる家畜の匂い。

まさか、都下といえ地図でいうと東京ほぼど真ん中。地代もばかにならない。
こんなところに牛が居るなんて少し考えにくいよね。
私の錯覚????
首をのばしてみても森のように茂った樹木しか見えなかった。
そこがとてつもない空き地の前身だ。


今は整地も終わり、すでに大型店舗とやらの鉄筋が着々と組みあがっている。

いったい何が出来るのだろう?
看板を見ると施主名に「○○牧場」の文字が・・。

すこし感動とちょっとザンネンなきぶん。
余計なお世話だけど..。


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近ごろは食料や日常品の半分は入間のコスコで購入している。

昨日セールで買ったマヨネーズとYoshidaのてりやきソースで
レタスいっぱいのハンバーガーをつくるとなんと!

かの元祖てりやきバーガーそっくりの味になりました。
なんだかとっても得した気分
v(^^)


===========
追記

今調べてわかったのだけど、うちの子の通う中学を含めて8つの市内の中学校の4000食分の残飯が
ここの牧場で処理されていたというのです!
ぜんぜん知らなかった。

とゆうことは残飯は行き場を失ってしまったのかしらん?

地元で知らない事ってまだ山ほどあるんだろうな。

ドッペルゲンガー?

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少し前に気になる事があった。

><><><>

少しさかのぼるけど、長女が中学生だった数年前のある日、
見えない筈のものが見えると言いだした。

顔を見合わせてけげん顔で耳を傾けるわたし達だけど、
作り話にしては妙にリアリティーのある「その話」を聞くうち、
夫婦共に鳥肌がたった。

いくつかあるのだが、そのひとつはこう。
毎日の通学路のわき道に
いつも同じ女性が立っていて、少し気になっていた。
で、何気なくいつも一緒に通っている同級生に
その話をしたとき、初めて「彼女には見えない」人だと
気づいたのだという。

「中二病」という言葉があるらしいし、半信半疑なのだが、
その「現場」を通りかかるといまでも私は鳥肌がたつ。。

高校生になった長女はその事に触れることもなくなった。
ちなみに長女はかなりの本好きの文学少女である。


でも、誰も居ない壁に笑いかける幼児でもあったっけ・・。

><><><>

話は戻るけど、それは先週末のことで、
今回は今中学生の下の長男の話。

よく言えばおっとり、
はっきり言うとボーっとしたところのある子で、
先日も目の前で車の前に飛び出してくれて、
反対車線で待っていたわたしの肝を大いに冷やしてくれた。

ふつうこういう行動はもうこの位の年ではやらないものである。

やれやれと話した翌々日の出来事だった。
わたしと長女は演奏会で出かけていた。

主人は息子とふたり家に残ったのだが、
それぞれ、主人は買い物に、息子はブッ○オフに
漫画の立ち読みをしに出かけた。

しばらくして帰ってきた主人は
息子の所在を確認しようと、階下から呼びかけた。
するといつもの息子の声が返ってきた。
先に帰って居るのだと思い、その後もう一言かけると、
また同じように返事が返ってきたという。

安心してそのまま階下で主人が用事をしていると、
一時間もしないうちに玄関でガチャと鍵の開く音がした。

娘か誰かと思ってると、玄関から聞こえる声にギョッとした。
「ただいま」。
息子の声だった。見ると軽く汗ばみ日焼けした息子の顔があった。

では二階に居るのは?

ドキドキしながらかけ上がってみると
開け放した窓があるだけで、
やはりそこには誰も居なかった。。

主人はキツネにつままれたような気分になったという。

><><

もう一人の自分が見えるドッペルゲンガーは
脳の病気とかで、見えたあとに死ぬというのが
あながち迷信ばかりとはいえない現象なのだとか。

フワフワとした息子の魂が漫画に熱中するあまり、
宙を飛んでいつもの寝室を彷徨っていたとか?

幽体離脱なんてのもやはり日ごろボーっとした子がなりやすいらしい。
触っても無いものが動いたりする超現象も
思春期の子供ならではの超越したエネルギーに
起こりがちなことなのだとか。


だけど奇怪なのは本当に子供の方なのだろうか?

長女の話を聞いたときと同じように
鳥肌を立てながら神妙に話す夫の脳の状態を含め、
健康やストレスの方が
気にかかる出来事、だったりして。。

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